ナンパ ケイゾク

瞬希(シュンキ)です。どんなイイ女との戯れも時間が経てばその時味わった快感ってよく思い出せないんだよね。。。まぁ俺は物事全般よく覚えてないけどw ここはそんな自分の為だけの外部記憶。だから嘘や見栄はここでは意味のないこと。女と戯れるって事のみだけど空っぽの頭の中をご覧あれ。

戯れ話し。

お戯れ8 D+/22歳/自称“最近マタがゆるい”風俗の女 即

「ストリまくろうと思って髪切ったのにモヒカンになったのでカッコ悪いからやめた。ゲラゲラゲラwww」

「BANG!」


10/13 U 

少し横の毛が伸びたので、ひっさびさのスト。
(俺今モヒカン気味w)

心の平穏を求めて、ガンシカ通りへ。
道中は当然の地蔵。

“地蔵だわー♪”とか思いながら歩いてたら、疲れきってスマホいじりながら歩くの遅い女が視界に入る。

ナンパ師マニュアルの6P目にのってるいわゆる“即系”だわな。

即系なんて高確率でブスなんで声掛けたことあんまりないんだけど、見た感じ“C”だったので1声目には丁度いい女と思いロックオンする。

1声目

瞬「めっちゃ疲れてるやん。どした?」
瞬「あまりの疲れっぷりに話し掛けてもうたわ。電池きれそうなんか?単3やんな?持ってるから交換したろ。入れるとこ背中やんな?」
女「wwww 仕事終わりで疲れてるんで帰るんです」

信号待ちで立ち止まり、目を合わせる。
顔が小さい中川翔子似だと瞬時に思った。

瞬「お疲れお疲れ。俺も仕事の帰りであと1時間後くらいから友達と飲みやねん」
&自己開示。
女「キャッチじゃないんですねw」
瞬「壺いる?ほしいなら売るけど?」
女「wwwww」
瞬「そんなわけで飯食うか」
女「帰って寝たいです」
瞬「冷たいなwせっかく勇気を振り絞って話し掛けたのに」
瞬「何んか食いたいもんある?」
女「ポテトw」
瞬「そんなんでえぇの?んじゃコンビニでポテチ買うたろ」
女「wwwwポテチじゃなくてポテトですwポテト!ファーストキッチンの!」
瞬「んじゃ行こ」

1声目連れ出し♪

FK到着。

タバコが吸いたいらしく外の席へ。

瞬「名前は?俺、瞬希」
女「○○」
瞬「おもっいっきり源氏名やんwww」

得た情報。

C/22歳/テレアポ&飛田嬢&デリ/160cm/Fカポ/茶髪ミドル/下半身ポチャ気味/顔ミニ/中川翔子似/トリンドル似(自称)/彼氏あり/とにかくセク好き/ずっと彼氏のアレ触ってる/デリでもヤル/福原で面接受けてる/膣筋鍛え中/不労で収入を得れるように勉強中らしい/

瞬「なんかエロそうやなと思ったわ。だから話掛けてん」
女「なんで分かったんですかw」
女「最近、マタが緩くて。。。w」
瞬「会って30分でおマタが緩くてとか言われたら抱きたくなるやん。普通わ」
女「こんな話ししてる時点で今日はないですけどねw」
瞬「おもろいから別にえぇけど」

と言いつつ早々に即を確信したので時間を気にしつつ会話を進める。

当然、終電で帰るつもりだ。


現在20:30頃(曖昧)

話してると、とにかくセキララにエロい女で場所的に会話が困難になってきたので居酒屋を提案した。

女「明日仕事早いし帰って寝たいんですけど、ポテト食べたしw」
瞬「俺も明日、朝から神戸で打ち合わせやっつーの」
瞬「ちゃんと終電で帰すからっ♪」

表情的に建前感はあったのでサっと席を立った。

女「どこ行くんですか?」
瞬「時間もあれやからその辺の居酒屋」

女は何も言わずに席を立ったので居酒屋に向かう。


22:00

数々の女達(数人だけどw)と戯れる為に使った居酒屋があった所らへんの居酒屋に入る。

因みにブホまでは歩いて3分である。

引き続き女にエロ話しをさせる。
もう後半は話しを聞き流して決め手となる言葉ときっかけを俺は探していた。

結局、ストレートに行く事にした。

瞬「もうヤろか。取りあえずw 抱きたくなってきた」
女「今日は無理ですよ」
瞬「俺の事タイプじゃない?正直許容範囲には入るやろ?モヒカンやけどw」
女「あたしイケメンは好きじゃないんですよ♪モヒカン似合ってますよw」
瞬「拒否られてるから喜んでえぇんか判らんねんけどwてかイケメンちゃうからナンパされたんやん」
女「面白かったんでw」
瞬「いやいやwまだ何もボケてへんし。。。」
瞬「まぁでも回りくどく口説かれるよりストレートに言われたほうがえぇやろ?」
女「そうですけど今日は帰ります♪」

一旦引いて話題を変える。
エロ話しだけどwww
すると女が話しに食いついてきた。

やっぱり即れる気しかしない。

女がトイレで席を立ったと同時に会計を済ませる。

戻ってきた瞬間
瞬「はい。行くで」
女「どこにですか?」

俺は唱えた。
お馴染みのあのルーティーンを。

瞬「ん?俺ん家。たまたますぐそこにあるねん。」
女「え?そうなんですか?さっき自転車でとか言ってませんでした?」
瞬「ほんま3分くらいんとこに何個か持ってるねん。ちょっとヨーロッパ調の家やねんけどな」
女「wwwww」
瞬「なんか問題ある?」
女「もうw30分だけですよ笑」


22:30

暗い裏路地に入る。
一昔前の古い旅館があったり、ゲイ雑誌&DVD専門の店があったり、とにかく怪しい雰囲気満載な通りを歩く。

居酒屋から3分。俺ん家に到着。

1部屋だけ空いていた。
瞬「自分家やのになんで金払わなアカンねん」
女「wwww」

部屋に入ると女は荷物を置きベッドに寝転がった。
俺も上着を脱ぎ、横に座る。

見た感じはそんな事ないのに女は結構ポッチャりだよと言ってたので
ダボったニットを上にまくり上げる。

“確かに!”と思いつつ
瞬「全然そんなことないやん」
と言ってヘソを愛撫した。

女は体をビクつかせて「んっ。。。」と小さく声を出す。
仕事柄、演技かな?と思ったけどそんな事はどうでも良かった。
さすがに、嘘臭い感じ方なら萎えるけど女は違った。

そのままニットを脱がせると色っぽい赤の下着があらわになる。
胸を揉みながらブラを外す。

胸はデカかったけど乳首は陥没していた。そう。陥没していたのです。

とりあえず舐めたけど彼女がピンと頭を出す事はなかった。。。

まぁでも顔は確かに可愛い。スゲー小さいし。
言われてみればトリンドルに見えなくもない。
がしかし、中川翔子だな。(全然好きじゃないけどな)

キスしようとすると若干グダった。

でも飲んでる時に女は“強引にされてみたいかも”と言っていたのを思い出したので
背けた顔を顎を持って強引に正面に向けて、キスをして舌を入れた。
「んんっ。。。」とまた声が漏れる。

左手で女の両手首を縛り上げるように頭上で掴みながら、
上半身を隅々まで愛撫する。
次第に女の声が大きく、激しくなってくる。

腕を解くと
女は俺の服を脱がすのを手伝ってきた。
ズボンを脱がされた時に女は
「なんか濡れてますよw」とクスクスと言いながら俺のパンツを脱がした。
たぶん散々なエロ話で彼も我慢できなくなっていたんだろう。
察してやってくれよ。

俺もパンツを脱がそうと思ったけどシャワーを浴びたくなったので途中でやめた。
女の手を引いて浴室に向かう。

と言いつつ女の全身をチェックする。
やっぱり軽くポチャってるなー。
俺は細くて女性独特のあの曲線美が好きなのに。。。
“C”→“D+”に引き下げた。

ランクは下げてもヤル事はやる。
親友はすでになかなかの状態になっているのだから。

女の体を洗ってあげる。
普段は逆の立場なんで女は最初気まずそうにしていたが最終的には喜んでいた。

俺も結構攻められたけどな。

再びベッドに戻り戯れる。
明かりを消せば良かったんだけど、やっぱり体は正直だった。
俺の親友がグダりだした。言っても7割くらいは元気なんだけど高揚感は全くなかった。
体じゃなくて気持ちが萎えてたんだ。

でも女を気持ちよくしてあげたい気持ちはあったので
舐めてあげることにした。
その間に全快に復活してくれよと親友に頼み込んだ。

偶然だけど戯れた女達は皆、無臭だった。この女もそうだった。

少しずつ女の息づかいが荒くなってきた。

女「あっ。。イキそう。。。」
イク寸前になって、女はあんま喘がなくなったのでたぶん本当に気持ち良かったんだろう。イってからさらに舐めよとしたけど
“こそばいだけだからw”と笑いながら女は言った。

エロ風俗嬢の腕前を堪能しようと思い、瞬「んじゃ交代な」と言って俺は寝転がる。

女は俺の親友を口にくわえると中々のスピードで頭を上下に動かしながらダイソン並みの吸引力で早々にイキそうになった。

あんまり好きな感じじゃないなー。。。
ねっとりソフトな感じのが好きなんだけどな。

イッてしまうとあれなんで繋がる事にした。だがやっぱり親友は3割ほどグダっていた。すまない親友と思いながら女の中に入っていく。

中々狭い&女が膣筋を活かしてアソコ絞めたり緩めたりするので超気持ち良かったとうこともあってかまぁ早々に果てたね。一番の描写処なのにねwww

行為が終わると
女「舐めるのは凄くウマくてイケましたよ♪」とフォローしてくれた。ダサいぜ。

でもエロ女からお墨付きをもらった俺のクンニは今後も無臭の女限定で技を磨いていこうと思う。もうする機会はないけどね。

時計を見ると23:30頃だったのでシャワーを浴びて帰る用意をする。

ブホを出るとき女はボソッと言った。
女「私をタダで抱きましたね笑」
瞬「おもろかったやろ?でもそれがナンパやからな笑」と
カッコつけてブホを後にした。
(肝心の戯れは。。。やけどなw)

女を駅まで送り別れ際お愛想で
瞬「LINEでも交換しとく?」と聞いた。
女「いえ。また見掛けたら話しかけてください♪ こういう出会いもいいんじゃないですか?笑」と笑顔で言い残して改札に消えて行った。

前回とは真逆で少し味気ないけど理想的なナンパだった。





振り返り。

再開後“初即”。
気にしてない割には素直に嬉しい。でも足早過ぎて印象はやっぱり薄いな。。。というのが正直な感想。

昔も、おんなじ事思ったんかなー?
当然覚えてない。

“抱けそうな女”より“無理そうな美人”とか言ってる割にはって感じだけど、俺も即れるとは思ってなかったのよ。

今回の戯れでより一層“美人”への執着は増したな。

でもこの女も全然、戯れて後悔するレベルではないけど。書いてる今も全く後悔の気持ちはやって来てない。

お戯れ7 C+/28歳/スト/準準準即/キス=セックスの女

9/3

前回までは。(出会いアポ1アポ2

女から45歳のおっさんに送ったLINEの内容が俺に送られてくる。
まだ返事はきてないらしい。
思ったとおりだけど、もうどうでもいいぜそんなことは。

俺はすぐさま女に電話を掛けた。

瞬「1日空いても返事がこーへんってことは、そういうことやん。それが答えやろ?」
瞬「普通は女がそんな悩んでる感じのLINEを送ったら、即レスか即電話で誤解を解こうろするやろ?」
女「たしかに!」
瞬「はっきりしたやん。もう玉砕したってことやろ?」
女「そーなんかな。。。?」
瞬「お前ほんまアホやなーwwww 」
電話口ですすり泣く声が聞こえる。
瞬「泣いてんの?」
女「。。。」
瞬「今日○○仕事休みやんな?何時になるか判らんけど慰めに行ったるから部屋片付けとき」
女「忙しいのにいいよ。。。」
瞬「そんな泣いてる女をほっとけるわけないやろw 行くやん。」
女「いいよ」
瞬「うるさいw もうその拒否んのは馴れたわw 行くからわかった?」
女「はい♪ 待ってます。」

そんな時に限って仕事が忙しいというね。。。

なんとか終わらして21:30。女の家の下でLINEをする。
“待ってて”と返信がきたが、すぐに“んじゃカバンを置いといて”と返すと“000番で鳴らして”と部屋番を教えてきた。“戯れ”を確信して部屋に向かう。

ドアが開くと女は外に出る用意をしていたが、
瞬「慰めるたるでって言ったやん。てか片付いてるし家入るからw」といって靴を脱ぐ。
女は何も言わずに俺を部屋に通した。

1ルームで広くはなかったが部屋は片付けられていた。
クローゼットのドアが不自然に盛り上がっていたのを弄りながらベッドの前に腰をおろして話しを聞いてあげる。

女はあまり自分の気持ちを理解するのが上手くできないみたいで再度、相手への思いが終わったことを女に認識させて俺のほうを向かせる。
俺は“下衆い色”を使って女を抱き寄せた。

瞬「もう拒否る理由はないやろ?」でキスをする。
女は目を瞑り俺を受け入れる。
女「しちゃった。。。」
瞬「なんか問題ある?」
女「ないw」

ソフトにキスを繰り返す。
女「舌を舐めるのが気持ちいいのw」と言って舌を絡めてくる。
押し倒して肌の見えている箇所をすべて愛撫する。
女の口から“んっ。。。”と吐息が漏れ出してきた。
一度起こして見つめ合う。

瞬「○○だけ服全部脱ごかwww しかも立ってw」
瞬「スタイルいいからちゃんと見たいやんw」
女「wwwwww」笑いながら女は脱ぎだした。

下着姿になったところで手を止めてしばらく鑑賞する。

女「ちょーwはずいんだけど?wwww」
瞬「めっちゃスタイルえぇやん。その胸のデカさでくびれてるとかないでw」
女「そんなん言われたことないよwありがとー」

俺も立ち上がって抱き合ってキスしながら下着を全部はずした。

気持ちいい箇所をさがすべく全身をくまなく愛撫しながら、女の秘部に手を伸ばす。超濡れてるやん。
声を荒げながら女は「。。。あたし凄く濡れるの。。。はずかしい。。。」と言ったが構わず指をイヤらしく動かし続けた。

交代して女は俺の親友を2日振りに咥える。前回より気持ちが入ってるんか知らんけど気持ちいいし上手いw

瞬「あれ?前より気持ちえぇねんけどw」
女「当たり前やんw」と言った。

ゴムを装着して女の中に入る。目を見つめながら正上位で突く。
舐める時間が相当長かったので早めに俺は果てた。

そこまでの満足感はなかったがまぁ気持ちよかった。

シャワーを一緒に浴びようと思い女を浴室に手を引いて連れて行く。
女は「洗ってあげる」と言ってボディーソープを手にとって俺の全身を洗ってくれた。

丁寧に洗ってくれた後、
女「また舐めたくなったから舐めてもいい?」と言って俺を座らせてまた舐め始めた。
“なかなか興奮させてくれるやんw” と思いながら女が舐める姿をただ黙って見ていた。

すぐに親友は復活したのでベッドへ連れていき、再び戯れた。

騎乗位が好きなんで女を上に乗せた。があまり上手くはなかった。女も自覚しているのか知らんけど、「気持ちよすぎる」と言って俺の上に覆いかぶさってきた。

瞬「好きな体位は?」と聞くと女「バック♪」と嬉しそうに言ったので後ろから突いたがいまいち角度が合わなかったので最後は正上位に戻して果てた。

暫くイチャついて時計を見ると24:00を回っていたので服を着て女にキスをして家をあとにした。


雑感

ゼロ円アポ&戯れ♪。
コスパは気にしてないけどやっぱ金かからないほうが嬉しい。
中々女の家で戯れるってことはないので興奮したな。

んで、色使って彼女化。9月いっぱいはストしつつ、この女と何回か戯れる。

彼女にしたのは、“家が会社から近い”、“女の休みが土日じゃない”、“飯あんま食わないので金がかからない”、“そこそこ可愛い”という理由で彼女にした。んで「まさか出会うと思ってなかったからあと2~3ヶ月は仕事調整ができないのでデートとかはできない」と伝えた。

再び捨てられることを考えると少し心が痛むけど、別れる為の理由の伏線はもう張ったので上手くいけば綺麗に?終われるだろう。

“綺麗に“ってのは俺の心苦しさを紛らわすためのもんだけどな。。。
変に偽善ぶったりはしない。



お戯れ6 D+/34歳/パーティー即

がのたさんの主戦場である婚活パーティーに“ポロリ一味”として潜入してきた。
“ポロリワールド”でも“瞬希ワールド”でもなく、“がのたワールド”といったところか。。。

メンバーは、ポロリさん、がのたさん、瞬希。 
3人とも遊び方が違ってて、それぞれのフィールドで皆で遊ぶのってなんか楽しいぜ。



PTなんてたぶん10年振りくらいかな。。。
前回は当時ナンパしてた時の1歳年下の相棒と2人で1度だけ行った事があったな。その時は、準即だった。。。D級で24歳の女だったと思う。お互い盛り上がってブホに行ったのにベッドに入った瞬間からずっと小刻みに震えてたのが全く意味がわからず怖かったな。。。という思い出がある。

因みに俺は記憶力はないくせに今迄、戯れた女の約8割は細かく覚えている。
あとの2割程を全く思い出せないのが悔しいっていう思いから、ちゃんと覚えておきたいのでブログを書いてる。まぁそんな経験人数的には多くないけどナンパしてない人よりかは多い程度だと思う。
誰かさんの1年でゲットする人数より遥かに少ない。

そんな事はどうでもいいぜ。


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お戯れ5 B/25歳/美容師/JOJO/準即

6/29の13声目にお茶連れ出しした女とのアポ。

他の女と日が被ったりしてなかなか予定が合わなかったが、LINEでの女のテンションは常に一定で1日1回の返信というスタンスが崩れることなく丸々1ヶ月やりとりした。

少ない会話の中“会ったら口説く”、“よしよししてあげる”、“抱きしめる”程度の下心を挟んだのだが拒否る事がなかったので、多分固いんだろうなという思いがあったけどアポることにした。

当日の昼くらいに待合せ場所と時間をLINEして、既読にならなかったので“あーこれドタだな。。。”とか思ってたら、待合せの1時間前に返信がきたので、固い女かもという思いはあったけど会うことにしたのである。


18:45

待合せ場所にはワザと遅れて行った。とくに意味はない。

女発見。

“アレw こんなカワイかったっけ?” 嬉しい誤算だ。

前回は三つ編みにベレー帽という田舎臭い感じだったけど、この日は髪をおろしロングでゆるくパーマな感じだった。よく見ると髪の内側は金髪だった。

俺は“可愛いっ好き♪”と思い、すぐさま女のランクをC→Bに引き上げた。

瞬「久しぶり。ベレー帽被ってへんかったから判らんかったやん」
女「今日はおろして来たんですw」
瞬「なんかメッチャ可愛いやん。お洒落やしな」

女はカジュアルでタイプな服装ではなかったけどまぁお洒落だった。
雰囲気が前と違ったから聞いてみるとマツエクしに行ってたらしい。

スト値上がっとるやーんw
しかも並んで歩くと背たけー。167cmらしい。素敵♪ 身長高いのがコンプレックスらしいが、

瞬「小さい人より背高い人のほうが全然好きやでっ」本心である。

女は喜んでくれた。


居酒屋in

半個室でL字型のシート席だ。雰囲気はいいんだけど、時間が早いせいもあってかまだ店内は静かだった。少し声を抑え気味で会話を進めていく。

2時間でブホ打診しクローズしなければならない。

普通の会話で共通点がいくつも見つかり、緊張気味だった女も時折笑顔を見せたり、俺を弄るようにまでなっていた。

あと1時間。。。
恋愛話しを始める。

今迄、誰とも付き合った事がないらしい。当然、キスや手繋ぎも経験がないそうだ。

理由を聞くと、出会いもないし、好きな人ができても相手が何を考えてるのか判らなくて考えてるうちに面倒になってきて、まぁーいいっか。っていつもなるらしい。
翻弄されてる自分が嫌だそうだ。

“これはスムーズに口説けなさそうだなー”

瞬「でも男はその何倍も女に翻弄されてるんやでー」とかなんとか言いつつ。
自分の恋愛観(グダ予防ともいうw)を挟んで少し好意と意思を伝える。

瞬「今日は○○ちゃんを口説きにきたんやで。でもピュア過ぎるからどうしよっかな。。。」

と言いつつ、
細くて綺麗だの、顔が小さいだの。。。etc 。。。適トークの合間にウダウダと伝えていく。女は笑顔で話しを聞いてる。途中、恥ずかしくなったのか話しの合間に女は「きゃーwww」と声に出さずにそんな表情をしたのが可愛かった。

タイミングを見てエロ話しにシフト。
って言っても経験がないので、どうしたもんかと考えて出た言葉は。。。

瞬「付き合いは面倒なんは判るけど、男にムラっとしたりエッチに興味はないの?」
女「ムラっはよくわからないけど、興味はあります」

それまで伏し目がちで会話してた女の目はなんか決意したように真っすぐと俺の目を見つめていた。

おっと予想外の返答。。。興味はあるのか。。。
しかもなんかイケそうな感じがしてきた。。。

暫く無言の時間が流れる。
上手い誘導が思い付かなかったので適トークに切り変えるw
女は少し警戒したのか、気持ちが下がったのか、若干距離をとった風に見えた。

瞬「ちょー警戒した?なんか距離が。。。さすがにこんなところじゃ襲わんでw」
女「全然警戒してないよw」と言って元の位置に戻る。
瞬「よし、じゃぁ手とか繋いでみよかw」と言って女の手をとって手話し。

拒否なし。

瞬「全然イケるやん。恥ずくないやろ?」
女「うんw 全然大丈夫」
瞬「でもこのまま○○ちゃんの横座ったらドキっとするんちゃうん?」で横に移動。

拒否なし。

手をからめると女は俺の腕を自分のほうに引きよ寄せて言った。

女「これだけでいいw」
瞬「そっか」

暫くそのままの状態で話しをする。
俺は違和感なくギラついていけるような言葉を探していた。でも直ぐに思い付いた。

女は恥ずかしくて顔を背けたままだったので除きこんで

瞬「そういえば“よしよし”してあげてなかったな。」

“よしよし”してあげた流れで髪をかきあげて顔をこっちに向ける。
しばらく見つめ合い、

瞬「ちゅーしてみる?w」と言いながら女の顎を上げてそのままキス。
拒否ることもなく女はただ目を瞑った。

何度かキスを繰り返すうちに女も俺の目をちゃんと見るようになり、
からめる腕にも力が入ってるのを感じる。

瞬「終電何時?たぶん23時くらいやろ?」
女「たぶん」
瞬「終電でちゃんと帰すから、場所変えて続きしよ」
瞬「俺んちすぐそこにあるねん。ヨーロピアン調の お城みたいやけどw」
女は少し迷いを見せたが、笑顔だったので、
瞬「んじゃ出よっか」でクローズ。

会計を済ませ、手を繋いで“俺ん家”に向かう。
歩きながら女は「緊張する。。。」と言っていた。



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お戯れ4 C+/34歳/ジョバス子/準々即

11/5

10/16にLINEゲし、10/30にアポした女と戯れてきた。
仕事を早々に切り上げキタの街にチャリで向かう。俺はいつにも増して緊張していた。いつもなら居酒屋で話してちゃんと仕上げてからブホ打診という流れなのだが、この女に関しては前回のアポでDKし、その後のLINEでの会話でも確実な食い付きを見せていたので、今日は居酒屋を挟まずに直ブホ打診してみようと思っていた。できるだけ無駄な出費は抑えたいからである。。。でもどうやって会ってすぐブホ打診しよう。普通に言ってもオモシロくないので、誘い文句を仕事をしながらずっと考えていた。

考えた結果、
会って即効で人のいない場所に誘い込んでキスをしまくる→その気にさせて「続きがしたくなったから場所を変えよう」「同じ気持ちなら黙ってもっかいキスして」→ブホin。。。というつまらん吐き気がするような流れを考えた。

19:00
考えた事が実行できるだろうかという不安からか緊張した。待ち合わせ場所でしばらく待っていると女が来た。 

ジョバス子/C+級/34歳/160cm/ゆるふわ茶髪ロング/着痩せしてる/事務員/×1

女は会ってすぐ瞬希から目をそらした。一瞬、機嫌が悪いのかと思ったが、良く見ると恥ずかしくて目が見れないだけだった。女の目を見て 
“おっ♪いけるやん” なんとなく思った。

瞬「お疲れ。今日もお洒落やなー。会えてよかったな」

俺の仕事が終わるか分からなかったのでアポ確定の連絡したのは18:00頃である。
女「うん。良かった」 
瞬「会いたかったやろ?」

答えなかったが女は恥ずかしそうにしながら瞬希の腕に組んでくる。 
いつキスしてやろうかと考えながら歩いたが、時間的になかなか人が多い。人気のない場所をそれとなくを探したが見つからなかったので会話を続ける。

瞬「この前のジョバス子とのキスが忘れられんくて、めちゃ唇やらかかったなー」
いい場所が見つからなかったので路上でする事にした。
歩きながら見つめると自然にキスの流れになった。立ち止まってDK。
瞬「ずっとしたかってん。ジョバス子は?」
女「そんなの聞かなくてもいいよ♥」とキスを返してくる。

さすがにその気にさせるほど路上で長くはキスできなかったので(でも結構長めにはしたw)いつもの誘い文句に変更した。あらかじめLINEで外飲みより宅飲みが好きと言ってあったので、

瞬「今日は俺んちで宅飲みしようぜ。居酒屋やとイチャイチャできへんやん?」
女「宅飲み好きって言ってたもんね。でも瞬様の家????」
瞬「そう。俺んちあの辺に何軒か持ってるよw」
女「あぁww 
そうなんやwww うん。瞬様の家行こう♥」

考えた誘い文句ではないが。。。会って10分程でクローズ♪
顔には一切出さずにしれーっとしていたが内心、
“よっしゃーw” と瞬希は歓喜しまくってた。

瞬「腹減ってるんやったら先飯食ってから行くか?」←もう余裕で調子乗ってるw
女「大丈夫だよ。お酒飲むとあんま食べないし」

コンビニで酒とお菓子を買う。会計は777円だったので盛り上がりながらブホに向かう。事前に安いブホを探してあったのでかなり不自然だけど迷うことなくin。

瞬「ああーここ。ここ。俺んち」
女「豪華な家だねーwww」


フロントでも俺んち的な小芝居が続くが女はちゃんと会わせて会話してくれる。前回もそうだったがこの誘い文句は以外と使えるじゃないか!

部屋に入ってからも小芝居は続けたがアホらしいので割愛する。

部屋は狭め目だったが、モダンな感じがお洒落でしかも設備が整ってたしすごくイイ感じだった。ただ入った瞬間から大画面TVではAVが流れてたのには笑ってしまった。

瞬「これ初々しいカップルやったら気まずくてしょうがないでw」
女「ほんとーw でもめっちゃ女の人ブサイクだねwww」

以下、お戯れ。


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