ナンパ ケイゾク

瞬希(シュンキ)です。どんなイイ女との戯れも時間が経てばその時味わった快感ってよく思い出せないんだよね。。。まぁ俺は物事全般よく覚えてないけどw ここはそんな自分の為だけの外部記憶。だから嘘や見栄はここでは意味のないこと。女と戯れるって事のみだけど空っぽの頭の中をご覧あれ。

出た記録。

11/25 ダリーメシスシ1LG

11/25

一応、今月でストは一区切りという事で今まで1番合流したダリーさんとメシ。スシ。安い。美味い。以上。

ストるつもりはあんまなかったけど、話してたらストしたくなってきてディアのロッカーに荷物を預けてストる。
久々、酔ってないのにテンションは高い。ガンシカは少ない。



7声目

可愛いというより、ゆっくり歩いてる女がいたから声掛け。

でも、しょっぱなのボケで噛んだ笑。

女が「プっ」と吹いたのでそのまま話続ける。

気の強そうな女だ。

偶然、職業と年齢を言い当てて少しだけ和む。

なんでかnew地方面に歩いてたのに阪急に向かってるという方向オンチな女だった。

瞬「阪急まで送るからアピらしてよ」で送り届けてLG.


D+/24歳/看護系/背小さい/茶髪セミロン/なんとなく色気/気強め/彼氏あり


終了。


アタマではなんか色々考えたけど、文字には残さない。
振り返りをすると依存して辞めれなくなるのでやめておく。


11/5 ヨガの先生から1LG

U/20:00〜22:30


10月から4連続何もなしなんで流れを変えるべく完全に自分のペースでやろうと思い完ソロする事にする。

いつもの場所で酒を飲みながら30分はボーッとしながら最適な場所を考える。
そんな場所あるわけがないのはもう気づいてるけど。 

場所のせいにはしないけどでも時間帯は結構関係してると思う。
美人は帰るのが早いような気がしていた。

18:00頃に一度出た事があるけど、結構な割合でいい女がいた記憶がある。
たまたまかもしらんけど。。。

あとは、声掛けの仕方とかぼんやり流れを考える。

その頃には酒も飲み干しスイッチが入る。
さすがに坊主はなんとかしたい。 

という思いとは裏腹に何人もの女をスルーする。

久々、自分ルールを設定することにした。
30分以内に5声掛けしないと即終了。

帰りたくない気持ちがないと意味のないルールである。
当然、帰りたくないのでなかなか必死に声掛ける。

ギリでクリア。

ガンシカが多かったと思う。

気づいたのは、声が小さい。女の視界に入ってない。

いつもと同じだ。

丸1日、誰とも話さずに仕事してるのでいきなり声出して話せと言われても無理なんだわ。
もともと人と会話しなくても生きていける感じだしw

やはり最初の10声くらいは色々調整しながら30分以内には終わらしたい。

これを思うのはもう何回目なん?すぐ忘れるのにはウンザリだぜ。

とか思いながら足はガンシカ通りに向かっていた。
なんか落ち着くんだわ。しかも実際にここが一番人が多い。



そんな10声目。

早足で通り過ぎる女が視界に入る。
すぐに振り返って確認したけど気持ちはスルーだった。

たぶんキャバだろう。美人の雰囲気と強なオーラを感じる。

いつもならそのままビビってスルーしたけど、自然に体は女を追いかけた。
すれ違う男達が振り返って女を見てる。

歩きながら弄りどころを考える。
髪はショートでタイプじゃないが細身でスタイルは抜群だった。ケツが小さい。
歩き方に色気があった。でもめっちゃ急いどるwww

追い越して話掛ける。
ちっwまた視界に入ってない!

瞬「お疲れ。めっちゃ急いでるやん。500mくらい追いかけてきたのに全然追いつかんやん」
全然ボケれてないw 距離を調整して視界に入る。
女「キャッチですよね?」
瞬「いやいや友達と喋ってたらお姉さん見かけて、美人やなーって言ったら、“声掛けてこい”って言われてしょうがなく声掛けにきてん」
瞬「キャッチちゃうよ。お姉さんのハートをキャッチしたいだけやねん」
女「キャッチでしょ?w」
瞬「キャッチやったらもう名刺かなんか渡してるやん。何なら壺でも売ったろか?」
女「笑」
自己開示。
女「そーなんですか?」と言いながら確かめるように全身見てきた。
瞬「手ぶらなんはこれだけあれば俺仕事できるからな笑」
と手をルンゲばりにカタカタして見せる。
女「あっ♪むかしその仕事私もしてましたよ笑」

オープンできたけど歩く速度は変わらない。


以下得た情報。

C+(ショートが好きじゃないので)/32歳/160↑/スタイル超良/茶髪ショート/胸元ばっくり/ヨガの先生&エステ&たまにラウンジ嬢/バツ1子持ち/子は父親引き取り/昔、俺と同じ職種/性格サバサバ/ノリと愛想はいい/


女はどうやらヘルプでNEW地へ行くらしい。
が道をよく分かっていなかったので連れて行ってやることにした。

瞬「道すがらアピらしてよ」
女「何歳なんですか?」
瞬「昨日13歳になったばっか」
女「笑」
俊「00歳」
最近はもう年齢を盛っていない。
.
.
.
流れ忘れたけど女はバツ1らしいので合わすことにした。
瞬「俺も一緒。子供はおらんけど」
女「別れてどれくらい?」
瞬「3年くらいかな」
瞬「んじゃせっかくなんで今度バツ1トークしようぜ」
女「あんま時間とれないんですよー」
瞬「おもんなかったら蹴りいれて帰ったらええやん」
瞬「LINE交換しよ」
LINEゲして女を店まで案内して別れた。

※夜中に初回LINEして返事きてたけど寝落ちしてた。まだ既読つけてない。

1LGしたので、焦らず美人縛りに戻したけど1人しかおらんかったので終了。


振り返り。

やっぱ褒めてないし好意も伝えてないな。
“タイプ”くらいしか言ってない。

でも安定の30代バツ1笑

やっぱ俺はこの程度なんだろう。 

10/24 相方は凄腕だった。

さて。俺の短かったナンパライフもそろそろ終わりを迎える。

まぁオールでストるなんてたぶんあと2回くらいかな。。。の1回目のオールスト。  

相棒は何やかんやと女抱いてて凄腕の“がのた”さん。


19:00に待ち合わせして、ビール箱に迎う。

ビール箱とは。。。
説明が面倒臭い。ビール祭りみたいなイベントがあったんだわ。

入場無料なんだけど肝心のビールが市場価格の倍くらいだったんでまずそこにシケた。あとナンパできそうな女達もいないわけではなかったが、まぁ一通り探索してHUBに行く事にした。

その前に二人共、ポンコツ化は必須なのでコンビニでストロングを買う。飲みながら今日の予定やお互いの話しをした。

俺はコンビを組む人の事は良く知りたい。気心が知れてるほうがやっぱえぇやん。

HUBに向かう。

途中、お互いのスト値の擦り合わせをしながら歩いた。これがまぁ結構楽しいんだわ。

俺は何度か美人を見掛けたけどスルーした。やはり人に依存してしまう。

そんなこんなでHUB着。
 
今まで2回ほどHUBナンをやろうと思って向かったが地蔵だった。

自分に期待はしていなかったがウォーミングアップ的な感覚でまぁ声掛けできればいいなって程度だった。  

人はまぁ多い。男女比のバランスは悪かったけど、一通り見回し2組ほど対象を見付けて俺の独断で話し掛ける。

難なくオープン出来た。
クラブに比べると全然楽だ。

スト値は二人とも“C”
会話は出来るが片方の女の食い付きを全く感じない。

俺担当は若干いけそうな雰囲気を醸し出してた程度。
 
がのたさん担当の女が主導権を握ってるっぽかったけどほぼ俺は相手にされてなかった。

こっそり俺担当にLINE打診しようと考えてた矢先にトイレに逃げられた。

ちっ。イケそうな感じだっただけに残念。

気にせず次にいく。

不自然にポップコーンを持ってたので難なくオープン。俺担当は“C”だ。

会話も盛り上がり、がのたさんと共にLINEゲ。

女達は酒を買いに消えて行った。

その直ぐ真後ろの二人組に間を開けず話し掛ける。

“B”と“E”だな。
“B”が、がのたさんに食いついてそうな感じがしたのでLINEゲ出来るように話しを進めたけど途中でがのたさんは離脱した。

あんまりタイプじゃなかったんだろう。

何でか俺はそのまま逆3で話を続けて、LINE打診したけどダメだった。

がのたさんが外で待ってるとのことだったのでHUBを後にした。

彼は俺が逆3してる間にソロで何LINEゲかしたみたいだ。

やはり凄腕だな。

んで、HUBは出会いの場感があったのでオープンは簡単だった。誰でもできると思う。

ナンパ感はあんま感じないけどまた行ってみたい。



25:00頃まではUでストしようと思ってたので街をフラフラと歩く。
HUBでは十分にアップできた。

がしかし、
がのたさんがソロでLINEゲした女から連絡が入る。

なんか即れそうな雰囲気だったので、行ってくるように言った。

終電間際。彼は離脱していった。

この日の目標はコンビ即を掲げていたが、相方に即れる機会が生じたならそれを止めるつもりはない。

女と戯れる為にナンパをしているのだから。逆の立場なら俺も迷わず離脱するだろう。

まぁでも急に一人になったので寂しいぜ。

からの完ソロ。

一度行ってみたい場所があったので適当に徘徊してから向かう。

そこは美人が溢れる街“北new地”。

ほんまに溢れてる。
でも美人すぎてビビるのが正直なところ。

そして彼女達は手強い。
でも美人。

向かう途中の道すがら早速、仕事上がりの水の民とスレ違う。

声を掛けたが結構酔ってる。“C”だな。
話してみると同い年だった。一応LGしたけど死番だなこれは。

てかアラフォーなんて“B”とか“A”とかじゃない限りもう口説く気にはなれない。
なんちって。

そして憧れの“北new地”に着いたが、人があまりいない。やっぱ土曜やから?

人がいない場所に居ても仕方がないので、Mまで歩くことにした。

クラブには全く行くてもりはなかったが“ナナの家”に行こうと思った。

あそこなら1人でもやれる。

20分ほど歩いて到着。

いつもなら窓から中が見えるんだけど、この日は見れなかった。
しかも結構な人が並んでいた。穴場感が魅力だったのに。。。

あきらめて商店街に向かう。

ハロウィン月なのにあんま人いない。
いつもの土曜日だ。

着いた瞬間に知り合い達に遭遇したので少し話してその場を離れた。

もうこの時間からストで完ソロとか有り得ないのでヤル気はゼロになってた。

ツレがやってる焼き鳥屋に向かう。

。。。閉まってるやん!土曜やぞw

久々過ぎたのでもしかしたら閉店したのかもしれない。

始発まであと2時間、TSUTAYA前で座りながらこのブログを書き始める。

てか寒いw


反省。

コンビとしての反省は。。。反省するほどしてないw
全然楽しかったしシンクロ率は高かったんじゃないかな?

個人としては適トークはいいんだけど、褒めが少ないし、打診のタイミングが遅いかなと思った。

さてあと1回。 

次回はチャリで行く。
ぼっちになった瞬間に帰るw

でもコンビ即したいw

がのたさんありがとうございました。 

10/22 ひさぶりMは地蔵

20:00~22:30/ムダな10声

地蔵はしょっちゅうなるんだけど、言い訳ばっか垂れてダリーさんに迷惑をかけることがたまにある。

この日もそんな日だった。
因みに前回はこちら→11/21

そんな日はほんと何やってもダメで直ぐにでも帰ったほうがいい。

ダリーさんほんとにスイマセン。
明日は早めに出て体を温めときます笑

10/16 久々出撃

10/16 U/20:00~23:30/12声/1連出/1LG

約1ヵ月ぶりくらいに真面目にスト。


いつもの場所で着替えて酒買って飲み干すまでボーっとする。この場所は出勤前のキャバ嬢やら結構美人がよく通るんだけど声は掛けた事はない。

何処に行けば美人がいっぱいいるのかとか考えてると(まぁここなんやけどw)ダリーさん登場。

適当に話しながらストを始める。

久々なんで地蔵である。

彼とのストは地蔵話とストの割合が絶妙で、ほぼ完ソロしてるのと変わらない感じでお互い好き勝手に動いてる。
俺は人に依存してしまうのでストイックな彼とはほんとやり易い。


そんな11声目

ダリーさんと歩いてると心惹かれる女が視界に入る。
こういう時は必ず体が勝手に女の方に向かう。

簡単に言えば、細い、背高い、髪長い、オシャレだ。

最近はというか始めからあんまりブレてないけど、
“抱けそうな女”より“無理そうな美人”に声を掛けるという
“美人縛り”でターゲットを選定するようにしている。

話し掛けようと思ってからさらに1歩前に出る。
女の視界に入るためだ。

オープン忘れたwwww

少し並行話してるとなんか違和感を感じる。
でも直ぐに気づいた。

瞬「あれ?もしかして自分、中国人キライやんな?」
女「そうそうw 」
瞬「前話し掛けてLINE交換したやんw」
女「あたしもそうかと思った」

女は00/00に声掛けてLGした女だった。
食いつきが良くなくて放流してた女である。

瞬「こんな事ってある?運命的やん。仕事の帰り?」
女「コンパ帰りです。最悪だったー」
瞬「んじゃ飲みに行こうや」
女「友達はいいの?」
女「てか友達のほうがいいw」
瞬「いやいやw 友達の顔見てないやんw中々なな失礼具合やなw」
瞬「居酒屋でえぇやんな」
と言いながら何回か使ったことある居酒屋へ入る。

うん。可愛い。“B”だな。
でも。。。ワガママ。

ワガママな女は落とすのが難しい。
表情を伺いながら話す。

根っからのワガママな感じではなさそうだけど、
対面だったんだけど、後ろの壁に腕組みながら凭れてたんで
警戒されてる感じが否めない。

話しを聞いてると
東京にいるときに付き合ってた彼氏がまだ好きみたいだ。
大阪に来てからは彼氏はできてない(大阪人きらい)けど、
ワンナイト的な事はまぁあったよ的なそぶりを見せる。

でも落とせそうな気がしない。
こういう印象を受けた時点でもうダメなのは分かっていた。

連れ出したのはミスしたかなと思った。
美人な見た目に惑わされたなw

面倒くさくなったので早々に下心を見せる。

女は来月東京に帰るらしいので
瞬「んじゃ最後に来週飲みに行こーや。口説くけどな。」
女「予定があえばねw」
瞬「そこはあわせろよw エッチ嫌いなん?」
女「11月中旬くらいかなー。www あんま好きじゃないし」

表情を見ると笑顔だけど、やはり建前感がないし。
女の返しとして“それよく言われる”と何回か言われた。

つまりその辺りの男と同じ口説き方しか出来ていないってこと。
ストレートに下心を出したからかもしれないが、単純に俺の魅力不足だろう。
まぁそんな感じ。

女「もう行こっか。おかげでコンパの憂さ晴らしできた。ありがとw」

居酒屋を出てそのまま別れた。
当然、来月アポするつもりはない。

ダリーさんに連絡すると彼はもう帰ってる途中だったので
もう少し一人でやる事にした。

駅方面じゃなくて飲み屋街に足を向けた。

少し女を物色するために立ち止まってると遠目から見ても雰囲気のいい女が
地下から上がってきた。

タイミングよく信号が変わったので歩き出す。
顔を見る為に一度すれ違った。

女は少し酔ってるようで歩くのが遅かった。
近くで見ると服装は普通だったが、山本モナを思わせるハーフ系の美人だった。
“B”だな。

踵を返し、声を掛ける。

12声目
 
瞬「お疲れっ。めちゃ疲れてるやん」
女「お疲れ様です」
瞬「飲んだ帰り? あまりの疲れぷりに思わず話けかけてもうたやん」
自己開示
女「絶対、キャッチですよねw」
瞬「キャッチやったらとっくに名刺かなんか渡してるやろw」
瞬「てか電池切れそうそうやん。交換しよ。単三やんな?持ってるで」
女「単三?」
“おっと通じなかったw フレーズを挟む順番を間違えたw”
瞬「てか外人やんな?」
女「よく言われるんですけど、純日本人ですw」
瞬「そっか、とりあえず1杯飲みに行こ」
女「もう飲んできたので帰ります。明日も仕事なんで」
瞬「そっか。ちょっと酔ってるもんな。んじゃ1/3杯でいいから飲みに行こ」
女「www」
会話忘れた。
女「あたし入籍したばっかりなんですよw だから無理です」
瞬「そーなん。じゃあ今マリッジブルーやな。」
瞬「じゃあ最後に俺と遊ぼ♪」
女「www もう入籍してるんですってばw」
女「家もすぐそこなんでもうダメです。ほんとに」
瞬「一緒に住んでるん?」
女「はい」
ほんとかどうかは微妙。
ここで足止め。
瞬「じゃあマリッジグリーンということで来週平日飲みに行こ」
女「マリッジグリーンwwww 意味がわかりませんよ」
瞬「昔、結構遊んでたやろ。そんな感じがする。もうこれを逃すと遊ぶ機会ないで。いくつなん? 26-7か」
女「もう遊びませんし、32です」
とりあえず褒めてさらに自己開示。
女「奥さん大事にしてくださいwww」
瞬「だから勝手はわかってるから遊びやすいでw」
女「ダメですwダメですw 大事にしてくださいw」
瞬「それはそれやん。人生1回しかないねんで」
女「そうですけど大事にしてくださいw」
自己開示のミスで逃げ口上に使われだしたので切り替える。
瞬「ぶっちゃけると、バツ1やねん。だから勝手がわかるねん」
瞬「とりあえずLINEおしえて。飲んでおもんなかったら帰ったらええやん。土日休みやんな?仕事わ?」
女「事務員なんで土日です」
瞬「じゃあ平日連絡するから予定合わそ。」

LINEゲ

以下得た情報。
山本モナ似/B/32/新妻/160cmくらい/細い/茶髪ロング/昔は遊んでたぽい/事務員

少し酔ってたからかも知れないがイケそうな印象を受けた。判断はつきにくい。
リスクを感じさせずに、あと腐れないようにワンナイト感を印象付けて口説けたらと思った。
知らんけど。

まずはLINE返信こないとね。

11声目の連れ出しがミスった事もあって、粘りすぎたな。

この日はこれで終了。


反省。

1人になってから無駄な動きが多かったので時間がもったいなかったな。
意識が低いからだわ。少し自分にイラついた。
もう日にちもあんまないので、もっと直接的に下心を挟んでいこ。

Twitter プロフィール