ナンパ ケイゾク

瞬希(シュンキ)です。どんなイイ女との戯れも時間が経てばその時味わった快感ってよく思い出せないんだよね。。。まぁ俺は物事全般よく覚えてないけどw ここはそんな自分の為だけの外部記憶。だから嘘や見栄はここでは意味のないこと。女と戯れるって事のみだけど空っぽの頭の中をご覧あれ。

アポ話し。

9/1 キス=セックスの女とアポ2

9/1

前回までは。 (出会いアポ1

この日は女が休みだと言っていたので、昼休憩中に電話を掛ける。

 電話口でやたらと“はぁはぁ”と色っぽいため息を漏らすので「俺の声がイケてるからって興奮せんといてやー」とか言って弄る。

女は爆笑していたが、ふいに「どうせ俺の事が気になってしゃーないねんやろ?」と言ってみると女は「wwwwほんまなんでわかるん???」と笑い出した。

とにかくわかり易い女なのである。
散々笑かして、今日仕事が早く終われば会う約束を取り付けて仕事に戻った。

今日は落とせるかと思ったけど、流れに身を任せることにした。


18:30 仕事を終え女のマンションまでチャリで向かう。 10分も掛からなかった。
好条件過ぎるwww
なんとしてもキープしたいと思いつつ女を待つ。

女は長い髪をおろし、白のカーディガンに黒のスウェット系のロングワンピを着て現れた。
家着だわな、でも化粧はバッチリしていて、大きめのブラウンのカラコンが偽物だけど印象的だった。

俺は背にリュックを背負っていたので、家に置いといてもらうようにお願いすると、了承してくれた。
これで帰りに家に寄る口実ができたぜ。

ラブホ街を抜ける際、再び“俺ん家ルーティン”を発動させる。
その際に、 「○○の事好き過ぎて、裏に引っ越してきてもうたやん。」と軽めの好意を付け加える。

女は「よくそんなことを真顔でストレートに言えるねwww」と爆笑していただけだったが、少し意識はするだろう。。。知らんけど。

貴族の店イン。
女は小食なのでほぼ俺だけ食べる。金を使いたくないのでだいぶ我慢した。

引き続き話しをただ聞いてあげる。。。。。。。
女はとりあえずなんか言えば拒否するが、ただの建前ぽいので「はいはい」と流して強引にいけばいける気がしたのと、なかなか精神的に不安定な感じがした。セフレ扱いされている男のことがまだ忘れられてないっぽい。

まぁ俺もセフレ扱いにするんだけどね。。。

話してるとき泣きそうになってたので、雰囲気を変える為に店を出た。

女の家に行くつもりで歩きながら話す。
話しの流れで俺は「それってまだそのおっさんの事好きってことやん」と言うと
「あぁ!そっかー。そうそう。たぶんそうやわー」と言ってからはただの恋愛相談になった。めんどくせー。
途中の道端のガードレールに抱き寄せて、恋愛相談にのってあげた。

相談に乗りつつ、ケツを触ったり、耳や首にキスしたりと女のエロスイッチを押しまくる。
でもやっぱりこの日もキスはグダった。。。

もう疲れたので真剣に恋愛相談に乗ることにした。

話しを聞いてると、女は気付いていないが、
このおっさんはどうも怪しい。たぶん結婚してるか彼女がいるんだろう。なぜなら女に対する対応が俺と似てるからwww
まず“はっきり付き合ってと言わないけど好きとは言う”、“都合のいい男と思ってと女に言う”、“会うのは月1 or 2”、“家には絶対呼ばない”、“とにかく仕事優先で忙しい”まぁほかにも色々あったけどとにかくこいつは俺と同じ下衆野郎だ。

でも女は全然、おっさんを信用していてアホだなと思ったけど、ここをハッキリさせないと戯れれないというのは明白だったので的確にアドバイスをした。俺と同じ下衆野郎の化けの皮をはがすのは簡単だぜ。

女は納得して「すごーいwたぶんそうかも!でもやっぱり好き」とか言い出すので俺は強めの色を使って、女にはハッキリとおっさんに問いただすようにその場でLINEを打たせた。

女「なんか、いいお兄ちゃんみたいに思えてきたw」
瞬「いやいやwそこはアカンでちゃんと男として見といてもらわんとw」
瞬「口説きにくくなるやん。とりあえずチューするか」
女「むり」

家の前に着いて中に入ろうとしたら「家はほんと無理だから」と言われたので、家の前の道端で話すことにした。
もうめんどくさいことになってきたので、俺はだいぶ適当になった。“相談に乗ってあげた相談料は高くつくぜルーティン”を発動して、再びギラつくことにした。パイもみまでいけるのにキスはグダ。。。もういいぜ。散々女の体を触りまくって、いい時間になったので帰ることにした。

カバンを女の家に置いてて、俺はいつもジャージに着替えてチャリ漕いで帰ると説明した上で、玄関で着替えさせてほしいと女に打診する。なかなかグダったけどとりあえず了承したので、玄関に入ることに成功した。

玄関で再びギラつく。だいぶエロスイッチが入ってるのは判っていたので、「キス以外ならえぇんやろ?w」と言いつつ胸を揉みまくる。細いのにDくらいはあったので俺のエロスイッチは激しい音をたててONになった。

瞬「ちょー細いのに胸デカイとかスゲーやん。生で揉ませてw」
女「むり」
瞬「とりあえずブラはずそかw」
女「むりw」
でも顔を見てると嫌そうではなかったので
瞬「いやw全然嫌そうな顔してへんやんw 嫌ちゃうやろ?」
女は恥ずかしそうに
女「いやじゃないけど服の上からならね。。。」
瞬「よし!とろかw」
女「女の子は簡単にブラを外せるんだよw」と言ってスルスルとブラを外す。
口以外にキスをしながら女の胸を揉む。揉む。揉む。久々でけーwww
女「ダメ。。。やりたくなっちゃう」
瞬「よしwやろ」
女「むりww まだ彼から返事きてない」
と言われても、俺の親友は完全に元気になっていて下から「オラオラー」と奇声をあげているようだった。
瞬「ちょーギンギンやん。俺このままやったら怪しくて帰られへんやんw」
女「どんまーいw 帰ってーw」
瞬「そういや舐めるの好きって言ってたやん。舐めて」
女「むりww」
やっぱり顔をみると嫌そうな顔してない。
瞬「はいはいw もうえぇってw」
結構グダったけど建前なのはわかっていたので一旦ひいて女の体を弄んで再打診。



女「途中でやめるからねw」
瞬「いいよwたぶんwwww」
女は俺の手を握って膝をついて俺の親友を取り出すと
女「なんか濡れてるよw」と言いながら咥えはじめた。
俺の我慢汁を吸い取り、丁寧にゆっくり味わうように舐める女を見てほんとに舐めるの好きなんだなと思った。
いい感じに気持ちよくなってきたところで
女「はい!おわりw」と言って立ち上がった。
まぁええかと思ったけど、女の首筋にキスをしながら再び攻める。
女「途中でやめるって言ったでしょw」
瞬「てかなんで途中やねん?」
女「だって顎痛くなるから。。。」
瞬「いやいや、そんな理由かwww。誰がそんな長く舐めさせんねんwww」
瞬「もうちょっとでイキそうやったのにw」
女「えっ?そうなん?www」
瞬「あのな、俺のセックスはな今日○○に会った時点から始まってるねんw 」
女「wwwwwww」
耳を舐めながら囁いた。
瞬「2秒でイクから最後まで舐めて♪」
女「いいよw でも舐めにくいから寝転んで。」
といって玄関に寝転ばされて再び俺の親友を咥える。

俺はこのシチュエーションに十分興奮したけど、玄関で戯れるのは嫌だったのでFだけで終わらせることにした。
玄関の照明のセンサーが点いたり消えたりして気になったけど女は気にすることなくただ舐め続けた。

女「。。。あたしの中で出していいよ。。。」

瞬「やらしい女やなw」
女「wwwwww」
瞬「俺はスッキリしたけど○○は悶々として寝るんやでw 口説きにきた男に恋愛相談する罰ねw」
女「やばいw ほんとおもしろいねwwww」
瞬「帰るわ」と言って女の部屋を後にした。

んだけど忘れ物をしたので再び電話して家に戻る。
玄関のドアが開いたときにチラっと部屋の中が見えた。
。。。めっちゃ散らかっとるwwwww

瞬「めっちゃ散らかってるやんwwww 片付けできん子かw」
女「キャーwwww」
瞬「だから部屋にいれたくなかったんやろー?しょうもない理由で俺を拒否りやがってw」
女「ばれたw」
瞬「別に気にならんけど、次来るときまで片付けとけよw 」
女「わかったーw」


雑感

わかり易いアホな女なんで簡単にウソを見破れるし、深く考えるタイプと自分で言ってる割には全然なんも考えてないので楽である。ただ恋愛相談とかタイミング的にめんどくさいけど。。。

たぶん45歳のおっさんには玉砕するのはわかってるので、慰めつつ次回は“戯れ”れると思う。
再び、俺という下衆野郎の手に落ちると思うと可哀想だな。。。でも抱くけどな。



8/28 キス=セックスの女とアポ

8/27に連れ出した女とアポ。
これもなかなか日が空いてるのでもうあんま覚えてない。

18:30

女は時間にルーズか知らないが、定刻を過ぎても来なかった。
待つのはキライじゃないので気にしてなかったが、待合せ場所を離れて安めの居酒屋を探すことにした。ウロウロしてると女から“着いた”と連絡が入ったのでちょっと待たすつもりでゆっくり向かう。

女はアパレル店員なだけあってまぁ綺麗にはまとまってたけどそこまでお洒落というわけではない。でも細身/高身長/ロングヘア/小顔/という俺的には申し分ない容姿だった。

基本可愛いけど、昨日見た時ほどではなかった。服装とかで色々変わるね。顔がなんかピンとこなくてC+ってとこか。。。

ここ何回かは個室居酒屋を使わずにずっと同じ串カツ屋を使っている。
毎回同じカウンターだ。安くて雰囲気もいいので気に入っている。

てか会話内容を覚えていないが、女は嘘をつくのが下手で、自分の考えてる事がよく判ってなくて、よくエロそうとかすぐヤレそうとか言われるらしい女だった。

まぁ確かに話し聞いてると貞操観念が低そうな感じですぐヤレそうな雰囲気を醸し出してるけど、そこは「すぐヤレそうじゃなくてエロくて色っぽい」という表現をしといた。

でもこういう女が毎回吐く台詞は決まって
「今迄、流されてHしてきたけどもうそういうの止めとうと思ってる」だ。
何回か聞いた台詞だわ。ハイハイ。

自己開示すると食い付きが上がるみたいなので嘘設定だけど自分の話しをちょくちょく交ぜるようにした。でも考え方や恋愛観はホントの自分を話すけどね。

いい感じに女が仕上がって来たんだけど、女は俺の会社から近い場所に1人暮らしをしていて休みも合わないという好条件なんで、戯れは狙わずに今度こそ彼女化しようと考えていた。

終盤はほぼエロ話しで“舐めるのが好き”という事がわかった。

前の美容師処女のほうが全然可愛いけど、完全俺の奉仕状態だったので、次はエロイ女に出会いたいと思っていたので話してるうちから俺の興奮度は高かった。

いい時間になったので店を出る。

店を出て、手を繋ごうとしたら拒否されたが、構わず手を絡めると恥ずかしそうにしていた。

女はタバコが吸いたいと言ったのでコンビニの前で立ち話することにしたが、すこし人気のない場所に移動した。話してるうちに抱きしめたくなったので女を自分に引き寄せる。髪の臭いを嗅いだり、耳や首にキスをした。その流れで唇にキスしようとするとやっぱりグダられる。

あきらめて家に送ることにする。また俺のチャリ置場まで着いてきてもらい
「今日は家まで送るわ」と言うと女は「ありがと」と一言いった。

途中、ラブホ街を通り抜けるんだけど、一応“ここ俺ん家”ルーティーンを発動させる。
女は「ほんと面白いねwww やばいwwww」とケタケタと笑っていた。

家の前について当然の如く一緒に中に入ろうとしたけど案の定グダ。
引き止めてマンションの前で再び抱き寄せて少しだけイチャついて俺は家に帰った。

最近気付いたんだけど、俺の恋愛観(真実)と仕事の話し(嘘)をするとたいがい女の食い付きがあがる事がわかった。      

7/27 年齢差にムラっときた女とアポ

7/27 

18日にMでダリーさんとコンビで番ゲした女と会ってきた。

女のスペック的にはまぁ抱けるかなというレベルで多分いつもなら会おうとは思わなかったけど、LINEの返信もくるし何より歳が20歳と若い。
自分との年齢差を考えるとなんか興奮したので会うことにしたのである。

女は次の日バイトで朝早いとの事でなるべくバイト先(京都の山奥)に近い場所を指定してきたが結果、何でか十三。。。もう梅田でええやんみたいな。

女がその事に気付いた頃には俺はもう十三で居酒屋を予約しブホまでのルートの確認もしていたのでそのまま十三で会うことになった。

女が改札から出てくる。
ファッションは相変わらず田舎臭い感じだが、でも番ゲ時より可愛いく見えた。
何より乳が異様にデケーとか思いつつ個室居酒屋イン。

女は警戒しているのか座布団1個分空けて席についたが、

「どんだけ警戒してんねん。こんなとこで襲うわけないやん。 わからんけどw」
で即、席を詰める。

彼氏の愚痴を聞きながら恋愛観を探る。
女は経験人数が1人で今の彼氏で付き合ったのは2人目らしい。。。

一応いつもの“口説きトーク”を一通り展開する。。。

「私の周り誰もそんな子いないよw」
「たぶんキスとかされた瞬間に引くと思うw」

まぁ正論だわな。

今思えば、もう少し押した会話と返しを言ってれば良かったかなーと思ったけど。
「あっ固い、ピュアや、ムリ」ってなったんだわw

でも間に自己開示(8割ウソ)を挟んだら食い付きがスゲー上がったんだけど、
性の対象としての食い付きじゃなくて、彼氏にしたい対象としての食い付きを上げてしまった。

あっそうそう、印象に残ったことがって、女と致命的!?な認識のズレがあったんだよね。

「口説く」という言葉。

これは俺的には「お前とヤリたい」っていう直接的な表現を避けるために「口説きたい」「口説くつもりで来た」っていう感じでいつも使ってるんだけど、女的には「付き合う」という解釈で話をしてた。

んー俺の使い方が間違えてるんかな?わからんw

って事で2時間程で終了。


振り返り

やっぱり会えるから会うじゃダメなんだなー。

セクれそうだから会う、俺に物凄く食い付きを感じる、等々
もう少し事前に確定要素がある状態の女とだけ会うようにしないと、金が勿体なさすぎる。
まぁその分経験値は上がるけど。。。高くつく経験値だなーw

やっぱ声掛けん時、LINEで会話ん時から下心は出したほうがええんかなー?
こればっかりは人の口説き方を参考にするよりも、自分で検証していかないとダメだから
調べたりしないでおこう。

声掛け時、LINE時に軽めの下心を見せる。あくまで軽めね。
 
取り敢えず、初回のアポでエロ要素が一切なかった場合はどんどん放流しよう。
そういえば。。。数少ない成功例を思い出すと。。。

安さん→ 初回:偶然会ってラーメン→帰りに駅でキス
ジョバス→ 初回:帰りに駅でDキス

経験した事とかすぐ忘れるからブログ書いてんのに中々の堂々巡りだね。
俺って反省→検証→改善→検証→。。。PDCAっての?一切できないくらい脳ミソがカスだわ。

なんかいつでも読める、簡単な自分用の説明書をつくりたいわwwww
 

7/11 36歳フリーターの女 3

さて。戯れ確定だと思って向かったこのアポ。

結果、1軒目の居酒屋で墓穴を掘ってしまい、表面的には全然変わってない感じがしたが明らかに信用度を落としてしまって落とせなかった。

2軒居酒屋を梯子して途中、コンビニで酒買って外で結構飲んで、俺は泥酔気味になったんだけど、女は楽しみつつも時間はきっちり気にするくらいの理性は保っていた。
全く誘わなかったんだけど2軒目店を出てから無理なのは判っていたが、一応誘った。
「もう信用できないし、今の瞬くん感じ悪いからもう帰るね」と言われ「あっそ。んじゃーな」と歩いてる途中で進路を変えて放流して終了。
たぶん泥酔してたので結構雑な口説きだったんだと思うwww
最後のその台詞だけはなんか覚えてた。

さてどこでミスったのかと言うとこの女は36歳なんだけど俺は32歳という年下の設定でこの女には言っていたのである。でも最近はほぼ実年齢でアポとか番ゲもしているので、ふいに女に「瞬くんって何歳だったけ?」って聞かれてなんでか「実はな。。。」と歳をごまかしてたのを話し出してしまった。
聞いた瞬間女は「え?なんでそこウソつく必要あるの?」「あたし年下が好きなんて言ってないけど?」「ウソつく時点で人としては信用できないし、自分の名字とかも教える気にならない」 と音を立てるようにガラガラと俺に対する何かが崩れさっていった。

以降は、“普通に一緒に飲めるけどそんな人にはたとえ酔っても体は許さないわよ的
な事を言われたような態度というか雰囲気を所々で思わせる事があった。

まぁそんな感じ。


このアポに対する反省は。。。

まず嘘設定は絶対に途中で曲げない。
なんか最近、途中で歳をバラしてしまう傾向があるwこれはダメだ。この女はファザコンと言ってもいいほど年上が好きだと判っていたので、たぶん気にしないだろうと思った。

酒を飲みすぎない。
思い出すと 1軒目で生中4杯。コンビニでストロング3本、2軒目で日本酒3合くらい?これくらいか。。。テンション上がって饒舌になるくらいが丁度いいんだけど、まぁ楽しい女だったから飲むのも楽しいやんwwww 

待合せ時間が早かった。
18:00だったんだけど早過ぎた。ストっとけば良かった。
終電逃しを視野に入れるなら21:00くらいが妥当なとこだろう。

ノーミスで戯れれるとマジで思ってたんやけどねwww

もうこの女に連絡する事はないだろう。  

7/2 アパレルちゃんアポ 2

さて。良心を捨てて誠実という殻を破るべくアパレルちゃんと2度目のアポ。

女の面倒くさい取扱説明書を読んでいる感覚で終始和みに徹する。
説明書を読んだ結果、まぁ普通の純粋な女。前回の彼氏に浮気されて別れているせいで貞操観念が固い。色を使って付き合うまでも時間を要し、戯れとなるとさらに時間がかかるなと思った。

まぁでも女の目を見てると吸い込まれそうになる。カラコンやけどねw 単純に抱きたいという願望があるので、帰り際に好意を見せたら目がトローんとなってた。

予想通り付き合う事は保留にされたけど、女からの逆アポ打診がくる程には仕上げることは出来た。

もうここからはナンパという枠を越えて、ペテンの世界へと変わっていく。いかに騙し続けれるか。。。それだけ。

去年も似たような女と出会ってるんだけどその時は良心を捨てきれずに騙すのをやめた。少し後悔していたからの今回なのかわからんけど、取り敢えず関係はケイゾクさせることにした。

てか女はなかなか抱けないけど、彼女はすぐできるやん。

この女もそうだし、36歳の女もたぶん告ったら付き合えそう。。。やはり俺の口説きはそのレベルなんだろうなと思う。つくづくナンパには向いてないような気がする。それか女の選定基準が間違ってるのか。  


追記(2015.7.8)

この女は切ることにした。食い付きは感じるけど色を使っても基本固いのと、一番の理由は金が掛かり過ぎるという事。1回のアポで通常アポの2回分の金がかかり、それが週1回のペースで会うとか考えると一気にやる気が失せた。 そんな余裕は俺にはないしそこまでするほどのハイスペック女ではない。
この時のアポで少しギラついてれば良かったなと思ったけどまぁいいや。 

今回は良心云々の理由で切るわけではないのであしからず。どうでもええけど。 
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