ナンパ ケイゾク

瞬希(シュンキ)です。どんなイイ女との戯れも時間が経てばその時味わった快感ってよく思い出せないんだよね。。。まぁ俺は物事全般よく覚えてないけどw ここはそんな自分の為だけの外部記憶。だから嘘や見栄はここでは意味のないこと。女と戯れるって事のみだけど空っぽの頭の中をご覧あれ。

2015年08月

8月出た記録まとめ

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8/28 キス=セックスの女とアポ

8/27に連れ出した女とアポ。
これもなかなか日が空いてるのでもうあんま覚えてない。

18:30

女は時間にルーズか知らないが、定刻を過ぎても来なかった。
待つのはキライじゃないので気にしてなかったが、待合せ場所を離れて安めの居酒屋を探すことにした。ウロウロしてると女から“着いた”と連絡が入ったのでちょっと待たすつもりでゆっくり向かう。

女はアパレル店員なだけあってまぁ綺麗にはまとまってたけどそこまでお洒落というわけではない。でも細身/高身長/ロングヘア/小顔/という俺的には申し分ない容姿だった。

基本可愛いけど、昨日見た時ほどではなかった。服装とかで色々変わるね。顔がなんかピンとこなくてC+ってとこか。。。

ここ何回かは個室居酒屋を使わずにずっと同じ串カツ屋を使っている。
毎回同じカウンターだ。安くて雰囲気もいいので気に入っている。

てか会話内容を覚えていないが、女は嘘をつくのが下手で、自分の考えてる事がよく判ってなくて、よくエロそうとかすぐヤレそうとか言われるらしい女だった。

まぁ確かに話し聞いてると貞操観念が低そうな感じですぐヤレそうな雰囲気を醸し出してるけど、そこは「すぐヤレそうじゃなくてエロくて色っぽい」という表現をしといた。

でもこういう女が毎回吐く台詞は決まって
「今迄、流されてHしてきたけどもうそういうの止めとうと思ってる」だ。
何回か聞いた台詞だわ。ハイハイ。

自己開示すると食い付きが上がるみたいなので嘘設定だけど自分の話しをちょくちょく交ぜるようにした。でも考え方や恋愛観はホントの自分を話すけどね。

いい感じに女が仕上がって来たんだけど、女は俺の会社から近い場所に1人暮らしをしていて休みも合わないという好条件なんで、戯れは狙わずに今度こそ彼女化しようと考えていた。

終盤はほぼエロ話しで“舐めるのが好き”という事がわかった。

前の美容師処女のほうが全然可愛いけど、完全俺の奉仕状態だったので、次はエロイ女に出会いたいと思っていたので話してるうちから俺の興奮度は高かった。

いい時間になったので店を出る。

店を出て、手を繋ごうとしたら拒否されたが、構わず手を絡めると恥ずかしそうにしていた。

女はタバコが吸いたいと言ったのでコンビニの前で立ち話することにしたが、すこし人気のない場所に移動した。話してるうちに抱きしめたくなったので女を自分に引き寄せる。髪の臭いを嗅いだり、耳や首にキスをした。その流れで唇にキスしようとするとやっぱりグダられる。

あきらめて家に送ることにする。また俺のチャリ置場まで着いてきてもらい
「今日は家まで送るわ」と言うと女は「ありがと」と一言いった。

途中、ラブホ街を通り抜けるんだけど、一応“ここ俺ん家”ルーティーンを発動させる。
女は「ほんと面白いねwww やばいwwww」とケタケタと笑っていた。

家の前について当然の如く一緒に中に入ろうとしたけど案の定グダ。
引き止めてマンションの前で再び抱き寄せて少しだけイチャついて俺は家に帰った。

最近気付いたんだけど、俺の恋愛観(真実)と仕事の話し(嘘)をするとたいがい女の食い付きがあがる事がわかった。      

8/27 久々だけど地蔵しなかったな。

U/20:00〜24:00

別にストするつもりはなかったんだけど、前回のPTの会費をがのたさんに立て替えてもらっててそのお金を返済するついでに、“ちょっとストってみる?”という事でストってきた。

コンビニでストロング500を買って乾杯。彼もポンコツ状態じゃないと出来ないとの事だったので丁度良かった。楽しければなんでもええねん。素面でやらなアカンルールはない。

梟箱の前のファミマで飲んでたら、シルキーさんと遭遇。完ソロということだったので一緒にやることになった。少し話したんだけど、彼も完ソロする時は美人にしか声を掛けないらしい。それ以外にも俺の考え方と少し似てるところがあった。まぁ彼のほうが数倍俺より美人を抱いてるけどな。羨ましいぜ。とまぁそんな感じで美人縛りで声掛け&がのたさんにちょいちょい指名してあげたりしてU街をウロウロする。がのたさんはスト経験があまりないらいしけど指名すると地蔵することなく必ず声を掛けていた。さすがPTを荒らしまくってるだけのことはある。ストに慣れれば全然問題ないだろう。てか俺より女抱いてるからね。 

そんなこんなで人が減ってきたのでHUBに向かう事になった。んで店に入る寸前に目の前を背の高いスラっとした女が通り過ぎる。顔は見てないけど俺の体は自然に女を追いかけていた。

9声目。

最近オープンを覚えてない事が多いが始めはガンシカだった。勝手に話してると少しずつ会話に乗ってくるようになってきた。と思ったら自転車を置いてるらしく帰る気満々でチャリに跨がろうとしたので 、

瞬「え?もしかして俺を置いて帰るん?」
女「はい w」
まぁね日が経ったので会話内容は忘れたwww

お茶連れ出しして3時間くらい話して得た情報

C+/28歳/アパレル/165cm/細身/セミロング/おのののか似//Uホテル街で1人暮らし/彼氏1ヶ月いない/不倫経験有/彼氏いない時にワンナイはありそう/年上好き/45歳の月1しか会えない男にセフレ扱いされてるけどその事に気付いていないw/

ナンパについて来たのは初めてと言っていたが、「よく声かけられそうやのにね笑」とか言いつつ、心の中ではこの台詞の信用度は低いので聞き流していた。

同じB型のせいか知らんけど女と俺は性格が似ていた。
色々と言い当てたりしてるうちに少しづつ食い付きが上がってくるのを感じた。

家の場所をざっくり聞いたときにすげー近くだったので“即”をイメージしたが時間はすでに23時をまわっていたので帰ることにした。

さすがに家は教えてくれなかったが、俺の荷物を置いてるロッカーまで一緒ににきてくれてしかもチャリ置場まで遠回りしてついてきてくれた。
歩きながら腰に手を回したりしたけど特に嫌がるそぶりは見せなかったので、信号待ちの時にキスしようとしたら笑いながらグダられた。

「キスしたらやりたくなるかからw」いやいややったらえぇやん。

若干、媚びた態度をとってしまってミスったがまぁいいだろう。
次の日にアポをとりつけて解散した。

お戯れ6 D+/34歳/パーティー即

がのたさんの主戦場である婚活パーティーに“ポロリ一味”として潜入してきた。
“ポロリワールド”でも“瞬希ワールド”でもなく、“がのたワールド”といったところか。。。

メンバーは、ポロリさん、がのたさん、瞬希。 
3人とも遊び方が違ってて、それぞれのフィールドで皆で遊ぶのってなんか楽しいぜ。



PTなんてたぶん10年振りくらいかな。。。
前回は当時ナンパしてた時の1歳年下の相棒と2人で1度だけ行った事があったな。その時は、準即だった。。。D級で24歳の女だったと思う。お互い盛り上がってブホに行ったのにベッドに入った瞬間からずっと小刻みに震えてたのが全く意味がわからず怖かったな。。。という思い出がある。

因みに俺は記憶力はないくせに今迄、戯れた女の約8割は細かく覚えている。
あとの2割程を全く思い出せないのが悔しいっていう思いから、ちゃんと覚えておきたいのでブログを書いてる。まぁそんな経験人数的には多くないけどナンパしてない人よりかは多い程度だと思う。
誰かさんの1年でゲットする人数より遥かに少ない。

そんな事はどうでもいいぜ。


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お戯れ5 B/25歳/美容師/JOJO/準即

6/29の13声目にお茶連れ出しした女とのアポ。

他の女と日が被ったりしてなかなか予定が合わなかったが、LINEでの女のテンションは常に一定で1日1回の返信というスタンスが崩れることなく丸々1ヶ月やりとりした。

少ない会話の中“会ったら口説く”、“よしよししてあげる”、“抱きしめる”程度の下心を挟んだのだが拒否る事がなかったので、多分固いんだろうなという思いがあったけどアポることにした。

当日の昼くらいに待合せ場所と時間をLINEして、既読にならなかったので“あーこれドタだな。。。”とか思ってたら、待合せの1時間前に返信がきたので、固い女かもという思いはあったけど会うことにしたのである。


18:45

待合せ場所にはワザと遅れて行った。とくに意味はない。

女発見。

“アレw こんなカワイかったっけ?” 嬉しい誤算だ。

前回は三つ編みにベレー帽という田舎臭い感じだったけど、この日は髪をおろしロングでゆるくパーマな感じだった。よく見ると髪の内側は金髪だった。

俺は“可愛いっ好き♪”と思い、すぐさま女のランクをC→Bに引き上げた。

瞬「久しぶり。ベレー帽被ってへんかったから判らんかったやん」
女「今日はおろして来たんですw」
瞬「なんかメッチャ可愛いやん。お洒落やしな」

女はカジュアルでタイプな服装ではなかったけどまぁお洒落だった。
雰囲気が前と違ったから聞いてみるとマツエクしに行ってたらしい。

スト値上がっとるやーんw
しかも並んで歩くと背たけー。167cmらしい。素敵♪ 身長高いのがコンプレックスらしいが、

瞬「小さい人より背高い人のほうが全然好きやでっ」本心である。

女は喜んでくれた。


居酒屋in

半個室でL字型のシート席だ。雰囲気はいいんだけど、時間が早いせいもあってかまだ店内は静かだった。少し声を抑え気味で会話を進めていく。

2時間でブホ打診しクローズしなければならない。

普通の会話で共通点がいくつも見つかり、緊張気味だった女も時折笑顔を見せたり、俺を弄るようにまでなっていた。

あと1時間。。。
恋愛話しを始める。

今迄、誰とも付き合った事がないらしい。当然、キスや手繋ぎも経験がないそうだ。

理由を聞くと、出会いもないし、好きな人ができても相手が何を考えてるのか判らなくて考えてるうちに面倒になってきて、まぁーいいっか。っていつもなるらしい。
翻弄されてる自分が嫌だそうだ。

“これはスムーズに口説けなさそうだなー”

瞬「でも男はその何倍も女に翻弄されてるんやでー」とかなんとか言いつつ。
自分の恋愛観(グダ予防ともいうw)を挟んで少し好意と意思を伝える。

瞬「今日は○○ちゃんを口説きにきたんやで。でもピュア過ぎるからどうしよっかな。。。」

と言いつつ、
細くて綺麗だの、顔が小さいだの。。。etc 。。。適トークの合間にウダウダと伝えていく。女は笑顔で話しを聞いてる。途中、恥ずかしくなったのか話しの合間に女は「きゃーwww」と声に出さずにそんな表情をしたのが可愛かった。

タイミングを見てエロ話しにシフト。
って言っても経験がないので、どうしたもんかと考えて出た言葉は。。。

瞬「付き合いは面倒なんは判るけど、男にムラっとしたりエッチに興味はないの?」
女「ムラっはよくわからないけど、興味はあります」

それまで伏し目がちで会話してた女の目はなんか決意したように真っすぐと俺の目を見つめていた。

おっと予想外の返答。。。興味はあるのか。。。
しかもなんかイケそうな感じがしてきた。。。

暫く無言の時間が流れる。
上手い誘導が思い付かなかったので適トークに切り変えるw
女は少し警戒したのか、気持ちが下がったのか、若干距離をとった風に見えた。

瞬「ちょー警戒した?なんか距離が。。。さすがにこんなところじゃ襲わんでw」
女「全然警戒してないよw」と言って元の位置に戻る。
瞬「よし、じゃぁ手とか繋いでみよかw」と言って女の手をとって手話し。

拒否なし。

瞬「全然イケるやん。恥ずくないやろ?」
女「うんw 全然大丈夫」
瞬「でもこのまま○○ちゃんの横座ったらドキっとするんちゃうん?」で横に移動。

拒否なし。

手をからめると女は俺の腕を自分のほうに引きよ寄せて言った。

女「これだけでいいw」
瞬「そっか」

暫くそのままの状態で話しをする。
俺は違和感なくギラついていけるような言葉を探していた。でも直ぐに思い付いた。

女は恥ずかしくて顔を背けたままだったので除きこんで

瞬「そういえば“よしよし”してあげてなかったな。」

“よしよし”してあげた流れで髪をかきあげて顔をこっちに向ける。
しばらく見つめ合い、

瞬「ちゅーしてみる?w」と言いながら女の顎を上げてそのままキス。
拒否ることもなく女はただ目を瞑った。

何度かキスを繰り返すうちに女も俺の目をちゃんと見るようになり、
からめる腕にも力が入ってるのを感じる。

瞬「終電何時?たぶん23時くらいやろ?」
女「たぶん」
瞬「終電でちゃんと帰すから、場所変えて続きしよ」
瞬「俺んちすぐそこにあるねん。ヨーロピアン調の お城みたいやけどw」
女は少し迷いを見せたが、笑顔だったので、
瞬「んじゃ出よっか」でクローズ。

会計を済ませ、手を繋いで“俺ん家”に向かう。
歩きながら女は「緊張する。。。」と言っていた。



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