ナンパ ケイゾク

瞬希(シュンキ)です。どんなイイ女との戯れも時間が経てばその時味わった快感ってよく思い出せないんだよね。。。まぁ俺は物事全般よく覚えてないけどw ここはそんな自分の為だけの外部記憶。だから嘘や見栄はここでは意味のないこと。女と戯れるって事のみだけど空っぽの頭の中をご覧あれ。

戯れ話し。

お戯れ3 後編 A/22歳/安さん/準々即

前編はこちら。

安さん/A級/22歳/160cm/美容関係/清楚系
※某芸能人 “安○ぐ○” にソックリ。見た目だけじゃなく声や話し方もソックリである。

10/26

17:50

改札前に立っている女を遠目から確認する。女は背が高めで、もの凄く体のラインが強調されたタイトで短めのスカートを履いていた 。いつものmiumiuのバッグを手に持ち、辺りを見回しながら俺が来るのを待っていた。そこにイヤらしさはなく上品で清楚な雰囲気を醸し出していた。女は俺を発見して笑顔になっていたが、俺は気付かないフリをして斜め横に視線を外しながら超カッコつけて歩いた。その行動には意味なんて何もない。無意味にカッコつけたかった。わざとらしく女を発見し笑顔なく手を振った。(意味なくカッコつけてw)

女「瞬ちゃーん♪ ほんっとに
ほんっと返信遅くなってごめんねー 」フワフワ
と言いながら俺の腕に手を絡めてくる。
瞬「あぁ全然いいよ。自分がどんな子かイマイチ分からんかったから気にしてなかったよ」
あえて呼び名を“自分
”に変える。
瞬「でももう少し連絡遅かったら会う気なくなってたけどな」
実際は見事な依存っぷりだったがwww
女「瞬ちゃん怒ってるでしょー。。。ごめんねー」 
フワフワ
女「怒ってる?」フワフワ
瞬「ほんま怒ってないよ。俺基本、理不尽がない限り全然怒ったりしないから」
“でもこれなかなかの理不尽だけどねw

瞬「でも“めぐみちゃんオシリぺんぺんの刑やねw」
女「えぇー♪ ペンペンされちゃうのー? 」 フワフワ
女「
“めぐみのオシリは柔らかいヨーw  」 フワフワ

笑顔で腰に手を廻して改札を通る。電車に乗ってキタに移動した。
移動中も話しながら女はつり革を持たずに瞬希の腕にしがみついたり、窓ごしに見つめてきたり、攻撃を仕掛けてきた。内心ムラムラしつつも無表情で気にせず会話した。今日の格好をイヤらしめに褒めると女は喜んでいた。LINEの返信が遅かった理由を聞こうか迷っていたら女が自分から話し出した。どうやら友達の誕生日会(メンズも込み)でキタでオールしたらしい。返信できない理由にはならん。

瞬「終わった話ししてもしゃーないやん。結果会えたんやからそれで良しとしようや」
女「ありがと。瞬ちゃん優しいね」フワフワ


キタについて居酒屋に向かう途中に手を繋ぐ。少し嫌がる素振りを感じたので聞いてみた。

瞬「手つなぐん嫌なん?」
女「そうじゃないけど。。。お付き合いしてないでしょw」
フワフワ
瞬「まぁとくに興味もないし、どうでもええ話しやけど自分彼氏おるやろ?」
少し戸惑いながら女は答えた。
女「。。。うん」
フワフワ
瞬「そら手つながんわなー」
瞬「まぁそんなん関係なく俺は繋ぎたいから手つなぐけどなw」
女「wwwww 瞬ちゃん面白いねーっw」
フワフワ 
女「色々複雑なの。。。話してない事いっぱいあるよ」
フワフワ
女「瞬ちゃんは結婚してたり、彼女はいるの?」
フワフワ
瞬「彼女はいてないなー」
ウソはついてないw

ここで 
凄腕きゃりー”さんのblogに書いてあった彼氏持ち用のグダ崩し?を言ってみる。(まだグダってないからグダ防止か。。。)自分の言葉じゃなかったので上手く伝わったか分わからないが、女は「。。。うん。わかったよ♪」みたいなことを言っていた。サスガ!凄腕フレーズw あれやこれやと話しながら居酒屋到着。

18:25

そう。同窓A子とロシア女を仕上げた個室居酒屋である。
この日は同窓A子を仕上げた部屋に通された。いつもの個室グダがあるか気にしたが、女は喜んでいた。赤いソファーに腰をかける。瞬希はもう3回目でなんの目新しさもなかったが、初めてきたかのように一緒に部屋を見回して喜ぶ。酒と料理を頼み、本格的に戦闘を開始する。さっき彼氏がいることを聞いたが、そこはあまり掘り下げず、今迄の恋愛話しを聞いていった。この辺の話しの流れはいつも同じで、女が話してる流れの中で“ナンパの正当化”と“付き合ってないグダ予防&セ○クスのハードル下げ”話しを差し込んだ。この日は未来話しも少ししてみたかな。
女は恋愛体質で、彼氏がいない時期はあまり今迄ないらしい。告白なんて当然自分からした事がなくいつも相手からされるらしいよ!そらそんな感じじゃ告白する必要もないわ。どうでもいいぜそんな事柄。瞬「恋愛体質やからそんな可愛いし肌綺麗なんやねーw」で適当にまとめといた。
 
時計を見ると 19:15 
そろそろ仕上げないとブホのフリータイムが終わってしまう!!(セコイw)エロトークにシフトしなければ、前フリは忘れたけど、

瞬「今までで一番、興奮したHってどんなん?」
 
女「高層ホテルの窓際でしたのは興奮したなー♪」
フワフワ 

聞くと手を縛れたり、おもちゃ使ったり、コスプレしたりとかその清楚な見た目からは想像もできないエロさだった。(普通なんかなー?)色々話しつつ、前回から愛用させてもらってるikasuiさんの甘えさせルーティーンを発動させる。

瞬「“めぐみ”ちゃん見た目は甘えそうな感じやけど実は男から甘えられるタイプやろ?」
←適当w
女「そんな事ないよー。瞬ちゃん“めぐみ
に甘えたいの?」フワフワ
瞬「いや俺は絶対甘えてほしい人やから。。。甘えるとかないわー」
女「 じゃー甘えちゃうよっ♥」
フワフワ

と言って膝に頭をのせてきたので頭を撫でて起こして腰に手を回す。

瞬「個室やから思う存分“めぐみ”の事見つめられるわ」

名前を呼び捨てに変える。
女「じゃぁずっと見ていいよーっ」
フワフワ

ここから色々吐き気がするような台詞を女に浴びせる。もともとトロトロしていた女の目がさらにトロトロになるのを感じ女の顎を上げてキスをする。お互いに興奮し、赤いソファーに押し倒しながらキスを続け服の上から胸を触る。

瞬「おwええ感じの大きさやんCくらい?」
女「もうちょっと大きいよ♥Dだよ♥」
フワフワフワフワ
女「“めぐみ”の胸触りたいの?」
フワフワ
瞬「もう触ってるけどなw」
女「もっと触って。。。♥」
フワフワフワフワ

耳や首を愛撫し、服の上から強めに女の胸を揉む。揉む。揉む。次第に女の吐息が漏れてくる。

女「興奮する。。。瞬ちゃん声でちゃうよ。。。」
フワフワフワフワ

気にせず揉む。揉む。揉む。ひたすら揉む。女のカーデとインナーを上から下に広げてズラしながら。ブラも一緒に少し下に下げる。
露になった女のビーチクwを卑猥な音をたてながら舐めた。

女「ダメ。。。瞬ちゃん。我慢できなくなっちゃう。。。今日はしないよ。。。」
フワフワフワフワ
瞬「なんで?イヤなん?」
女「今日はレディースデイなの♥」
フワフワ

きたぁぁぁぁぁぁリーセグダを唱えたぁぁぁ!!
これはなぜが全く予想してなかったからグダ崩し予習してなぁぁぁぁぁい!!! 


あせりながらもキスと胸を揉みながら冷静に考えた。。。 

ここから女との攻防が激化する。。。
が。。。結構な興奮と女からの攻撃による精神的ダメージにより記憶は少し曖昧になる。

愛撫しながら耳元で囁く。。。

瞬「リーセの時にエッチしたら美容にいいらしいで♪なんかで読んだ」
実際誰かのblogに書いてたグダ崩しを思い出す。
瞬「この辺に俺んちがあるからそこに行こう」
女「瞬ちゃんのウチこの辺じゃないでしょ。。。」フワフワ
瞬「ヨーロピアン調の家でこの辺に何軒か持ってるねんw」
女「瞬ちゃんほんと面白いね。。。」 フワフワ

何回言ったか覚えてないくらい女はリーセの日はヤラないと言ってくる。 
キスと胸を揉みながら攻防は続いた。

瞬「もう“めぐみ”が欲しくてたまらんねん。。。」色っぽく言ってみる。
女「“めぐみ”が欲しいの?」 
フワフワフワフワ
瞬「とりあえず俺んち行こう。今日はしょうがないけどもう少しお互いの事深く知りたいやろ?」
瞬「俺は“めぐみ”とゆっくりイチャつきたい。こう見えて俺結構、理性あるぜぇw」
女「でもほんとヤラないよ今日は。。。」
フワフワフワフワ
瞬「とりあえず行こ」

と女の手を引き上げて早々に会計を済まし店を出る。歩いてる間に気が変わると困るので居酒屋から一番近いブホに行く事にした。路地に手を引いて入ろうとした瞬間女は

女「瞬ちゃん、やっぱり今日は帰えろっ?」
フワフワフワフワ
瞬「じゃあなんで店出たん?帰るんやったらまだ店でイチャついてるほうが良かったやん」

少しムスっとしてみる。
女「怒った?」
フワフワ
と言いながら腕を組んできたので
瞬「そんなんで怒るわけないやんw んじゃ行こっ」

手を引っ張ると抵抗なく路地に入った。そこは薄暗くて気味が悪かった。レトロな民宿が立ち並び、俺達の前を怪しいデブが1人でゆっくり歩いていた。 あまりに怪しいんで2秒でデブにケリを入れて。。。ウソだけど。50m位歩いたところにブホを発見し中に入る。入る前の攻防も予想されたが全くそんな事はなく女もこんな所にブホがあるなんて驚いたらしく興味津々になっていた。部屋はほぼ満室だったが、迷わず一番安い部屋のボタンを押した。 部屋は2階でエレベーターに乗りお互い見つめ合った。さっきまでのグダはどこへ行ったのかと思うくらいの笑顔だった。部屋に入る前に自分の家に帰ってきたよ的な小芝居も忘れない。女も瞬希の小芝居に合わせてくれた。

20:10(結局フリータイムはギリで過ぎたww)

部屋に入ってすぐに女は装飾品を全て外してガラスの器に入れた。
瞬「あっ俺も同じだわそれ」女「うそーw一緒だね♥」フワフワ
女は丸椅子に座り話しだしたのでベッドに誘い寝転んで抱き合いキスをした。

以下、お戯れ。


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お戯れ3 安さん 前編

※数少ない駄文を読んで頂いてる敬愛なる皆さまへ。
これはただ長々とこの女に対する依存具合を書いてるだけなので別に読まなくても問題ないですw 思い出しながら書いてたら長くなってしまって。。。でも自分的にはこの翻弄され具合を覚えておきたいなと思って。という感じ♪ でも最近、書く度に長くなっていってるからたぶん後編も無駄に長いと思うwww ゲラゲラ www


10/26

10月16日、突然出会った2人は約1週間後、偶然街で出会いラーメンを啜ってキスをする。あまりの運命的な出会いに翻弄されていた瞬希は女に“こんなにも運命を感じた出会いは今までないよ”という吐き気がするような内容のLINEを送っていた。そんな女とのアポの予定は10月26日。


別に書く必要もないが1日前の10月25日。。。

瞬希はソワソワしていた。
先のLINEを送ってから1度も女から返信はきていなかった。深く考えると落ち着かないのでなるべく携帯は見ないようにしていた。完全に依存してしまっていた。でも追従するように何通もLINEを送信したりしていない。 
他の女とやりとりする事で気を紛らわせていたが精神的にはギリギリのラインを保っていた。しかしこの日も返信は来なかった。女はこちらが痺れを切らした頃にいつも返信してくるのでたぶんワザとやっているのは途中からわかっていたので会ったら、毒牙にかけてやるつもりで考えていたが今は逆に自分が女の蜘蛛の巣に捕まってもがいている。。。そんな感覚だった。返信がないのでどうしようか迷ったが、今日の場所と時間の確認のLINEすることにした。前回の偶然アポで次の日の待ち合わせ場所と時間は決まっていたからである。来るつもりなら返信してくるのは人として当たり前だと思ったからだ。ダリーさんに愚痴を聞いてもらいつつこの日は眠りについた。。。


10月26日アポ当日。。。

起き抜けにLINEを立ち上げたが返信は来ていなかった。しかし既読にはなっていた。あれから 直ぐに返信はこないのはわかっていた。でも気になって仕方がないので紛らわす為にこの日は家事を率先してやった。何も考えずにただがむしゃらに働きまくった結果、家庭内では嫁に褒められて喜ばれたので良かったのだが。。。やる事が無くなるとまたモヤモヤしてきた。

朝から用事があって外に出たが待ち合わせの時間は迫ってきている。もうヤキモキするのに嫌気がさしていたので夕方からストするつもりで考えを切り替えていた。キモチを切り替えてからはモヤモヤする事はなくなったのでいつも通りに用事をこなす。ふと携帯を見ると女から返信がきていた。無駄な抵抗だったが3時間程放置してからLINEを確認する。女は今日のアポの時間で問題ない事と“返事遅くてごめーん。さいてーだねー”と返信してきていた。返事は迷うことなく“了解ー”の一言ですませた。今迄の女とのやりとりから見ると一言だけの返信なんて考えられない内容である。当然怒ってなんかいないけど、これをきっかけに主導権を取りたかった。媚てはいけないし、安心したそぶりも見せてはいけない。(※実際はアポが確定して歓喜したのはヒミツであるw)
そして待ち合わせ2時間前でアポが確定したのである。

待ち合わせに向かう道中、会った初っ端の女に対する態度をどうしようか考えた。怒った感じがいいのか、笑顔で接すればいいか。移動中考えた結果、怒ってないけど少し冷たい感じに接する事に決めた。待ち合わせ時間になり5分程遅れるというLINEが入る。ふふw まぁこれは予想してた通りだ。絶対にこの女は遅れてくると思っていたからだ。がしかし、さらに5分後またLINEが入る。化粧なおしに時間がかかってさらに10分程遅れるという。。。まぁいいだろうw予想外だがもうそんな事はどうでもいい。グダ崩しの予習をしながら時間を潰した。約10分後電話が入る。

女「瞬ちゃんごめーんそっちまでどうやって行けばいいのー?」フワフワ
瞬「今どこにおるん?もうえぇからそこにおって俺がそっち行くわ」

どんだけ引っ張るねんwwww 。。。いやもう何も言うことはない。今から絶対に俺のペースにしてやる。。。てか絶対に戯れてやると思いながら女のいる場所まで向かった。。。
 
後編につづく。 (まだ書けてないだけw)

お戯れ2 B+/ハーフ女/30代/準即

9/13

8/30にペテンさんに連れ出しを手伝ってもらってLINEゲしたロシア女とアポってきた。アポは先週の予定だったんだけど、女の都合でドタられて1度は切ろうかと思ったけど、LINEでの会話が結構成立していたので頑張って今回のアポに繋がったのである。だけど今回も女が風邪をひいていると言っていたのでアポは流れるものと思って、ダリーさんとオールをする予定を入れていたのだが、アポ予定時間の2時間前に女からのLINEでアポが確定したのである。

いつもの如く女と会う前に今日予想されるであろうグダ崩しを予習しようと思ってたが、朝からの予定が忙しくて予習をすることなく家を出てチャリを走らせる。 女は瞬希が今迄、出会ってきた中で確実に一番の強ギャルであり、戯れるイメージが出来ないまま待ち合わせ場所に向かった。
18:30待ち合わせで18:31にLINEが入る
“今どの辺?”ふふふw早速攻めてきたな。
“あと1分で着く”と返信する
“わかったぁ(^^)”
もう勝負は始まっている、そんな気がした。不安な気持ちのほうが大きかったが、少し楽しくなってきた。絶対に口説き落としてやると歩きながら思った。ノープランだけどw 

待ち合わせ場所はキャッチ&スト師が大量にいる場所だったので、事前に中で待ってるように指示したのだが、女はあしらいには慣れてるからと言って外で待っていた。強ギャルめ。

B+級/少しだけ体がカチっとした感があるがモデル体型/見た目80%外人/160cmくらいかな目でけぇ/全身ブランド品/性格強過ぎ/30代前半?

瞬「風邪大丈夫か?」
女「咳は出るけど大丈夫だよ」
瞬「ん、これちゃんと買ってきたで」
瞬希はLINEでの会話でノド飴を買って行くと言っていたので、ボケを重ねて差し出す。
女「wwwほんまに買ってきてくれたんやwありがと優しいねw」

女は早速ノド飴を口に運んだ。女が笑顔になると同時に喋りだした。居酒屋に着くまで10分くらいの間ずっと喋っていた。女は生粋の酒飲みでクラバーである。VIP席で飲むのは当たり前で、この前は某大手音楽会社の人と飲んだり、某有名俳優をお兄と呼んで慕っていることや、某有名グループのメンバーが経営してるbarでいつも飲んだり、etc。。。わずか10分で随分な情報を提供してくれた。俺と全く生活のフィールドが違うじゃないか。。。と心では少し気押されたが、とくに食い付くことはせず、興味無さげに相槌を繰り返した。いつもならもう少し笑顔で優しめに話すのだが、この女に関しては少しだけ上からでテンションを抑えめにして話すように意識していた。負けてはならない。


18:40

居酒屋in。この店は昔、同窓A子とアポった時に使用した居酒屋である。駅からは少し遠いが、飲み放題+単品飯で必ず5,000円程で収まって、尚かつ薄暗い個室カップルシートというアポには使い勝手の良い居酒屋なのである。ちなみに店の横はブホという好立地w 
個室は薄暗く3帖分くらいの間取りで2人掛けの赤いレザーのソファーと小さめのテーブルが置かれていた。赤のソファーが妖艶な雰囲気を醸し出していた。

女「めっちゃお洒落やーん」よしよし個室密着グダはない。

席に掛けるとお互いの足が密着するくらいの距離感で少し、距離をとられるかと思ったがそんな事はなく密着したままの状態で会話がスタートする。やはりここでも女は喋り続ける&友達とLINEしまくる。話してる間も携帯は頻繁に鳴っていた。風邪をひいているので女はあまり酒を飲まなかったが、瞬希は飲み放題ということもあって酒がいつもより進む。が酔ってはいけないと思いながら女の話しを大袈裟に相槌しながら時折、質問したり、弄ったりして、恋愛話にシフトする機会を伺っていた。話しながら女は瞬希に腕を回したり、顔を近づけだり、もたれ掛かったりとそれなりの食い付きを見せたかのように思ったが、たぶんこれは女が普段からこんな感じで異性と接しているんだろうと今迄の会話の流れからIOIとは思っていなかった。

ここまでの時間の9割は女が話していたが、ふいに途切れたのですかさず恋愛話にシフトした。

瞬「んで結局は、今彼氏何人いてるん?」

女「何人もいてないし、もう結構いてないよ」
瞬「いてない間は何もなしなん?ワンナイト的なこととか、
  クラブで連れ出されてホテル行ったりとか」
女「酔っぱらって気付いたらホテルとか何回もあるで。
  でも一回もヤッた事はない。みんな何もせずにあたしを残して帰っていくねんw」
瞬「そら話し聞いた感じじゃ酔っぱらい方半端ないもんなw」
女「そうみんなドン引きして抱いてくれへんねんw抱いてもいいのにwww」
瞬「それただいい人に当たってるだけやん。んじゃもう今日は酒は飲まさんで。」
女「なんで?」
瞬「飲んだら口説きにくいやん。今日俺はがっつり口説きに来てるねんで」
女「あたし全然こんな性格やから全然女扱いされへんねん。おっさんやと思ってw」

この辺の話しの時くらいに、普段女は外人の見た目と強めの性格のせいで普段、あまり女扱いされない事や、外人扱いされる事が多くそのせいで口説かれたりとかはあまりないと言う。しかも瞬希にがっつりナンパされたのにも驚いたらしい。ウソか本当かなんてどうでもいい。この話しで一気に戯れへの扉が開らかれた。

瞬「じゃあ今日は俺が女扱いしたるわ、姫こっちおいで」
女「姫ってわがままってこと?」
瞬「ちゃうわwいちいち突っ込まんでえぇねん」
腰に手を回す。グダなし。
女「恥ずかしいwテキーラ飲みたい。クラブ行こ!」
瞬「は?行かへんわwクラブなんか行ったら2人になられへんやん。
  いつでも行けるねんから今日は行かんでえぇわ」
女「じゃぁどうするん?テキーラ飲みたいのにw」
瞬「じゃぁ酒屋でテキーラ買って朝まで2人で飲もうや」
女「いいよw」
クローズw 
瞬「えぇんかいw」
女「だってクラブ行ったらアカンって言うから。。。」と可愛く女は言った。
瞬「可愛いとこあるやん。ほんじゃ行こか」
女と出会ってから初めて褒めた。声掛けしてからLINEでの会話、そして今日の今まで
好きな感じとは言ったけど一度も女を可愛いと、あえて意識して褒めてなかった。とはいいつつもそれがこのクローズにどう影響してるかわからないwww。影響してない確率のほうが高いだろう。。。意識してた上であえて可愛いと言ってみたのになぜか女の返答と反応を覚えていないというのはご愛嬌ということでwww

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お戯れ1 C+/バツ1/30歳/準即

6/21

5/30にLINEゲした電話口でオナ子とアポ(5/30記事参照
この日は土曜日。瞬希にとって初めての休日アポ、完璧なアリバイ工作をしてアポに挑む。猶予は10時〜17時。時間はたっぷりある。長い間メールと電話でやり取りして、今日のアポになったのだが、電話の時点でセクがほぼ確定しているカンジがあったんだけど、あえていきなりブホ打診せずにちゃんと飲みから予定を無駄に立てて口説く事を楽しもうと思っていた。 

10:00
オナ子登場。
スペック:30歳/162cm/スタイル良い(子持ちの割に)/バツ1/子持ち
声掛け時はB級だと思ってたけど、ちゃんと見るとC級かな。。。でもエロいのでC+にしておこう。てか細かい数値なんてどうでもいいか。ただの印象値だし。 

まだ飲める店は空いてないのでとりあえずカフェでお茶することに。 ここでは世間話と恋愛話しをしてエロ話しは一切しないでおこうと考えていたので、その通りに普通に話す。 オナ子は
若くに離婚していて、不倫経験等も豊富だったので、瞬希が既婚者だということを電話で話していたので、いろいろ嘘を重ねる精神的負担が少なかったのでラクだった。お互いの家庭の事情とか過去の恋愛話しで盛り上がった。


11:30
腹がへってきたので酒が飲める店に移動。移動時に腰に手を回す。当然グダ無し。
てかかなり細い感じがしたので軽くムラムラする。店に入ると軽くミス。店は個室で予約したのだが、薄カーテンで仕切られた半個室だった。ここでギラギラしようと思ってたのに。。。お互いビールを頼み、乾杯。エロ話しをどんどん振っていく。電話の時点から気づいていたんだけど、この女は性に対して赤裸々過ぎる。どんなゲスい話しをしても恥ずかしがることなく普通に話す。もう男と話してる感覚。「色気もクソもないね」「オッサンだね」といろいろイジるけど女は話し続ける。子供が学校に行ってる間、ずっと裸でオナしてた話しとか、エロ動画を延々と見てオナしたりとか。。。溜まり過ぎだろ。。。まぁでもシングルで子持ちだし溜まるよね。。。でも瞬希は軽くこの赤裸々感に嫌気がさしてきていた。もう少し恥じらいがあったほうが、まだ男としては興奮するだろとか思うのと同時にもうヤリたくなったので話しを切り上げた。「そろそろ行こうか」で退店。階段上がる途中で
「ケツ小さ過ぎだわ」でケツを揉む。


13:00
普通にブホ街に移動。オナ子「どこ行くん?」瞬希「俺んち」オナ子「えっ?瞬希この辺なん?」瞬希「いっぱい俺んちあるの。お城みたいだぜ」オナ子「あぁ俺んちねw」当然グダなしなのは分かっててたけど、あえて遠回しに言いたかっただけ。途中コンビニで酒を買う。
瞬希「ちょゴム買っとこうぜ」オナ子「いらんいらんwあるやん」瞬希「2回で満足できるん?」オナ子「いらんいらんwピル飲んでるしw」瞬希「あっそ」みたいな会話をコンビニで声でかでかと話す。 チッうんざりだわ。恥じらえよとか思いつつもブホ街到着。がしかし。。。この時間帯超安いからどこも満室。やっと入れたけど普通に高いやん。。。若干イライラしつつも部屋到着。オナ子カラオケをやり出す。俺はめんどいので唄わずに風呂を入れる。
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