6/29の13声目にお茶連れ出しした女とのアポ。

他の女と日が被ったりしてなかなか予定が合わなかったが、LINEでの女のテンションは常に一定で1日1回の返信というスタンスが崩れることなく丸々1ヶ月やりとりした。

少ない会話の中“会ったら口説く”、“よしよししてあげる”、“抱きしめる”程度の下心を挟んだのだが拒否る事がなかったので、多分固いんだろうなという思いがあったけどアポることにした。

当日の昼くらいに待合せ場所と時間をLINEして、既読にならなかったので“あーこれドタだな。。。”とか思ってたら、待合せの1時間前に返信がきたので、固い女かもという思いはあったけど会うことにしたのである。


18:45

待合せ場所にはワザと遅れて行った。とくに意味はない。

女発見。

“アレw こんなカワイかったっけ?” 嬉しい誤算だ。

前回は三つ編みにベレー帽という田舎臭い感じだったけど、この日は髪をおろしロングでゆるくパーマな感じだった。よく見ると髪の内側は金髪だった。

俺は“可愛いっ好き♪”と思い、すぐさま女のランクをC→Bに引き上げた。

瞬「久しぶり。ベレー帽被ってへんかったから判らんかったやん」
女「今日はおろして来たんですw」
瞬「なんかメッチャ可愛いやん。お洒落やしな」

女はカジュアルでタイプな服装ではなかったけどまぁお洒落だった。
雰囲気が前と違ったから聞いてみるとマツエクしに行ってたらしい。

スト値上がっとるやーんw
しかも並んで歩くと背たけー。167cmらしい。素敵♪ 身長高いのがコンプレックスらしいが、

瞬「小さい人より背高い人のほうが全然好きやでっ」本心である。

女は喜んでくれた。


居酒屋in

半個室でL字型のシート席だ。雰囲気はいいんだけど、時間が早いせいもあってかまだ店内は静かだった。少し声を抑え気味で会話を進めていく。

2時間でブホ打診しクローズしなければならない。

普通の会話で共通点がいくつも見つかり、緊張気味だった女も時折笑顔を見せたり、俺を弄るようにまでなっていた。

あと1時間。。。
恋愛話しを始める。

今迄、誰とも付き合った事がないらしい。当然、キスや手繋ぎも経験がないそうだ。

理由を聞くと、出会いもないし、好きな人ができても相手が何を考えてるのか判らなくて考えてるうちに面倒になってきて、まぁーいいっか。っていつもなるらしい。
翻弄されてる自分が嫌だそうだ。

“これはスムーズに口説けなさそうだなー”

瞬「でも男はその何倍も女に翻弄されてるんやでー」とかなんとか言いつつ。
自分の恋愛観(グダ予防ともいうw)を挟んで少し好意と意思を伝える。

瞬「今日は○○ちゃんを口説きにきたんやで。でもピュア過ぎるからどうしよっかな。。。」

と言いつつ、
細くて綺麗だの、顔が小さいだの。。。etc 。。。適トークの合間にウダウダと伝えていく。女は笑顔で話しを聞いてる。途中、恥ずかしくなったのか話しの合間に女は「きゃーwww」と声に出さずにそんな表情をしたのが可愛かった。

タイミングを見てエロ話しにシフト。
って言っても経験がないので、どうしたもんかと考えて出た言葉は。。。

瞬「付き合いは面倒なんは判るけど、男にムラっとしたりエッチに興味はないの?」
女「ムラっはよくわからないけど、興味はあります」

それまで伏し目がちで会話してた女の目はなんか決意したように真っすぐと俺の目を見つめていた。

おっと予想外の返答。。。興味はあるのか。。。
しかもなんかイケそうな感じがしてきた。。。

暫く無言の時間が流れる。
上手い誘導が思い付かなかったので適トークに切り変えるw
女は少し警戒したのか、気持ちが下がったのか、若干距離をとった風に見えた。

瞬「ちょー警戒した?なんか距離が。。。さすがにこんなところじゃ襲わんでw」
女「全然警戒してないよw」と言って元の位置に戻る。
瞬「よし、じゃぁ手とか繋いでみよかw」と言って女の手をとって手話し。

拒否なし。

瞬「全然イケるやん。恥ずくないやろ?」
女「うんw 全然大丈夫」
瞬「でもこのまま○○ちゃんの横座ったらドキっとするんちゃうん?」で横に移動。

拒否なし。

手をからめると女は俺の腕を自分のほうに引きよ寄せて言った。

女「これだけでいいw」
瞬「そっか」

暫くそのままの状態で話しをする。
俺は違和感なくギラついていけるような言葉を探していた。でも直ぐに思い付いた。

女は恥ずかしくて顔を背けたままだったので除きこんで

瞬「そういえば“よしよし”してあげてなかったな。」

“よしよし”してあげた流れで髪をかきあげて顔をこっちに向ける。
しばらく見つめ合い、

瞬「ちゅーしてみる?w」と言いながら女の顎を上げてそのままキス。
拒否ることもなく女はただ目を瞑った。

何度かキスを繰り返すうちに女も俺の目をちゃんと見るようになり、
からめる腕にも力が入ってるのを感じる。

瞬「終電何時?たぶん23時くらいやろ?」
女「たぶん」
瞬「終電でちゃんと帰すから、場所変えて続きしよ」
瞬「俺んちすぐそこにあるねん。ヨーロピアン調の お城みたいやけどw」
女は少し迷いを見せたが、笑顔だったので、
瞬「んじゃ出よっか」でクローズ。

会計を済ませ、手を繋いで“俺ん家”に向かう。
歩きながら女は「緊張する。。。」と言っていた。





21:00


ブホin。
女は居酒屋で座っていたのと同じような体勢でソファーに座る。
俺も並んで横に座る。多分、時間が掛かったり、グダる事を予想していたので、
焦らず、女のペースに合わせてあげようと思った。

と言いつつ俺のペースで進んで行くんだけどね。。。

再びキスをする。女は手を握り自分のほうに引き寄せて、俺に寄りかかってきた。

女「このままで全然いいw」と同じ事を言ってきたので
瞬「せっかくやから、そっち行こうぜ」と言ってベッドに手を引いた。

抱き合いながらキス。徐々にキスする場所を増やしていく。
同時に服の中に手を這わせ愛撫する。女は嬉しそうに見つめてくる。

続けていると少し息づかいが荒くなってきたので服をぬがして下着状態にする。

めっちゃ細くてスタイルが良い♪

下着を褒めた後、ブラだけ外してそのままキスしながら胸を触る。
Bカップくらいか。。。女は胸が小さいのを気にしてるみたいだったので

瞬「俺は小さいほうが好きやで。」と褒めてあげる。

ゆっくりとやる事を増やしていく。胸を舐めると女は体をビクっとさせて感じている。
尻に手延ばす。いやいやめっちゃ小さい♪ 揉みながらパンツを脱がす。
女の秘部に触れる。濡れていた。やさしく丁寧に手を動かす。女は全くグダることなく俺に身を任せる。


友達関係の延長でそのまま付き合いたいと理想を言っていた女が、まともに会話して間もない、まだお互いの事もほとんど知らないのに、俺を初めての人として抱かれようとしている。

理由はどうであれ、俺は嬉しかった。今日はこの女の初めてのセックスを良かったと思ってもらえるようにしてあげようと心の中で思った。


時折、痛くないか確認しながら指を中に入れていく。女も息づかいがさらに荒く俺を抱きしめる力が強くなってきていた。

俺の親友も充分に固くなっていた。 

瞬「ゴムつけるね。。。」
女は笑顔で俺のほうに目を向ける。

親友を女の秘部に当てる。少しずず腰に力を入れて中へと入れていく。
女の顔が歪む。

瞬「痛い?」
女「うん。。。」
瞬「最初は痛いのはみんな同じやからなー」
結構痛そうな表情をするので一旦、親友を抜いて女を後ろから抱きしめた。

女「 もうこのままでもいい。。。」と笑顔で言った。
瞬「そっかーわかった」
と言ってキスをした。

ゴムが乾いてしまったので、俺は外してゴミ箱に捨てた。
ローションとかあればいいのにと思ったけど。置いてなかった。

暫く間をおいて胸を舐めたり尻を揉んだりしてると、
また女の息づかいが荒くなってきたので、再びあそこに手を這わせる。
さっきより丁寧に指を動かし、少しずず奥へと向かう。
初めてなのか、女が細いからか判らないがとにかく狭かった。 

さっきと比べて女は痛がることはなく感じてくれていた。
次はいけると思ったけど、まさかのチングダ。。。

色々気を使い過ぎてるのと少しの焦りが気分を萎えさせたんだろう。

でもどうしても女にしてあげたい。その気持ちは変わらなかった。
でも親友はピクリとも反応しない。こんな細くてスタイルのいい女を抱いてるのになんて事だ。。。
こんな事は初めてだった。

どうしようか考えてると、ふと思い出した。

先週、ダリーさんに“バリフ”をもらっていたことを。

普段はチングダとは無縁なんだけど、2発目以降はさすがに親友もパワーダウンするので、その時に飲んだらどうなるんだろうという興味本位で、彼から分けてもらっていたのである。

迷うことなく飲むことにした。

瞬「あっ食後に薬飲むの忘れてたわ」と言って普通に“バリフ”を流しこんだ。

すぐベッドに戻って再開する。

とくに高揚感はなかったが、なんか気付いたら親友は復活してた。
入れようとしたら今度は女のほうが乾いていた。。。
なかなかタイミングが合わないぜ。

また始めから丁寧にやり直す。。。
やけど、即効で親友は萎えたwwww  アカンやんww 
どうやら俺にはこの“バリフ”くんは合わないようだ。。。

しょうがないので、女に親友を弄ってもらうことにした。
さすがにフェラを教えるつもりはなかったので、手コキしてもらう。
意識を女の全てに集中して感じるようにする。

。。。復活www っても8割くらいだけどw

お互いの準備ができる。
再び、ゴムを親友に被せて。ゆっくり挿入し、少しずつ腰を動かす。
女の目を見つめキスしながら強く抱きしめる。女も強く抱きしめてくる。
少し痛がってたけど、いつの間にか奥まで入っていて、
女も気持ち良さそうに感じていた。

瞬「もう痛くないやろ?」
女「。。。うんw。。。」

で正常位で果てる。

ほんとはバックとかで女の小さいケツをもっと堪能したかったけど、
女の満足そうな顔を見たらそんなことはどうでもいいだろう。。。

シャワーを別々に浴びて服を来てブホを後にした。


23:30 

駅まで送り終了。

近々、女は一人暮らしするらしいので何でかメシを作りに行くことになった。。。
あれ? ケイゾクさせたら駄目やん。。。


振り返り

良かった!とにかくスタイルが好み過ぎて良かった。喘ぎ方とか演技感ゼロでだいぶ興奮した。
色々考えすぎてチングダになったのは予想外だったけど、いいセックスだった。

女的にはタイプ落ち感より、処女を捨てたい気持ちのほうがもしかしたら大きかったのかもしれない。
真意は判らないが、結果的に女の希望を叶えれて良かったと思う。
 
時間配分も決めた通りに行けたけど、ただもう少しスマートに口説けたら良かったのになというのが唯一の反省。

やっぱり今回の女と戯れた事で、可愛い、自分が抱きたい女と戯れるってことにこだわりを強く持とうと思う。興奮度が全然違った。。。抱けそうだから戯れるって事は無いようにしたい。

いやーいい女だった♪