ナンパ ケイゾク

瞬希(シュンキ)です。どんなイイ女との戯れも時間が経てばその時味わった快感ってよく思い出せないんだよね。。。まぁ俺は物事全般よく覚えてないけどw ここはそんな自分の為だけの外部記憶。だから嘘や見栄はここでは意味のないこと。女と戯れるって事のみだけど空っぽの頭の中をご覧あれ。

2014年10月

10/16 キタ/2LINEゲ

10/16 キタ/20:00〜24:00/17声/2LINEゲ
最近、少しストの回数を減らしてるので、前回のソロでのストから結構な日が経っていたから地蔵になるか心配だったが、全然そんな事はなく始めは緊張し多少スルーはあったが初動も早かったし、問題なくいつもの場所で女を物色した。やはり声は掛けれるが最近、自分の中での鉄板オープナーがないので思いつきで声を掛けるほうが多くなっている。だから、声が小さかったりカミカミになったりと少し違和感を感じながら声を掛け続ける。

1時間半ほどこの場所でNPし、ダリーさん降臨の連絡を受けいつもの場所に足を向ける。久々合流、ダリーさんをさっきまでNPしてた場所に案内するが状況が少し変わっていたのでコンビニで少しだけ地蔵話をすることになった。お互いの近況を報告し愚痴りあう。ダリーさんとは人に対する考え方が近いものがあるので共感もできるし話しも盛り上がる。彼は最近、瞬希をイジってくるので“なかなか付き合いやすくなってきな”とか思いつつコンビニを後にしガンシカ通りまで戻る。毎回言ってるがこの場所でのストに全然魅力を感じなくなっていたが、他にする場所が思い付かないのでしょうがなく頑張る。
やはり、オープンが上手くできない。。。

16声目
後ろ姿しか見ていなかったが、お洒落でスタイルも良かったので声をかける。
瞬「お疲れす♪ あまりにお洒落過ぎて声掛けてもうたやん。仕事帰り?」
女は状況を把握できてない。
瞬「あぁ俺キャッチーじゃなくて仕事の帰りに友達と飲んでてん。仕事はね○○関係の仕事してるねん」
少し具体的に仕事内容を話す。
瞬「信用した?」
女「キャッチにしか見えないw」
瞬「キャッチしたいのはお姉さんのハートだけやけど。。。」
瞬「てか酒臭ぇw 飲んだ帰りか!」
女「えぇwww」

女は酔ってる感じがしたので少し雑に対応してみる。
瞬「とりあえずお洒落で綺麗から友達になろ。てかもっかい飲みに行くか?」
女「いやいや帰るしw また今度会ったらね」
瞬「今度なんか会うわけないやん。俺あんまこっち来ないのに。」
瞬「今しか機会はないで。俺の事まぁまぁギリで許容範囲に入る感じなら今度飲み行こうよ」
マジマジと顔を見てくる。
瞬「えっ?もしかして俺の事キライなん?残念やわぁ 冷たいなー」
女は改札前で立ち止まる。
女「そういうわけじゃないけどw」
瞬「んじゃまぁ今日は帰るけど、近々飲み行こ!」
女「また今度会ったらね」
瞬「もしかして彼氏おんの?」
女「一応ねw」
瞬「でも結婚するわけちゃうやろ?せっかく出会ったのに勿体ないやん」

これ以降思い出せないwwww  がしかしLINEゲ。
別れ際に
瞬「帰ったらソッコーLINEしてw」
女「あたしからぁぁ?w」
瞬「ウソウソ明日俺からするからwんじゃね」


ジョバス子/C+級/30代かなー/お洒落/背は高め/茶髪ロング/スタイル良し/彼氏持ち/(10/20 LINEケイゾク中)

ほんとはもう少し会話してるんだけどおおまかにしか覚えてない。
だが死番の可能性は大。

23:30頃
時間が来たのでダリーさんとお別れしてチャリ置場まで移動してると、遠目から見てイイ女が歩いてくる。いつもならスイッチ切ってるからスルーするんだけど、この日は違った。。。気持ちより先に体が動いた。

17声目
気付いたら声を掛けていた 。オープンは覚えてないが雑だったような気がする。
女は「キャッ!」と驚いて立ち止まる。
瞬「あーゴメンゴメン驚かすつもりはなかってんけど、つい声掛けてもうてん。俺もびっくりしたわw 仕事の帰り?」
女「まぁそうです。びっくりしたーw」
女がこっちを見る。“ヤバイめっちゃイイ女www”
瞬「ちょー自分めっちゃカワイイやんw 俺仕事の帰りで帰るとこやねんけど、めっちゃタイプやわw 少し話そうよ」
で信号待ち。
瞬「どこまで帰るの?」
女「地下鉄ですよw」
瞬「じゃぁ一緒に話しながら歩いていい?」
女「いいですよ」

自己開示。
女はもの凄くフワフワしててもの凄くいいニオイがした。
このいいニオイと女のフワフワにはっきり言って翻弄された。。。
瞬「飲んだ帰りやんな?結構飲んだやろ?」
女「えぇー飲んでませんよーw」
瞬「ウソやんwフワフワ過ぎるで自分w俺までフワフワしてまうわ」
女「ほんとに飲んでませんってあんまりw」
瞬「やっぱ飲んでるやんw」
瞬「仕事はアパレル?お洒落やもんな」
女「ちがいますよ。」

瞬「美容関係か。。。」
女「美容は好きですw」

やっぱ酔ってるようにしか見えない。。。酔っぱらいは番ゲしても死番になるのは分かってるのだが。。。可愛いすぎるのでそのまま会話を進める。
改札前到着。
瞬「終電までまだ時間あるやろ?立ち話しようや。てか飲みに行くかっ?」
女「えぇぇ今からですか?お店開いてるんですか?」
瞬「居酒屋行ったらえぇやん」

“ヤバいこれ押したら連れ出せる感じがするw”
また帰り際にこんなイイ女に出会うなんて。。。
前にもこんな感じの事があったな。
女「でも明日も仕事だし。。。」
瞬「俺も明日仕事やし、じゃぁ今度飲みに行こ」
女「あたしお酒飲むの好きなんですw イタリアンとか行きたいなーw」

と言いながら腕に触ってくる。
瞬「自分もしかして俺の事タイプなんちゃうん?」
女はニコっと笑顔で首を傾げた。
瞬「今思ってんけど芸能人誰かにてるよな?」
瞬「思い出した!“安めぐみ
”や」
女「よく言われますそれーww」
瞬「じゃぁ安さんw 連絡先教えて?」

女「連絡先わからないと遊べないですもんねw 」
瞬「とりあえず全部教えてwww」

女はまたニコっと笑顔で答える。
瞬「うそうそ。LINEでいいよ」
瞬「てかもう俺達、付き合うか?」
女「まだ早いですよーww」

瞬「じゃぁチューするかw」
女「えぇー人多いし恥ずかしいよぉーw」

絶対この女は酔ってると思いながらも、ほんとにキスできそうな雰囲気になったので抱き寄せる。キスしようとしたら
女「会った時のお楽しみにねっ♥」
と言って女は改札に消えていった。この感じは話した俺にしかわからないが。。。どうなんだろう。。。
めずらしく即効でLINEを送ると、即効で
素面アピールの返信がきた。

安さん/A級/フワフワ/いいニオイ/酒好き/清楚系/モデル並み/安めぐみを細くした感じ/持ってる物はハイブランド/押しに弱そう/
(10/20 LINEケイゾク中)

時間がかなりヤバくなったので大急ぎで偽装工作をして家に帰る。
帰る途中チャリを漕ぎながらずっと一心不乱に1つの事を考えていた。

“オンリーワン中毒になっちゃダメだ! 
オンリーワン中毒になっちゃダメだ!オンリーワン中毒になっちゃダメだ!オンリーワン中毒になっちゃダメだ!オンリーワン中毒になっちゃダメだ!“

反省・雑感 
出撃回数を減らしたのに地蔵にならなかったのは少し成長した気がする。これについてはもう心配ないな。でも常にギラギラしとかないと直ぐダレる。

結構、帰り間際の番ゲが多いので連れ出しできないが、あと2時間早い状況でなら連れ出しをメインに話しをしなくてはいけない。今回の2人も早ければ連れ出せたのかなぁ?気になる。。。
やはり会話のクオリティーが1声目から少しずつ上がってくるからか知らないけど、だからいつもあの時間の番ゲなのかな?短時間で10人くらいは声掛けれるようになりたいな。

やはりオープナーなんか面白いのないかなー。即席だとやはりグダグダでカミカミだし。。。
和みに必要な会話の引き出しが少ないなーっ。。。てか無いに等しいなー。
ヤリたいと思うばかりでその女の人間性に全く興味ないからだなー。もっと興味を持たないと!

次の日に書いてるから会話をある程度覚えてたので読み返せるのはいいけど、なかなか雑だね。。。
7割くらいしか覚えてないし記載してないけど、会話の中身が全然ないね。

A級/安さんに対しては完全に雰囲気に持って行かれてしまって、媚たりはしなかったけど少し下手に出てしまったな。アポの可能性はまだわからないけど、今後続くのなら挽回して行こう。
依存しないように気をつけないといけないし他の女と同じように適当に扱うように意識しとかないと。

もし戯れることができたら暫くNP辞めてもいいなと思ったし、
会話中に初めて俺の親友が反応したwwww
安さんはそんなレベル。ゲラゲラwww 

10/11 ミナミ/コンビ 2連れ出し、8LINEゲ

10/11 ミナミ/21:30〜6:30

以前、クラブで合流させてもらったケリーさんからお誘い頂いた。何回かお互いのタイミングが合わなくて合流できてなかったので予定にはなかったが急遽出る事にした。最近、アリバイ工作が雑なので今回はしっかりしようと思い、友から嘘LINEを送ってもらって飲みに誘われた事実を作る。行きつけの飲み屋でマスターと写真を撮って嫁にLINEするつもりだったが、日曜という事で閉まっていたので、できるだけNP中に入ったLINEは返信するように心がけるようにした。

21:30 
ケリーさんと麒麟箱の前で待ち合わせし軽く挨拶をしてから中に入る。初めての箱だったので中の構造を説明してもらないながらフロアを動く。もう結構な人が入っていた。ハロウィン前ということもあってかコスプレ女達がちらほら見られた。この週は仕事が忙しくて一度も街に出ていなかったので少し不安だったが、やはりクラブでは全然そんな事は関係なかった。初回は上手く話せなかったが次第にギアが上がって行くのを感じた。ケリーさんが時折「瞬希さんアレどうですか?」と聞いて頂けたけどコンビ時は基本、相手が良ければなんでもいいのでとりあえず「行きましょう!」と言って声を掛けていた。何組か和んでは番ゲするのを繰り返し、終電前に差し掛かった23:00頃、医療系の23歳/D級、24歳/D級の女をカラオケ連れ出しする。連れ出したはいいもののただの恋愛相談になってしまい、まったくセパできず1時間で放流。

24:00頃 
台風前ということもあって雨が降り出してきた。商店街に走り込みストを開始する。クラブ内でLINEゲした女に飲み打診の連絡を入れつつ、歩いてくる2人組に次々に声を掛けて行く。途中で何人ものスト師と合い軽く挨拶しながら北上した。てか商店街はスト師だらけで少し異様な雰囲気が漂っていた。いつもの溜まり場手前でいい感じの2人組が前から歩いてくるのを確認する。
瞬「あれ行きましょう」
ケ「行きましょう」
お互いどっちがいいか確認する事もなく互いの動きを見て声を掛ける。ちょうど女とのタイミングが合ったのか難なく居酒屋に連れ出しできた。 

瞬希担当の女は。。。
C級/保育士/ 目が綺麗/イイ臭い/ノリが良い

2人は梟箱帰りで今から最近できた騎士箱に向かおうとしていたらしい。お決まりの日常会話から恋愛話エロ話しまでケリーさんが上手く話しを振って進めていく。観察するとケリーさん担当女は眠そう。だけど、机の下でちゃんと手をつないでるし、瞬希担当がトイレ行ってる間にキスしたりと結構な食い付きを見せていた。こんな短時間で仕上げるなんてさすがだ!一方の瞬希担当はというと、話し始めは食い付きを感じてて手も繋げてたが、後半は全く食い付きを感じていなかった。結局、お互いセパを試みてケリーさん側は居酒屋後の飲みをクローズさせたが、瞬希側が断固として“今日は騎士箱に行く”と言い張っていた。 結果、足を引っ張る形になって退店、4人で騎士箱に行こうとしてたが、ケリーさんの判断でLINEゲして放流した。
うぅすんません。。。

2:00頃

雨足が強くなってきてストするかクラブか話し合った結果、自慰2に行く事になった。ここで、どもんさんお勧めの通称“おっぱい箱
に行く事になって瞬希は胸を踊らせながら箱に向かった。入場前に並んでいた2人組が話しているのに割り込んで1人の女に話しかける。そんなに会話が弾む事なくクラブin。中は狭く人はもうすでに結構な数が入っていてみんな踊り狂っていた。ここでもケリーさんが丁寧に箱の構造を説明してくれた。入場後にバーカンの片隅でさっきの女達がいたのを発見し取りあえず話し掛けたが、ケリーさんが途中でフェードアウトし1人で2人と話したが、瞬希がメインで話してた女がツレに酒を奢れと言ってきた。

瞬「ただ奢るだけじゃなー」
と言うと2人でキスしてきた。
がしかし、ツレに奢る理由もないので
瞬「あぁー奢るのが嫌ってわけちゃうけどそいういうの俺嫌なんだわー」と言い残して放流した。
また再合流して数組声を掛ける。ケリーさんはあの轟音と人ゴミの中冷静に女と話し番ゲをしていく。時間も結構経ち、人が次々と増えて身動きとれない状況になってきたので、2人で動くのは困難だと判断しお互いソロで動く事になった。頑張って動いて声を掛けるが、なかなか声が通らなくて会話にならない。階段付近にいた2人組とようやく話しできる感じになった、4人で来ているらしいが2人とはぐれて探してる途中だった。どちらもB級だったが片方は泥酔していた。泥酔してるB級のほうがタイプだったが素面のB級に狙いを定め会話を進めた。やはり片方が酔っぱらってるので連れ出しは無理だったがLINEゲはできた。ここでは唯一の番ゲだった。もう少し頑張ろうと思ったが、人というか男の多さに耐えられなくなりイライラしてきた。限界を感じ、ケリーさんの姿は確認できなかったのでだぶん連れ出しできたのであろうと判断しLINEだけして箱を後にした。※ 後日ちゃんと即連絡頂きました。スゲー!

4:30
箱を出てすぐに振り返るとソロ女が信号待ちをしていた。信号が変わったら即効で声を掛けようと向かっていたら脇から現れたスーツの男に先を越された。向かう方向が同じだったので嫌でも会話が聞こえてくる。5分もしない内に女は連れ出されて消えていった。。。こういうのが1番悔しい。少しイライラしながら始発までどこでストしようか考えてると、前から見慣れた男達が現れた。ポン太さんと太鼓持ちさんである。直後3人組が現れたので
瞬「3人組キターあれ行きましょー」と声を掛ける。
どうやら1人がポン太さんの知り合い?だったが連れ出す事はできず。その内の1人からLINEゲ。

商店街に向かうといつものメンバーがこぞってストしてる。。。多過ぎw 商店街はスト師達で活気に溢れていた。少し地蔵話しながら声掛けをして瞬希は帰る事にした。帰り道の商店街でソロ女を発見し声を掛ける。食い付きが良かったのでグダなく手つなぎしながら歩いて女の待ち合わせ場所手前でLINEゲして放流。C級だったかな。。。あんま覚えてない。

帰るこの時間になると酔いがまわってきて電車に乗る頃には泥酔気味になっていた。薄い記憶を振り返ると電車の中でこの日LINEゲした女何人かにLINEした記憶はあるんだけど、次の日見るとトーク履歴が綺麗さっぱり消えていたので誰に何をLINEしたのか全く覚えていない。。。やはり酔うと防衛本能が働くのかw 

結果
クラブ/1連れ出し
(LINEゲ)/4LINEゲ
スト/1連れ出し(LINEゲ)/2LINEゲ


反省・雑感 
初めて即席じゃなくて知り合いとがっつりコンビでスト&クラブでNPできたw こんな瞬希とコンビを組んで頂いてケリーさんにはほんと感謝です。色々勉強になりました。ありがとうございます。

読み返すと
俺。。。足引っ張りまくりじゃないかぁぁぁぁぁぁぁ

色々有りすぎて会話等はまったく覚えてないけど、
まず麒麟箱での反省は、バーカンで上手くセパできたのに女が友達の所に戻ると言い出したを止めずに戻ってしまった。戻った先ではケリーさんがきっちり女を仕上げていたのに。。。

爆音の中、声が通らないので会話が上手く成立できなかった。
だいだい5分くらい和めたら連れ出し打診するってケリーさんが言ってたな。覚えとこ。

ストでの連れ出し
初めは食い付きが少しあったのに途中でなぜか女を口説くのを止めてしまった。なんでだろ?

自慰2前で出待ちしてもいいかもと思った。
やはりもっと攻めの姿勢で行かないとダメだ。常に最終地点を見据えて行動しないと。 
そういや
自慰2入ってすぐに2,000円拾ったのはラッキーだったwwwww

無駄にボケたり突っ込んだりは多いけど、女に対しての褒めや口説きの手数はやはり少ないと思った。そっちを増やしていかないと女は仕上がらないなー。。。

クラブではまともに会話できないし、和むよりいきなり口説きにはいったほうがいいのかな? 
次回、検証してみよう。 

10/10 C級/40歳/バリカタ/アポ

10/10

19:30
10/3に連れ出した女とアポ。 連れ出し時にDKまでしていたので、今日の準即は確実だと思って街にでる。待ち合わせまでの時間いつもの場所でボーっと人を眺めながら今日のアポのタイムラインを考えていた。時間が来たが待ち合わせにはワザと少し遅れて行った。女が携帯を見ながら待っているのを確認する。アレ?おかしいぞ?数メートル先にいる女は40にこそ見えないが確実に30後半のオーラを放っていた。ナゼだ!理由を考えた。連れ出しした日は結構いい感じに酔っていたのと、居酒屋でも横座りだったのでほぼ横からしか女のスペックを確認していなかったのである。酔いで見誤ったw こりゃダメだ。心の中でスト値をB級からC級に修正した。そんな思いは当然表にはださず笑顔で女に話し掛けた。

瞬「おまたせ!やっぱほんと若いね」
女「ありがとー♪」

女との戦いが始まった。。。
最近1杯200円のbarを見つけたのでメシは食わずにいきなりbarに連れて行った。メシも何種類かあるのを知っていたのでまぁいいかと思っていた。 その店は雑居ビルの中に位置し、通りがかりで入る事はまずないような感じで入口の扉も鉄の扉になっていてさらに入りにくさ満点の雰囲気を醸し出していた。しかし中に入るとそんな事はなく落ち着いた感じで居心地が良さそうな店だった。 横並びのテーブルに座りメニューを見る。女は安酒は飲まないわと遠回しに言うかのように普段自分がどんな店で何を飲んで、食べてと話しだしたが、

瞬「そういう所は金持ってるオッサン達と行けば?」
瞬「たまには安酒もええやろ?」
女「そうだねー」


といいつつ女は最後までグラス白ワインしか口にしなかったのだが。。。瞬希の感想はというと安いのに全然濃い酒が出てきたので量は少し少なめだが全然満足だった。
さておき、前回飲んだ時に日常話しはしていたので話しの初っ端からエロ寄りの恋愛話を仕掛けると、女はノリ良く話しに食いつてくる。去年の暮れくらいから男と戯れてなくて当然その間に戯れはナシ。男友達に変態が多いらしい話しから自分達の話しにシフトする。話しを聞いた感じや表情を見てると全面に戯れたいオーラを漂わせ、女の会話する体勢が瞬希にしっかり向けられてていたので、確かな食い付きを感じた。そろそろ戯れ打診を耳打ちで試みる。

瞬「そろそろ行こか。もっとゆっくり話せるとこ行かへん?」
女「どこ行くの?」
瞬「人前じゃハズいから2人になれるとこ行こう、もっとじっくり○○を見つめてたいから」
女「ホテルは行かないよ」
女「さっきも話したと思うけど私は付き合ってない人とそういう事したことないしそんな軽くないよ」
瞬「俺も前に言ったと思うけど今までそういうの気にした事ないし子供じゃないんだから自分の気持ちに素直に従いたいな」

瞬「○○さんも気持ちは同じやろ?」
女「そうだけど、あたしは瞬くんの事をもっとよく知ってからじゃないと嫌なの」


こんな感じの会話を少しの間続ける。会話しながら“あっ食い付き下がってるw”と思い、ふと気付くと女の体勢は瞬希の方から体を背け腕を前に組んだいた。

こんな状況だが、恋愛心理の事が書いてあるサイトを読みあさってた時に食い付きがある女の見分け方みたなんで書いてあったのを思い出した。“書いてあるそのままやんw”
これでは埒があかないと思いカラオケを打診すると了承されたので退店。

その後の反省で思ったのだが、この時点で損切りをしておけば良かった。
場所を変えてもこの女は折れないとその時に気付いてれば良かったのに。。。
ここから先はグダグダである。

21:00
Barを出た目の前にブホがあったのでボケて「ここでカラオケしよ」で入ろうとしたけど当然、女「絶対行かない」と瞬希の手を引って商店街に向かって歩き出した。途中で女がラーメン食べたいと言い出したのでラーメン屋 in。こまでの会話での女の軽くないアピールに少し嫌気を感じていた瞬希は、女に対して当てつけるように麺の固さ注文時に「バリカタで!!!!」と愛想悪く注文する。(全然意味ないけどゲラゲラw)食べたくもないラーメンを適当に会話しながら5分で食い終わり女が食い終わるのを待った。もう女への気遣いは何もなかった。そんな気持ちの中でも“損切り”という言葉は微塵も浮かばなかったのが今思えば不思議だ。たぶん全く頭が回らなかったんだろう。

ラーメンを食い終わりそそくさと退店し、カラオケに向かった。
何年かぶりのカラオケ唄う気はなかったが久々なので1曲だけ唄った。上手く音がとれなくて若干ハズしたなとかどうでもいい事を思ってると、

女「瞬くんうまーい♪」


と腕を絡めてくるので早速ギラついた。DKからP揉みまではいけるのにその先は繰り返しのグダグダグダ。もういいやと思い知らん顔してると

女「瞬くん怒ってる?」


と言って抱きついてくる。 たまらなくなってつい言ってしまう。

瞬「○○さんってその歳で男にそんな対応して、結構色んなチャンス逃してる事多いんじゃない?」


と聞いてみたら、まさに言う通りで自分でもわかっているらしいが、その考えは変わらないらしい。そうしたらまた“私は軽くない”みたいな話しをしてくるので

瞬「○○さんが軽くないのはもうわかったから。もうえぇよ」


と話してる途中で打ち切った。
もう疲れてきたので適当にあしらって時間がきたので退店。帰りに駅まで送る際に

女「瞬くんもう連絡してこないつもりでしょ?」
と聞いてきたので
瞬「○○さん次第かな。。。」
女「次は満喫ならいいよ」

とワケのわからない事を言ってくるのでもうその堅さにはうんざりだわと思いながら

瞬「満喫とか行って何するん? 俺が悶々とするだけやん。まだそんな事言ってるようじゃもうないわw それじゃ気を付けて」


と言って改札に背を向けてその場を後にした。。。


反省・雑感 
途中でも書いたけど、Bar出た時点で解散すればよかった。
今回の反省はこの1点に尽きる。
戯れれるのか無理なのか、この後もう1軒挟めば仕上がるのかとかの判断をできるうにならないと。。。とりあえず損切りという能力を身につけたいね。これも経験。

数少ないアポできる時間と少ない資金を使って失敗するとほんと身に染みる。。。 

10/3 キタ/1連れ出し(番ゲLINEゲ)

10/3 キタ/19:30〜24:00
前回見つけた場所へ迷わず足を運んだ、酒と食べ物を買い少し地蔵する。NPする気は満々なのだがこの日はひとつ楽しみにしていた約束があったので少しそわそわしていた。ここ最近Twitterで交流をしていた、どもん氏に挨拶させて頂く事になっていたのである。酸拳を起動後ほどなくして、どもん氏から連絡がはいったので1声も掛けることなく合流地点に向かった。

どもん氏と瞬希は同年代でNP以外での共通点が多く、話しも合う感じがしたので瞬希が合流を熱望して今回、予定があるのに少しだけ時間を作っていただいたのである。 

待ち合わせ場所に向かいながら自分の特長をLINEする。
どもん氏からの返信は、
“わかりやすいようにのどぬーるスプレーしてます”
“わかりませんからwwww” と返信して間もなく
のどぬーるスプレーをシュコシュコしながら前を通り過ぎる男性がいた。
瞬「ちょぉぉぉぉーwwwwwww」会った瞬間から爆笑した。
のっけから爆笑を誘うどもん氏は瞬希の予想をいい意味で裏切るシュっとした感じのイケメンだった。挨拶もそこそこにコンビニで酒を買い地蔵話しをする。楽し過ぎてNPをする気は微塵も起らなかったw 確かなシンクロ率を感じ、時間がきたのでどもん氏とこの日のメインの予定場所まで一緒に行き、どもん氏の盟友であるサッカー氏に挨拶させていただきその場を後にした。

どもんさん今後、瞬希と悪戦苦闘して頂けるのを楽しみにしておりますwwww。
よろしくお願いいたします。

サッカーさん軽くご挨拶だけでしたが、 今後ともよろしくお願いいたします!

地蔵話しでかなりの酸拳モードになったのでこの後からの記憶がかなり曖昧で、あまり細かく思い出せないwww


どもん氏とお別れ後、ダリーさんに連絡をとって出撃してるとの事なのでいつもの場所に向かう。合流してすぐにダリーさんの指名か自分で行ったのかは覚えてないけど、ガンシカ通りでこの日の1声目を掛ける。

1声目
。。。オープン覚えてないw
けど歩きながら話して1分くらいで連れ出しを確定し居酒屋に向かう。女が高めの店に入ろうとしたので主導権を取られてはイカンと思い、適当に選んだ店にすぐに入った。入ってから気付いたが前に出会い系のアポで1度使ったことのある店だった。しかも通された席はラッキーな事に個室カップルシートだったwwww 今日はツイてる!

女「知ってて入ったでしょーw」
瞬「んなわけないやんw たまたまやわ」
個室グダをもらうのかと思いビビったが大丈夫だった。
女「一緒にいた友達大丈夫だったの?」
瞬「あぁ仕事の帰りでたまたま会って立ち話してただけやし、可愛い子見掛けたから話し掛けてきてもいい?って断ってから来たから大丈夫やで」
酔っぱらっていて思考が落ち気味だったが舌はよくまわっていた。ざっくりとしか覚えていないが、自己開示の中で仕事の話しをした後くらいから女の食い付きが上がったように感じた。相手の情報をまとめると。。。

B級/40歳(30前半にしか見えないw)/155cmくらい/細そう/清楚系/髪ロング/事務仕事/また子持ちwwwwww/バツ1/20代から口説かれる/ワンナイトはないけど2ナイトはあるw/笑顔が可愛い男性が好き/

女の話しを右から左に流しつつ(覚えてないww)恋愛話へとシフトしく。女も聞き上手なので間に質問を挟みつつ上手く話させくれるので楽しかった。お互い酒もそこそこ進み、1度、瞬希はトイレに立った。トイレで時計を見ると22:00過ぎ。。。帰らないとイケない時間が近づいている。即は当然狙える時間じゃないので、確実に準即できるように繋げたい。残り時間でギラついてさらに食い付きをあげようと気合いを入れて席に戻った。さらに女との距離を詰めて座る。

女「wwwなんか近くない?」
瞬「え?いいやん近づきたいねん。嫌やったら離れるけど?」
女「別にいいけどw 緊張するやん」

さらにお互いの恋愛話しの続きをする。今話すべきか迷ったが、「ナンパの正当化」と「sックスへのハードル下げ」話しをした。女はワンナイトは1度もないけれど2ナイトならあると返してきた。1夜も2夜も全然大差はないと思うんだけど。。。。それに追加して、この女はバツ1なんでこの女にしか使えなくて、しかも恐らく既婚である瞬希にしかわからないであろう恋愛感というか結婚感を話したら

女「スゴーイ絶対いい旦那さんになるよー!ステキー」
とさらに食い付きが上がった。
頃あいだと思い少し話しの流れを無視したが、ikasuiさんの甘えさせルーティーンのようなものを発動させてみた。

瞬「○○さんってさ以外に男に甘えるの苦手やろ?なんか話してて思った。」
女「うーん。。。あんまり得意じゃないかなー」
瞬「ちょーせっかくやから甘えてみてよ♪」
女「えぇぇーwww 恥ずかしい」「こんな感じかなー♪」と言って
肩にもたれかかってくるそぶりをした。
瞬「下手やなーw」と言って抱き寄せる。
女「はずかしいー」
しばらく寄り添いながら話しをする。 
瞬「なんかな、お互いこのままキスしたいと思ってるのにできないこのモヤモヤとした空気感と距離感めっちゃ楽しくない?俺すごい好きw」
女「うんうんwわかるー」
瞬「でも壊すけどwwww こっち向いてみ」
でSK→DK。はいw 女目ぇとろーんwwwww
でもキス以外はしない。酔ってるから理性が飛びやすいので我慢した。しばらくイチャついて時計を見ると終電15分前に。
瞬「もう行こっか、電車まだ間に合うし、その前に連絡先交換しよ」
女「電話番号と名前教えてー」
ここで番号登録の時に本名フルネームで言ってしまってミスったなと思った。。。偽名にすればよかった。
瞬「あとLINEも」
退店。駅まで手繋ぎで女を送る。
しかし乗る電車が同じ(ナゼか電車で来てると言ってしまった)だったので、こりゃマズいと思い改札前で
瞬「あっ俺さっきの友達まだこっちいるみたいだからもっかい話してから帰るわ。気を付けて帰るんやで。」でうまく逃げれて連れ出しは終了し、大急ぎで家に帰った。


反省・雑感
40歳って言ってもほんと若く見えてキレイな人いるんだなー。素直に驚いた。。。年齢的に考えると可食外だけど、この女は全然ヌレヌレ物件である。解散後のLINEも順調に続いてて今月の戯れ案件にしたい。でも女は気まぐれだから依存し過ぎず適当に考えとこう。
酔っぱらってた割によく覚えてたんじゃないかなー。目立った反省はとくに。。。ないよな?
「sックスへのハードル下げ」話をしたタイミング間違えたかなー? 準即時のアポでしたほうがいいような気がする。。。
何気に連れ出ししてギラつけたのは、再開後初めてだったので嬉しい。

10/1 キタ/1番ゲ、1LINEゲ

10/1 キタ/19:30〜23:15/20声
いつもガンシカ通りでNPしてるのだが最近、異様にスト師が多いのと駅に近い事もあってか女が歩くのが早い、警備兵を気にするのがウザい等の理由でこの場所にはウンザリしていた。前々から違う場所でやりたいと模索してたのがやはり人の数が多いという理由で嫌々やっていたわけだが、ある人のblogを読んで “なるほど!” と思う事が書いてあった。
具体的な場所や、やり方は記載されてなかったんだけど、ギャルや水&風の民系の女と多く戯れてる人だったので早速実践してみようと思い、初めての場所に降り立ったのである。地理を把握するために一通り歩いてみる。いつも見掛けるスト師かキャッチかわからない2人組を発見する。だけどそれ以降、キャッチはおろかスト師を1人も見掛けなかったので瞬希はこの周辺でNPしようと決める。コンビニで軽く腹ごしらえと酒を購入し地蔵する。人の流れを見ていたんだけど数はそこまで多くはなかったが、結構な割合でスト高が通る。飲み食いしてる間は全部スルーしたのだがwww 食べ終わってすぐに動き出した。先週末に膝を少し傷めて歩くのが少しキツかったので四方を見渡せる場所で定点する事にした。

20:00

3声目
顔は見えなかったがスタイル、服装はB級の女を発見。歩く速度も丁度いい。すぐさま声を掛ける。
瞬「おつかれ」
女は目を見開いて驚いて立ち止まる。“しまった。。。”
瞬「驚かしてゴメンゴメン。さっき見掛けてあまりにタイプ過ぎて声掛けてもうたんやけど、今帰り?」
女「びっくりしたぁ。ありがとうございます。今から仕事です」
瞬「今から仕事?あっ夜の蝶なん?」
女「そうです。○○から出てきたところでお金がいるんです」
瞬「どおりで可愛いと思ったわ。俺は仕事の帰りなんやけど、君がどストライク過ぎて俺3回くらい転がってたんやけど見てた?」
女は笑顔で答える。
女「もうすぐそこに迎えがきてるんですwほんとすぐそこに」
瞬「じゃぁとりあえず結婚を前提に付き合おっかw 連絡先教えて」
女「いいですよw 電話番号でいいですか?」
瞬「えぇんかいw ありがと。もしかして俺の事タイプなん?」
女「ww軽いけど誠実そうだしw」
瞬「んんーまぁー軽いのは置いといて誠実は誠実だわよw」
番ゲ。
瞬「LINEも教えてくれる?」
女「いいですよ。ID検索してください」
検索すると、なんかこのIDは検索されすぎてて表示できません。みたいな見た事もないエラーメッセージが表示されてLINEゲはできなかった。まだ調べてないけどお客が検索しまくってるからかなー????と思ったけどよく分からん。

この時QRで対応すれば良かったし、俺のIDを打ち込めば問題なかったのにと今更思ったw

瞬「じゃぁ俺のID後でSMSで送っとくわ」
女「わかりました。あとで検索しときます」

別れてすぐ名前を聞いてなかった事に気付いた。
すぐにSMSを送ると返信はすぐにきた。肝心の名前は返信されてこなかったが、1時間後くらいに名前が返信されてきた。

B級/キャバ嬢/目でかい/谷間に釘付けw/髪ロング/1ヶ月くらしたらキャバ辞める/現在仕送りでホテル暮らし

この場所では10声掛けした。スト高が多かったのでガンシカもそこそこあったが、まぁNPし易い場所だなっと思った。女が多く通る時間帯の検証はしてみようと思った。

21:30
ダリーさん到着の連絡を受け、ガンシカ通りに戻る。やはりおなじみのスト師、警備兵。。。話しもそこそこに声を掛けはじめる。最近、お互いというか瞬希の影響で?スト高ばかり声掛けてて指名されてもスト低だと断ってしまうクセがついてしまってて、これじゃ指名してもらってる意味がないじゃないか。。。昔は指されると断るなんてしてなかったですよーとか話しつつ昔を思い出し、頑張ろうと思いダリーさんの指名する女に向かう。

17声目

顔は見てないが、あきらかD級のオーラを放っていた女は
真面目そうな感じだったので誠実系で声を掛ける。
瞬「さっき見掛けてタイプだったんで思わず声掛けてしまったんやけど、今帰り?」
女は驚いて立ち止まる。顔を見るとC級だったが、あきらかに10代の初々しい感じがした子だった。顔に処女ですと書いてるような感じの子だった。
瞬「そんな驚かんでもいいやん。俺今打ち合わせの帰りで家帰るとこやねんけど、可愛いなと思って」
女「バイトの帰りです。」
女は戸惑っていたが、もの凄い笑顔がキラキラしていた。こんな真面目な子に声を掛けるなんてと少し後ろめたさを感じつつ自己開示しいく。
瞬「怪しいなと思ったら、そのまま帰ってくれていいし、まぁいいかなって思ったら連絡先でも交換しない?んでいくつなん?」
女「18歳です。学生です」
瞬「年上は好みじゃない?」
女「いえ年上の方がいいんですけど。。。あたしこういうのはじめてで、どうしたらいいか。。。」
と言いつつ女はそわそわしながら鞄に手をやり携帯を出すそぶりをしてる。番ゲできるのを確信したがこのミス処女から番ゲしようか正直迷ったので女が断りやすいように話しを進めたが、興味を持ってくれてそうなんで
瞬「とりあえず話ししてみよっか?楽しかったら予定合わしてお茶でもすればいいやん?」
女「わかりましたw」でLINEゲ

ミス処女/C級/18歳/学生/たぶん処女/色気はゼロ/初々しさが可愛い

反省・雑感
最初に10声した場所は、ほんと良かった。こういう場所をあと2〜3箇所見つけたいな。ミナミでも探してみよう。

やはり20くらい声を掛けるつもりでやらないとモチベを維持できないな。

オープナーはまだこれしか思い付いてないが、“今帰り?” 部分を決めつけでボケてもいいかなと思った。

実はまだB級キャバ嬢にはまだ連絡してない。。。瞬希のLINE ID を教えて、女が仕事終わりにID検索しておきますって言ってたきり連絡がないからである。そんな事を気にしてる時点で噂のAFCに陥っている瞬希はほんとおバカだわw

でもミス処女は返信が来てるのでまぁいいか。

番ゲしてから最初のメールの内容とタイミングが今イチよくわからん。出会い系と同じやり方では厳しいんかなー。。。誰か変わりにメンテしてwwww
 
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