ナンパ ケイゾク

瞬希(シュンキ)です。どんなイイ女との戯れも時間が経てばその時味わった快感ってよく思い出せないんだよね。。。まぁ俺は物事全般よく覚えてないけどw ここはそんな自分の為だけの外部記憶。だから嘘や見栄はここでは意味のないこと。女と戯れるって事のみだけど空っぽの頭の中をご覧あれ。

2015年09月

9月出た記録まとめ

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お戯れ7 C+/28歳/スト/準準準即/キス=セックスの女

9/3

前回までは。(出会いアポ1アポ2

女から45歳のおっさんに送ったLINEの内容が俺に送られてくる。
まだ返事はきてないらしい。
思ったとおりだけど、もうどうでもいいぜそんなことは。

俺はすぐさま女に電話を掛けた。

瞬「1日空いても返事がこーへんってことは、そういうことやん。それが答えやろ?」
瞬「普通は女がそんな悩んでる感じのLINEを送ったら、即レスか即電話で誤解を解こうろするやろ?」
女「たしかに!」
瞬「はっきりしたやん。もう玉砕したってことやろ?」
女「そーなんかな。。。?」
瞬「お前ほんまアホやなーwwww 」
電話口ですすり泣く声が聞こえる。
瞬「泣いてんの?」
女「。。。」
瞬「今日○○仕事休みやんな?何時になるか判らんけど慰めに行ったるから部屋片付けとき」
女「忙しいのにいいよ。。。」
瞬「そんな泣いてる女をほっとけるわけないやろw 行くやん。」
女「いいよ」
瞬「うるさいw もうその拒否んのは馴れたわw 行くからわかった?」
女「はい♪ 待ってます。」

そんな時に限って仕事が忙しいというね。。。

なんとか終わらして21:30。女の家の下でLINEをする。
“待ってて”と返信がきたが、すぐに“んじゃカバンを置いといて”と返すと“000番で鳴らして”と部屋番を教えてきた。“戯れ”を確信して部屋に向かう。

ドアが開くと女は外に出る用意をしていたが、
瞬「慰めるたるでって言ったやん。てか片付いてるし家入るからw」といって靴を脱ぐ。
女は何も言わずに俺を部屋に通した。

1ルームで広くはなかったが部屋は片付けられていた。
クローゼットのドアが不自然に盛り上がっていたのを弄りながらベッドの前に腰をおろして話しを聞いてあげる。

女はあまり自分の気持ちを理解するのが上手くできないみたいで再度、相手への思いが終わったことを女に認識させて俺のほうを向かせる。
俺は“下衆い色”を使って女を抱き寄せた。

瞬「もう拒否る理由はないやろ?」でキスをする。
女は目を瞑り俺を受け入れる。
女「しちゃった。。。」
瞬「なんか問題ある?」
女「ないw」

ソフトにキスを繰り返す。
女「舌を舐めるのが気持ちいいのw」と言って舌を絡めてくる。
押し倒して肌の見えている箇所をすべて愛撫する。
女の口から“んっ。。。”と吐息が漏れ出してきた。
一度起こして見つめ合う。

瞬「○○だけ服全部脱ごかwww しかも立ってw」
瞬「スタイルいいからちゃんと見たいやんw」
女「wwwwww」笑いながら女は脱ぎだした。

下着姿になったところで手を止めてしばらく鑑賞する。

女「ちょーwはずいんだけど?wwww」
瞬「めっちゃスタイルえぇやん。その胸のデカさでくびれてるとかないでw」
女「そんなん言われたことないよwありがとー」

俺も立ち上がって抱き合ってキスしながら下着を全部はずした。

気持ちいい箇所をさがすべく全身をくまなく愛撫しながら、女の秘部に手を伸ばす。超濡れてるやん。
声を荒げながら女は「。。。あたし凄く濡れるの。。。はずかしい。。。」と言ったが構わず指をイヤらしく動かし続けた。

交代して女は俺の親友を2日振りに咥える。前回より気持ちが入ってるんか知らんけど気持ちいいし上手いw

瞬「あれ?前より気持ちえぇねんけどw」
女「当たり前やんw」と言った。

ゴムを装着して女の中に入る。目を見つめながら正上位で突く。
舐める時間が相当長かったので早めに俺は果てた。

そこまでの満足感はなかったがまぁ気持ちよかった。

シャワーを一緒に浴びようと思い女を浴室に手を引いて連れて行く。
女は「洗ってあげる」と言ってボディーソープを手にとって俺の全身を洗ってくれた。

丁寧に洗ってくれた後、
女「また舐めたくなったから舐めてもいい?」と言って俺を座らせてまた舐め始めた。
“なかなか興奮させてくれるやんw” と思いながら女が舐める姿をただ黙って見ていた。

すぐに親友は復活したのでベッドへ連れていき、再び戯れた。

騎乗位が好きなんで女を上に乗せた。があまり上手くはなかった。女も自覚しているのか知らんけど、「気持ちよすぎる」と言って俺の上に覆いかぶさってきた。

瞬「好きな体位は?」と聞くと女「バック♪」と嬉しそうに言ったので後ろから突いたがいまいち角度が合わなかったので最後は正上位に戻して果てた。

暫くイチャついて時計を見ると24:00を回っていたので服を着て女にキスをして家をあとにした。


雑感

ゼロ円アポ&戯れ♪。
コスパは気にしてないけどやっぱ金かからないほうが嬉しい。
中々女の家で戯れるってことはないので興奮したな。

んで、色使って彼女化。9月いっぱいはストしつつ、この女と何回か戯れる。

彼女にしたのは、“家が会社から近い”、“女の休みが土日じゃない”、“飯あんま食わないので金がかからない”、“そこそこ可愛い”という理由で彼女にした。んで「まさか出会うと思ってなかったからあと2~3ヶ月は仕事調整ができないのでデートとかはできない」と伝えた。

再び捨てられることを考えると少し心が痛むけど、別れる為の理由の伏線はもう張ったので上手くいけば綺麗に?終われるだろう。

“綺麗に“ってのは俺の心苦しさを紛らわすためのもんだけどな。。。
変に偽善ぶったりはしない。



9/1 キス=セックスの女とアポ2

9/1

前回までは。 (出会いアポ1

この日は女が休みだと言っていたので、昼休憩中に電話を掛ける。

 電話口でやたらと“はぁはぁ”と色っぽいため息を漏らすので「俺の声がイケてるからって興奮せんといてやー」とか言って弄る。

女は爆笑していたが、ふいに「どうせ俺の事が気になってしゃーないねんやろ?」と言ってみると女は「wwwwほんまなんでわかるん???」と笑い出した。

とにかくわかり易い女なのである。
散々笑かして、今日仕事が早く終われば会う約束を取り付けて仕事に戻った。

今日は落とせるかと思ったけど、流れに身を任せることにした。


18:30 仕事を終え女のマンションまでチャリで向かう。 10分も掛からなかった。
好条件過ぎるwww
なんとしてもキープしたいと思いつつ女を待つ。

女は長い髪をおろし、白のカーディガンに黒のスウェット系のロングワンピを着て現れた。
家着だわな、でも化粧はバッチリしていて、大きめのブラウンのカラコンが偽物だけど印象的だった。

俺は背にリュックを背負っていたので、家に置いといてもらうようにお願いすると、了承してくれた。
これで帰りに家に寄る口実ができたぜ。

ラブホ街を抜ける際、再び“俺ん家ルーティン”を発動させる。
その際に、 「○○の事好き過ぎて、裏に引っ越してきてもうたやん。」と軽めの好意を付け加える。

女は「よくそんなことを真顔でストレートに言えるねwww」と爆笑していただけだったが、少し意識はするだろう。。。知らんけど。

貴族の店イン。
女は小食なのでほぼ俺だけ食べる。金を使いたくないのでだいぶ我慢した。

引き続き話しをただ聞いてあげる。。。。。。。
女はとりあえずなんか言えば拒否するが、ただの建前ぽいので「はいはい」と流して強引にいけばいける気がしたのと、なかなか精神的に不安定な感じがした。セフレ扱いされている男のことがまだ忘れられてないっぽい。

まぁ俺もセフレ扱いにするんだけどね。。。

話してるとき泣きそうになってたので、雰囲気を変える為に店を出た。

女の家に行くつもりで歩きながら話す。
話しの流れで俺は「それってまだそのおっさんの事好きってことやん」と言うと
「あぁ!そっかー。そうそう。たぶんそうやわー」と言ってからはただの恋愛相談になった。めんどくせー。
途中の道端のガードレールに抱き寄せて、恋愛相談にのってあげた。

相談に乗りつつ、ケツを触ったり、耳や首にキスしたりと女のエロスイッチを押しまくる。
でもやっぱりこの日もキスはグダった。。。

もう疲れたので真剣に恋愛相談に乗ることにした。

話しを聞いてると、女は気付いていないが、
このおっさんはどうも怪しい。たぶん結婚してるか彼女がいるんだろう。なぜなら女に対する対応が俺と似てるからwww
まず“はっきり付き合ってと言わないけど好きとは言う”、“都合のいい男と思ってと女に言う”、“会うのは月1 or 2”、“家には絶対呼ばない”、“とにかく仕事優先で忙しい”まぁほかにも色々あったけどとにかくこいつは俺と同じ下衆野郎だ。

でも女は全然、おっさんを信用していてアホだなと思ったけど、ここをハッキリさせないと戯れれないというのは明白だったので的確にアドバイスをした。俺と同じ下衆野郎の化けの皮をはがすのは簡単だぜ。

女は納得して「すごーいwたぶんそうかも!でもやっぱり好き」とか言い出すので俺は強めの色を使って、女にはハッキリとおっさんに問いただすようにその場でLINEを打たせた。

女「なんか、いいお兄ちゃんみたいに思えてきたw」
瞬「いやいやwそこはアカンでちゃんと男として見といてもらわんとw」
瞬「口説きにくくなるやん。とりあえずチューするか」
女「むり」

家の前に着いて中に入ろうとしたら「家はほんと無理だから」と言われたので、家の前の道端で話すことにした。
もうめんどくさいことになってきたので、俺はだいぶ適当になった。“相談に乗ってあげた相談料は高くつくぜルーティン”を発動して、再びギラつくことにした。パイもみまでいけるのにキスはグダ。。。もういいぜ。散々女の体を触りまくって、いい時間になったので帰ることにした。

カバンを女の家に置いてて、俺はいつもジャージに着替えてチャリ漕いで帰ると説明した上で、玄関で着替えさせてほしいと女に打診する。なかなかグダったけどとりあえず了承したので、玄関に入ることに成功した。

玄関で再びギラつく。だいぶエロスイッチが入ってるのは判っていたので、「キス以外ならえぇんやろ?w」と言いつつ胸を揉みまくる。細いのにDくらいはあったので俺のエロスイッチは激しい音をたててONになった。

瞬「ちょー細いのに胸デカイとかスゲーやん。生で揉ませてw」
女「むり」
瞬「とりあえずブラはずそかw」
女「むりw」
でも顔を見てると嫌そうではなかったので
瞬「いやw全然嫌そうな顔してへんやんw 嫌ちゃうやろ?」
女は恥ずかしそうに
女「いやじゃないけど服の上からならね。。。」
瞬「よし!とろかw」
女「女の子は簡単にブラを外せるんだよw」と言ってスルスルとブラを外す。
口以外にキスをしながら女の胸を揉む。揉む。揉む。久々でけーwww
女「ダメ。。。やりたくなっちゃう」
瞬「よしwやろ」
女「むりww まだ彼から返事きてない」
と言われても、俺の親友は完全に元気になっていて下から「オラオラー」と奇声をあげているようだった。
瞬「ちょーギンギンやん。俺このままやったら怪しくて帰られへんやんw」
女「どんまーいw 帰ってーw」
瞬「そういや舐めるの好きって言ってたやん。舐めて」
女「むりww」
やっぱり顔をみると嫌そうな顔してない。
瞬「はいはいw もうえぇってw」
結構グダったけど建前なのはわかっていたので一旦ひいて女の体を弄んで再打診。



女「途中でやめるからねw」
瞬「いいよwたぶんwwww」
女は俺の手を握って膝をついて俺の親友を取り出すと
女「なんか濡れてるよw」と言いながら咥えはじめた。
俺の我慢汁を吸い取り、丁寧にゆっくり味わうように舐める女を見てほんとに舐めるの好きなんだなと思った。
いい感じに気持ちよくなってきたところで
女「はい!おわりw」と言って立ち上がった。
まぁええかと思ったけど、女の首筋にキスをしながら再び攻める。
女「途中でやめるって言ったでしょw」
瞬「てかなんで途中やねん?」
女「だって顎痛くなるから。。。」
瞬「いやいや、そんな理由かwww。誰がそんな長く舐めさせんねんwww」
瞬「もうちょっとでイキそうやったのにw」
女「えっ?そうなん?www」
瞬「あのな、俺のセックスはな今日○○に会った時点から始まってるねんw 」
女「wwwwwww」
耳を舐めながら囁いた。
瞬「2秒でイクから最後まで舐めて♪」
女「いいよw でも舐めにくいから寝転んで。」
といって玄関に寝転ばされて再び俺の親友を咥える。

俺はこのシチュエーションに十分興奮したけど、玄関で戯れるのは嫌だったのでFだけで終わらせることにした。
玄関の照明のセンサーが点いたり消えたりして気になったけど女は気にすることなくただ舐め続けた。

女「。。。あたしの中で出していいよ。。。」

瞬「やらしい女やなw」
女「wwwwww」
瞬「俺はスッキリしたけど○○は悶々として寝るんやでw 口説きにきた男に恋愛相談する罰ねw」
女「やばいw ほんとおもしろいねwwww」
瞬「帰るわ」と言って女の部屋を後にした。

んだけど忘れ物をしたので再び電話して家に戻る。
玄関のドアが開いたときにチラっと部屋の中が見えた。
。。。めっちゃ散らかっとるwwwww

瞬「めっちゃ散らかってるやんwwww 片付けできん子かw」
女「キャーwwww」
瞬「だから部屋にいれたくなかったんやろー?しょうもない理由で俺を拒否りやがってw」
女「ばれたw」
瞬「別に気にならんけど、次来るときまで片付けとけよw 」
女「わかったーw」


雑感

わかり易いアホな女なんで簡単にウソを見破れるし、深く考えるタイプと自分で言ってる割には全然なんも考えてないので楽である。ただ恋愛相談とかタイミング的にめんどくさいけど。。。

たぶん45歳のおっさんには玉砕するのはわかってるので、慰めつつ次回は“戯れ”れると思う。
再び、俺という下衆野郎の手に落ちると思うと可哀想だな。。。でも抱くけどな。



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