ナンパ ケイゾク

瞬希(シュンキ)です。どんなイイ女との戯れも時間が経てばその時味わった快感ってよく思い出せないんだよね。。。まぁ俺は物事全般よく覚えてないけどw ここはそんな自分の為だけの外部記憶。だから嘘や見栄はここでは意味のないこと。女と戯れるって事のみだけど空っぽの頭の中をご覧あれ。

2014年10月

10/30 キタ/C+級/34歳/事務員/アポ

10/30

10/16にLINEゲした女とアポ。この女は先日の“安さん”に対する依存度を下げるためにLINEしていた女である。でも話してたらなかなか面白い女でいつの間にか気兼ねなくLINEできるようになってて、さらに食い付きを感じたのでLINEラリーの後に2日程放置したりとか色々試させてもらっていた。その実験的なやりとりが功を奏してか、“返事こなくて寂しい思いをしてるジョバス子ちゃんです”と可愛いLINEを送ってくるようになるまで仕上がっていた。この日に瞬希が早く仕事が片付いたら飲みに行こうという事になっていて、ほんとにたまたま早く終わったのでアポが決まったのである。

18:30
待ち合わせまで少し時間があったのでストしようとウロウロ歩く、何気に今週初めてだった。時間が早い上に、ハロウィン週間ということもあってか街は賑わっているように感じた。しかしウロウロ歩くが歩き地蔵になっていた。早々にストるのを止めて待ち合わせ場所でボーッとする事にした。そんな時に限ってスト高が結構な頻度で俺の前を通り過ぎて行く。“また1人。。。また1人。。。” たぶん15スルーくらいしたかな。久々に地蔵だわーとか思ってると女からLINEがきた。

19:30
女はLINEでの会話で普段メガネを掛けていると言っていたので“今日は眼鏡を掛けて来てと言っておいた。女を発見するとちゃんと掛けていた。“可愛いやつめと思い女に近づきながら見た目を確認する。厚め生地のワンピにギャルソンっぽい靴、シャネルのトートにシャネルの腕輪、派手目のネイル、茶髪でフワっとした超ロング。スタイルはワンピでよく分からないが、背は160くらいでパッ見はスラっとしている印象を受ける。がしかしやはり顔を見ると少し年齢を感じた。でもLINEでは34歳と言いっていたが34には見えない感じだった。って言っても32くらいだけどw 会って話し掛けた瞬間、女わマジマジと恥ずかしそうに瞬希を見つめてくる。“おっ食い付いてるな♪”と思いながら少し立ち話をして居酒屋に移動した。いつもなら個室を予約するのだがこの時間から仕上げて準即という流れはイメージできなかったので安居酒屋で仕上げて来月にでもゆっくり戯れればいいっやと考えていた。たぶんまだ“安さん”と戯れた余韻が残っているんだろう。。。イヤw だた性欲がなくなっただけだわwwww 

居酒屋in。半個室でもなく普通の対面席に通される。横にサラリー男2人が楽しそうに酒を酌み交わしていた。対面での対戦は何気に初めてだなーとか思いつつ。今日は何も気にせず普通に女を楽しませてやろうと思った。乾杯をし会話が始まる。
以下得た情報。

ジョバス子/C+級/34歳/160cm/
ゆるふわ茶髪超ロング/着痩せしてる/彼氏有

自分は真面目だからとか言いいつ。。。矛盾しとるw ほんとかどうか分からないが彼氏に結構不満があるらしい。悩みを聞いてあげようと思ったけど女があまり話したがらないので聞くのを止めた。ていうか聞くまでもなくもう女は食い付いているような気がした。一応、いつもの“NPの正当化
”、“セ○クスのハードル下げ”の会話を挟んだ。女は理解と共感を示してくれた。ワンナイトとかあって友達に話したらひどく怒られたり否定されたので、もうそういう話しは誰にもしなくなったらしい。彼氏がいることさえも誰も知らないのだと言う。その女の返しにさらに共感してあげて上手く関係を気付けたかなっと思った。会話も進み、誕生日の話しになって俺と女は同じ誕生月であることがわかった。お互い何日か当てようという話しになったとき。

瞬「じゃあ俺がジョバス子の誕生日あてたらチューしよな」

と振ってみる。女は何も言わなかったが、俺は気にせず誕生日を答えた。なんと偶然にも女の誕生日を言い当ててしまったのである。お互いビックリして爆笑した。 だが居酒屋ではできないのでそのままガッツくことなく普通に話しを流した。話しも盛り上がり時計を見ると23:30。そろそろ帰ろうという話しになって居酒屋を出る。女は会計時にサッとお金を出してきてくれた。いつもなら断るのだが、もう資金が結構ギリな感じだったので甘えさせてもらった。感謝♪ エレベーターで降りる時にキスしてやろうと考えてたら人がわんさか入ってきた。しかし女と密着する事になって逆に良かった。すると女は瞬希の胸にそっと顔をうずめてきた。腰に手を回して抱きしめる。女の頭に軽くキスをして満員のエレベーターを降りた。手を繫ぎながら歩き、待ち合わせで人が溢れている場所にさしかかった時ふいに立ち止まり、自然に見つめ合いキスをした。女も待っていたようだった。驚くくらい女の唇が柔らかかった。ほんとに柔らかかったw

瞬「ちょwやらかい♪キス好き?」
女「うん。好き♥」


人目も気にせずに柱にドンしてDKする。 “あぁこれこのまま戯れれるやーん
”とか思ったがやはりそれは俺の宿命。。。

瞬「明日朝早いし帰ろか。。。続きはまた今度ゆっくりしよ」
女「うん♥」
 

女を改札まで送り終了。 

反省・雑感
女と話してるうちにいつの間にか“安さん”の事なんて思い出さなくなってた。でもこの女に対して心は何の反応もしてない。(安さんも別に惚れたわけではないが。。。)
戯れたいという気持ちだけが俺の中にある。いい感じだ。女が食い付いてるから依存することなんてない。。。戯れれる日までメンテ頑張ろう。駆け引きがいらないやり取りなんで楽しいし気持ちがラクだわw

反省は。。。1つ。嘘をツキきれなくてというか食い付きをあげる為に実年齢を告白した。でもやっぱ嘘はつき通さないと。演じきらないと。。。
 
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お戯れ3 後編 A/22歳/安さん/準々即

前編はこちら。

安さん/A級/22歳/160cm/美容関係/清楚系
※某芸能人 “安○ぐ○” にソックリ。見た目だけじゃなく声や話し方もソックリである。

10/26

17:50

改札前に立っている女を遠目から確認する。女は背が高めで、もの凄く体のラインが強調されたタイトで短めのスカートを履いていた 。いつものmiumiuのバッグを手に持ち、辺りを見回しながら俺が来るのを待っていた。そこにイヤらしさはなく上品で清楚な雰囲気を醸し出していた。女は俺を発見して笑顔になっていたが、俺は気付かないフリをして斜め横に視線を外しながら超カッコつけて歩いた。その行動には意味なんて何もない。無意味にカッコつけたかった。わざとらしく女を発見し笑顔なく手を振った。(意味なくカッコつけてw)

女「瞬ちゃーん♪ ほんっとに
ほんっと返信遅くなってごめんねー 」フワフワ
と言いながら俺の腕に手を絡めてくる。
瞬「あぁ全然いいよ。自分がどんな子かイマイチ分からんかったから気にしてなかったよ」
あえて呼び名を“自分
”に変える。
瞬「でももう少し連絡遅かったら会う気なくなってたけどな」
実際は見事な依存っぷりだったがwww
女「瞬ちゃん怒ってるでしょー。。。ごめんねー」 
フワフワ
女「怒ってる?」フワフワ
瞬「ほんま怒ってないよ。俺基本、理不尽がない限り全然怒ったりしないから」
“でもこれなかなかの理不尽だけどねw

瞬「でも“めぐみちゃんオシリぺんぺんの刑やねw」
女「えぇー♪ ペンペンされちゃうのー? 」 フワフワ
女「
“めぐみのオシリは柔らかいヨーw  」 フワフワ

笑顔で腰に手を廻して改札を通る。電車に乗ってキタに移動した。
移動中も話しながら女はつり革を持たずに瞬希の腕にしがみついたり、窓ごしに見つめてきたり、攻撃を仕掛けてきた。内心ムラムラしつつも無表情で気にせず会話した。今日の格好をイヤらしめに褒めると女は喜んでいた。LINEの返信が遅かった理由を聞こうか迷っていたら女が自分から話し出した。どうやら友達の誕生日会(メンズも込み)でキタでオールしたらしい。返信できない理由にはならん。

瞬「終わった話ししてもしゃーないやん。結果会えたんやからそれで良しとしようや」
女「ありがと。瞬ちゃん優しいね」フワフワ


キタについて居酒屋に向かう途中に手を繋ぐ。少し嫌がる素振りを感じたので聞いてみた。

瞬「手つなぐん嫌なん?」
女「そうじゃないけど。。。お付き合いしてないでしょw」
フワフワ
瞬「まぁとくに興味もないし、どうでもええ話しやけど自分彼氏おるやろ?」
少し戸惑いながら女は答えた。
女「。。。うん」
フワフワ
瞬「そら手つながんわなー」
瞬「まぁそんなん関係なく俺は繋ぎたいから手つなぐけどなw」
女「wwwww 瞬ちゃん面白いねーっw」
フワフワ 
女「色々複雑なの。。。話してない事いっぱいあるよ」
フワフワ
女「瞬ちゃんは結婚してたり、彼女はいるの?」
フワフワ
瞬「彼女はいてないなー」
ウソはついてないw

ここで 
凄腕きゃりー”さんのblogに書いてあった彼氏持ち用のグダ崩し?を言ってみる。(まだグダってないからグダ防止か。。。)自分の言葉じゃなかったので上手く伝わったか分わからないが、女は「。。。うん。わかったよ♪」みたいなことを言っていた。サスガ!凄腕フレーズw あれやこれやと話しながら居酒屋到着。

18:25

そう。同窓A子とロシア女を仕上げた個室居酒屋である。
この日は同窓A子を仕上げた部屋に通された。いつもの個室グダがあるか気にしたが、女は喜んでいた。赤いソファーに腰をかける。瞬希はもう3回目でなんの目新しさもなかったが、初めてきたかのように一緒に部屋を見回して喜ぶ。酒と料理を頼み、本格的に戦闘を開始する。さっき彼氏がいることを聞いたが、そこはあまり掘り下げず、今迄の恋愛話しを聞いていった。この辺の話しの流れはいつも同じで、女が話してる流れの中で“ナンパの正当化”と“付き合ってないグダ予防&セ○クスのハードル下げ”話しを差し込んだ。この日は未来話しも少ししてみたかな。
女は恋愛体質で、彼氏がいない時期はあまり今迄ないらしい。告白なんて当然自分からした事がなくいつも相手からされるらしいよ!そらそんな感じじゃ告白する必要もないわ。どうでもいいぜそんな事柄。瞬「恋愛体質やからそんな可愛いし肌綺麗なんやねーw」で適当にまとめといた。
 
時計を見ると 19:15 
そろそろ仕上げないとブホのフリータイムが終わってしまう!!(セコイw)エロトークにシフトしなければ、前フリは忘れたけど、

瞬「今までで一番、興奮したHってどんなん?」
 
女「高層ホテルの窓際でしたのは興奮したなー♪」
フワフワ 

聞くと手を縛れたり、おもちゃ使ったり、コスプレしたりとかその清楚な見た目からは想像もできないエロさだった。(普通なんかなー?)色々話しつつ、前回から愛用させてもらってるikasuiさんの甘えさせルーティーンを発動させる。

瞬「“めぐみ”ちゃん見た目は甘えそうな感じやけど実は男から甘えられるタイプやろ?」
←適当w
女「そんな事ないよー。瞬ちゃん“めぐみ
に甘えたいの?」フワフワ
瞬「いや俺は絶対甘えてほしい人やから。。。甘えるとかないわー」
女「 じゃー甘えちゃうよっ♥」
フワフワ

と言って膝に頭をのせてきたので頭を撫でて起こして腰に手を回す。

瞬「個室やから思う存分“めぐみ”の事見つめられるわ」

名前を呼び捨てに変える。
女「じゃぁずっと見ていいよーっ」
フワフワ

ここから色々吐き気がするような台詞を女に浴びせる。もともとトロトロしていた女の目がさらにトロトロになるのを感じ女の顎を上げてキスをする。お互いに興奮し、赤いソファーに押し倒しながらキスを続け服の上から胸を触る。

瞬「おwええ感じの大きさやんCくらい?」
女「もうちょっと大きいよ♥Dだよ♥」
フワフワフワフワ
女「“めぐみ”の胸触りたいの?」
フワフワ
瞬「もう触ってるけどなw」
女「もっと触って。。。♥」
フワフワフワフワ

耳や首を愛撫し、服の上から強めに女の胸を揉む。揉む。揉む。次第に女の吐息が漏れてくる。

女「興奮する。。。瞬ちゃん声でちゃうよ。。。」
フワフワフワフワ

気にせず揉む。揉む。揉む。ひたすら揉む。女のカーデとインナーを上から下に広げてズラしながら。ブラも一緒に少し下に下げる。
露になった女のビーチクwを卑猥な音をたてながら舐めた。

女「ダメ。。。瞬ちゃん。我慢できなくなっちゃう。。。今日はしないよ。。。」
フワフワフワフワ
瞬「なんで?イヤなん?」
女「今日はレディースデイなの♥」
フワフワ

きたぁぁぁぁぁぁリーセグダを唱えたぁぁぁ!!
これはなぜが全く予想してなかったからグダ崩し予習してなぁぁぁぁぁい!!! 


あせりながらもキスと胸を揉みながら冷静に考えた。。。 

ここから女との攻防が激化する。。。
が。。。結構な興奮と女からの攻撃による精神的ダメージにより記憶は少し曖昧になる。

愛撫しながら耳元で囁く。。。

瞬「リーセの時にエッチしたら美容にいいらしいで♪なんかで読んだ」
実際誰かのblogに書いてたグダ崩しを思い出す。
瞬「この辺に俺んちがあるからそこに行こう」
女「瞬ちゃんのウチこの辺じゃないでしょ。。。」フワフワ
瞬「ヨーロピアン調の家でこの辺に何軒か持ってるねんw」
女「瞬ちゃんほんと面白いね。。。」 フワフワ

何回言ったか覚えてないくらい女はリーセの日はヤラないと言ってくる。 
キスと胸を揉みながら攻防は続いた。

瞬「もう“めぐみ”が欲しくてたまらんねん。。。」色っぽく言ってみる。
女「“めぐみ”が欲しいの?」 
フワフワフワフワ
瞬「とりあえず俺んち行こう。今日はしょうがないけどもう少しお互いの事深く知りたいやろ?」
瞬「俺は“めぐみ”とゆっくりイチャつきたい。こう見えて俺結構、理性あるぜぇw」
女「でもほんとヤラないよ今日は。。。」
フワフワフワフワ
瞬「とりあえず行こ」

と女の手を引き上げて早々に会計を済まし店を出る。歩いてる間に気が変わると困るので居酒屋から一番近いブホに行く事にした。路地に手を引いて入ろうとした瞬間女は

女「瞬ちゃん、やっぱり今日は帰えろっ?」
フワフワフワフワ
瞬「じゃあなんで店出たん?帰るんやったらまだ店でイチャついてるほうが良かったやん」

少しムスっとしてみる。
女「怒った?」
フワフワ
と言いながら腕を組んできたので
瞬「そんなんで怒るわけないやんw んじゃ行こっ」

手を引っ張ると抵抗なく路地に入った。そこは薄暗くて気味が悪かった。レトロな民宿が立ち並び、俺達の前を怪しいデブが1人でゆっくり歩いていた。 あまりに怪しいんで2秒でデブにケリを入れて。。。ウソだけど。50m位歩いたところにブホを発見し中に入る。入る前の攻防も予想されたが全くそんな事はなく女もこんな所にブホがあるなんて驚いたらしく興味津々になっていた。部屋はほぼ満室だったが、迷わず一番安い部屋のボタンを押した。 部屋は2階でエレベーターに乗りお互い見つめ合った。さっきまでのグダはどこへ行ったのかと思うくらいの笑顔だった。部屋に入る前に自分の家に帰ってきたよ的な小芝居も忘れない。女も瞬希の小芝居に合わせてくれた。

20:10(結局フリータイムはギリで過ぎたww)

部屋に入ってすぐに女は装飾品を全て外してガラスの器に入れた。
瞬「あっ俺も同じだわそれ」女「うそーw一緒だね♥」フワフワ
女は丸椅子に座り話しだしたのでベッドに誘い寝転んで抱き合いキスをした。

以下、お戯れ。


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お戯れ3 安さん 前編

※数少ない駄文を読んで頂いてる敬愛なる皆さまへ。
これはただ長々とこの女に対する依存具合を書いてるだけなので別に読まなくても問題ないですw 思い出しながら書いてたら長くなってしまって。。。でも自分的にはこの翻弄され具合を覚えておきたいなと思って。という感じ♪ でも最近、書く度に長くなっていってるからたぶん後編も無駄に長いと思うwww ゲラゲラ www


10/26

10月16日、突然出会った2人は約1週間後、偶然街で出会いラーメンを啜ってキスをする。あまりの運命的な出会いに翻弄されていた瞬希は女に“こんなにも運命を感じた出会いは今までないよ”という吐き気がするような内容のLINEを送っていた。そんな女とのアポの予定は10月26日。


別に書く必要もないが1日前の10月25日。。。

瞬希はソワソワしていた。
先のLINEを送ってから1度も女から返信はきていなかった。深く考えると落ち着かないのでなるべく携帯は見ないようにしていた。完全に依存してしまっていた。でも追従するように何通もLINEを送信したりしていない。 
他の女とやりとりする事で気を紛らわせていたが精神的にはギリギリのラインを保っていた。しかしこの日も返信は来なかった。女はこちらが痺れを切らした頃にいつも返信してくるのでたぶんワザとやっているのは途中からわかっていたので会ったら、毒牙にかけてやるつもりで考えていたが今は逆に自分が女の蜘蛛の巣に捕まってもがいている。。。そんな感覚だった。返信がないのでどうしようか迷ったが、今日の場所と時間の確認のLINEすることにした。前回の偶然アポで次の日の待ち合わせ場所と時間は決まっていたからである。来るつもりなら返信してくるのは人として当たり前だと思ったからだ。ダリーさんに愚痴を聞いてもらいつつこの日は眠りについた。。。


10月26日アポ当日。。。

起き抜けにLINEを立ち上げたが返信は来ていなかった。しかし既読にはなっていた。あれから 直ぐに返信はこないのはわかっていた。でも気になって仕方がないので紛らわす為にこの日は家事を率先してやった。何も考えずにただがむしゃらに働きまくった結果、家庭内では嫁に褒められて喜ばれたので良かったのだが。。。やる事が無くなるとまたモヤモヤしてきた。

朝から用事があって外に出たが待ち合わせの時間は迫ってきている。もうヤキモキするのに嫌気がさしていたので夕方からストするつもりで考えを切り替えていた。キモチを切り替えてからはモヤモヤする事はなくなったのでいつも通りに用事をこなす。ふと携帯を見ると女から返信がきていた。無駄な抵抗だったが3時間程放置してからLINEを確認する。女は今日のアポの時間で問題ない事と“返事遅くてごめーん。さいてーだねー”と返信してきていた。返事は迷うことなく“了解ー”の一言ですませた。今迄の女とのやりとりから見ると一言だけの返信なんて考えられない内容である。当然怒ってなんかいないけど、これをきっかけに主導権を取りたかった。媚てはいけないし、安心したそぶりも見せてはいけない。(※実際はアポが確定して歓喜したのはヒミツであるw)
そして待ち合わせ2時間前でアポが確定したのである。

待ち合わせに向かう道中、会った初っ端の女に対する態度をどうしようか考えた。怒った感じがいいのか、笑顔で接すればいいか。移動中考えた結果、怒ってないけど少し冷たい感じに接する事に決めた。待ち合わせ時間になり5分程遅れるというLINEが入る。ふふw まぁこれは予想してた通りだ。絶対にこの女は遅れてくると思っていたからだ。がしかし、さらに5分後またLINEが入る。化粧なおしに時間がかかってさらに10分程遅れるという。。。まぁいいだろうw予想外だがもうそんな事はどうでもいい。グダ崩しの予習をしながら時間を潰した。約10分後電話が入る。

女「瞬ちゃんごめーんそっちまでどうやって行けばいいのー?」フワフワ
瞬「今どこにおるん?もうえぇからそこにおって俺がそっち行くわ」

どんだけ引っ張るねんwwww 。。。いやもう何も言うことはない。今から絶対に俺のペースにしてやる。。。てか絶対に戯れてやると思いながら女のいる場所まで向かった。。。
 
後編につづく。 (まだ書けてないだけw)

10/23 ミナミ→キタ/偶然アポ

10/23 ミナミ→キタ/20:00〜24:00/6声

20:00
さすがに1週間まるまるNPしないというのもなんか落ち着かないので、
久々のミナミに出る。いつもの場所に行くと警備兵が棒立ちしてる。。。すれ違い様に目が合った。この警備兵に1回注意されたことがあるので覚えていた。たぶん向こうも“覚えてるぞお前”というような目で瞬希を見ていた。“やりにくいなぁ。。。”と思いつつミナミでも新たな場所を開拓しょうと思い、いつもと違う場所を歩く事にした。途中でイーサンと遭遇したが地蔵話してしまうとヤル気がなくなるので軽く挨拶して失礼させてもった。この日はひっかけ橋のグリコの看板がリニューアルしたらしいのか人で溢れていた。全く興味が湧くこともなく女を物色するが。。。居ない。。。色々な場所を散策するが、やはりいつもの通りが一番人通りが多いと思いながら6声掛けほどして時計を見ると22:15。疲れたのでもう帰ろうと思いミナミを後にした。会社に戻るとまだ明かりがついていたのでまだボスが仕事してるようだった。1度退社してるので会社には入れないから少し時間を潰す事にした。またミナミに戻るのは嫌だったのでキタにチャリを進めた。

22:30 
移動中チャリナンしてみようかと思ったが、上手くイメージできずにそのままいつものチャリ置場に到着。最近見つけた場所に向かおうと歩いていると前からイイ女が歩いてくる。早速声を掛けようと心の準備をしていたら身に覚えのあるmiumiuのバッグが目に入った。瞬希は仕事後は目がボヤボヤなので、まだ相手の顔を視認できていなかったがあのバッグには見覚えがある。と思った瞬間

女「あぁーーーw」
瞬「あぁーーーw」
女「瞬ちゃぁんwww」
瞬「安ちゃぁんwww」


見覚えのある女は先週LINEゲした“A級安さん ”でなないか! 安さんとはLINEケイゾク中で今週の日曜日にアポの予定が入っているのだが、LINEでのチキンレース真っ最中だった。女は初回からなかなかの食い付きを見せているが、LINEでの立場はギリギリのところで瞬希が追いかけてる感じになっていた。あまりの食い付きに “この女もしかしてアム○○イなんじゃ!?”と思い初めていたところだった。
 
女「瞬ちゃんどーしてLINE返してくれないのー?」フワフワ
瞬「 安ちゃんも全然返してこーへんやんwww」
瞬「てかこれ運命的にも程があるやろ!? もう結婚しよ!今すぐ」
女「wwwwwおもしろーい」フワフワ
女「もしかして待ち伏せしてたんじゃないのー?」フワフワ
瞬「んなわけないやんw ここ通るって知らんかったのに」
女「瞬ちゃんどこ行くの?」フワフワ 
瞬「打合せの帰りで今からチャリ取りに行くとこ」
チャリは真後ろなのだが。。。w
瞬「とりあえずこれは今から飲みにいかなアカンやろ?」
女「そーだねーおなかすいたーw」フワフワ

こんな偶然滅多にないから楽しくてしょうがなかった。しかもA級とこんな出会い方したら。。。
瞬希はこの偶然にドキドキしっぱなしだった。それに追加して女は前回に引き続きやはりフワフワしていた。。。ほんとに素面だったのである。主導権をとるどころか完全に女の雰囲気に飲み込まれていった。 

女はラーメンを食べたいと言ったのでラーメン屋に行く事になった。移動中に色々話したけど内容は覚えてないが女が「わたしお付き合いしてない人とはできないよw」フワフワという一言だけ覚えていた。たぶん瞬希が“もう抱きしめたくてしょうがない♪”とか何とか言ったんだと思う。そしてラーメン屋入店。女のコートをハンガーに掛けてあげ、鞄をカウンターの下に置いてあげる。女が座った椅子は固定されていて動かす事ができず座りにくそうにしていたので

瞬「足痛いやん。こっち座り。俺の椅子動くから」
女「瞬ちゃんありがとw」フワフワ

お互い同じものを注文する。会話するよりも前に

瞬「ちょーとりあえず1時間くらいずっと見つめさせて。見てるだけでいいわ」
女 「嬉しいけど恥ずかしよーw」フワフワ
と言いつつも女もしっかり見つめてくる。
女「そんなに見つめるとチューしたくなっちゃうゾ」フワフワ 
瞬「じゃーしたらええやん」
女「ここじゃダメだよー」フワフワ

ラーメン屋だがやる事は変わらない。仕事の話しから日常の話し、恋愛話しへと順調に会話を進めていく。以下得た情報。

安さん/A級/22歳(色気があるから25くらいに見える)/160cm/エステティシャン?/親と同居/彼氏ナシ?/年上が好き/結構幅広い年齢の人と付き合った事がある/面白い人、黒が似合う人、リードしてくれる人、身長175cm以上が好き/細い/Cカップ位(予想)/キラキラ好き/ホットパンツ好き/いい香り/食べるの遅い/姿勢がいい/言葉遣いが上品/服装は清楚系か?ギャルではない/

話してて思ったけど、まだ信用されてないのか、上手く翻弄させて男に追わせたいのか判断がつかないが曖昧に返答してくる事が多かった。とくに仕事と彼氏の有無。出会った場所から考えて女は東通りの奥から歩いてきたし、そっちの方で居酒屋を探そうとすると“あまりそっちは行きたくないの”と言っていたのが頭の片隅で引っ掛かっていた。もしかして風俗系かなんかなんかー?でもそのミステリアスな感じがさらに俺をドキドキさせた。あっそっか俺も同じようにすれば女もドキドキすんのかな?とか思ったけどどうなんだろうか。瞬希は隠さずペラペラ自己開示しまくっていたが。と言っても職種以外の情報は全部ウソなのだが。。。最近は言い慣れてきたのかサラサラと言えるようになっていた。

女は髪を耳に掛けてラーメンを啜る。絶妙に色っぽかった。フワフワしてるくせにたまに計算めいた部分がちらほらと見られたので“やっぱ上手いこと翻弄させるなー” と思ったけどただ純粋にしたことだったのかもしれない。それを判断できるほど俺はまだ経験値が少ない。食い終わる頃には話しも盛り上がって、女との距離は縮まっていた。手を握っても、足を触っても、一切のグダはなく、逆に女から肩にもたれ掛かったりと素晴らしいIOIを見せてくれた。足早に客が入れ替わるラーメン屋のカウンターで1時間以上はイチャついた。お店にしたら迷惑な客である。退店のちょっと前に女は

「ちょっと口紅塗っていい?」フワフワ
 

と言ってリップを塗り、口紅を塗って、グロスを塗った。その仕草は言うまでもなく女として色気を充分に感じさせた。やはりこの女は計算でこれをやっている。瞬希は確信した。フワフワしてるのになかなか翻弄してくるじゃないか。店を出てすぐ手を繋いだ。信号待ちで見つめ合い。「日曜楽しみやなー」とか話しつつ、地下鉄に向かう手前の階段を降りて瞬希はおもむろに人の死角になるところに手を引いた。

女「えっどこにいくの?」
フワフワ
瞬「ん?チューするねん」
女「ここで?人に見られるよ?」フワフワ
瞬「大丈夫、見えへんから」

と言って抱き寄せる。恥ずかしがっていたが目はお互い見つめ合ったままだった。
女「グロスついちゃうよ?」フワフワ
瞬「気にせえへんよ」
女の顎をかるく上げてソフトにキスをする。唇は甘くほんとにいい香りがした。何度かキスをして
女「ダメ。。。」フワフワ
瞬「なんで?気持ちは同じやろ?我慢してる顔してるやん。」
女「電車の時間が気になるしこのままだと抑えなれなくなっちゃうから。。。」フワフワ
瞬「そっかじゃぁ帰ろか」
改札まで歩きながら女を見ると、すごくニコニコしながら瞬希の肩に寄りかかった。別れ際に日曜日のアポを確定させて改札へと消えていった。


反省・雑感 
えっとねーこんだけダラダラ書いてるのに
結果ラーメン食って帰りにキスしただけwwww
記憶場所だからいいんだよ!そんなもん自分さえ良ければいいんだよ!

反省は少し店を決めるのに時間が掛かった事と、いきなり出会ってビビったので初めはちょっと下手に接してしまったかもって事。

あのフワフワな雰囲気は思考をマヒさせるね。まだ主導権はとれてないし。
でも押しに弱そうな気がしたな。頑張ろw

スゲー食い付いてると瞬希は思ってるんだけど、前回のバリカタ女の一件があるから油断はできないね!瞬希クオリティーからすると。。。キャー考えたくなーいw
何としても戯れたい。何としてもだ!
反省を生かしつつ日曜までにしっかり考えてアポに望みたいね!

帰って夜中にLINEを送ったけどまだ返信きてないげどねw(10/24夕方時点)
チキンレースはケイゾク中っ!

これ読み返してみるとほんとにバリカタ女と同じパターンだね。。。ラーメン屋繋がりが面白いw
ほんと油断できないね。他の女ともLINEゲイゾクしてるのになかなかの依存具合だわね。。。
くくくくくwww 

10/17  キタ/クラブ&スト/5バンゲ(内2LINE)1ブーメラン

10/17  キタ/19:30〜23:45/クラブ&スト
19:30
いつもの場所に足を運んで吉野家で牛丼を即る。偽装工作用の写メを撮りつつ作戦を考えていた。この日はいつも一緒に活動してるダリーさんとクラブで初コンビをすることになっていた。平日はコンビをしても朝まで付き合えないので迷惑がかかるからなるべくしないようにしていたが、この日は23:30までに連れ出せたら最後まで付き合うというルールを設定し箱に入ることにした。その前にテンションを上げようと3声掛けほどするがガンシカだった。

20:30 
箱の前で待ち合わせ。ほどなくしてダリーさん登場。いつもよりスペックが高いじゃないか!この日への気合いを感じ、コンビニで酒を煽りクラブにinする。

その前に偽装工作写メをダリーさんにお願いして撮らしてもらう。何気にこういう写メはアリバイ作りにはかかせなのいので怠ってはいけない。今回は使う必要はないが、アポの日などに使うと信用度が増すので欠かせない作業なのである。

21:00
箱in。ハロウィン期間に入っているので人も多いしコスプレ女達も多数いた。並んでる人を見ると男の方が多い気がした。 この箱は今回で2度目。前回は1人で惨敗だったので、コンビで入れる事に喜びを感じる。酒を注文し箱内を探索する。

隅の方に座っていた2人組に声を掛ける。なるべくスペック差がないペアに行かなくてはイケないが、瞬希がいいと思った女がいたので迷わず声を掛ける。終始適当会話で場を和ませて行く。たまにダリーさんやダリーさん担当の女に話しかけつつ、自分担当の女と話しを進めていく。上手く和めてきたのでバーカンにセパする。酒を注文し友達のところに戻ろうとしたが、瞬「2人であっちで話そうや」と手を引っ張って反対側に連れて行く。連れ出しの打診をして4人で飲みに行くことを確定させたが、ダリーさん担当の女から連絡がきてしまって女「ごめん戻らないと」と言い出したので、瞬「今度2人で飲みに行こう」でLINEゲ。別れ際に軽くキスして放流。

B級/カトパン似/ 22歳/携帯ショップ店員/背低い/彼氏2年いない/束縛がいや/お笑い好き/兵庫住み (10/21 死番)


途中、ソロで動いたりまたコンビでしたりとクラブ内をウロウロする。幸いさっきの2人組がVIP席に移動したのを確認したので動きやすかった。1人で動いてる時に壁際にいる女に話しけた。携帯の電波がないって言ってオープンしたらフリーのWifiを教えてくれて電波が入いるようになった。その女はこの箱のDJだったのだが、得にそれ以降会話はせず、お礼だけ言ってその場を離れた。ダリーさんを発見しまた2人で動く。ふとロッカーでコスプレ女が目に入る。4人組くらいで2人の男が先に話しをしてる最中だったが、可愛いかったので割り込みをする。話してる内に男2人はいなくなってた。少し食い付きを感じたので連れ出し打診したが、来たばかりなのでということで番ゲに以降。携帯持ってないからという事で番ゲしてあとから連絡するわということで放流した。


B級/茶髪/谷間にタバコ入れてる/なんかエロい/胸にほくろ/ギャル系? (死番)


そろそろ人も増えてきて動くのがしんどくなってきたな思ってたところに初めに番ゲしたのと同じ場所にまた別の2人組が座っていたので声掛け。さっきと同じで適当会話で笑わして和む。連れ出しを打診したがやはりまた今来たとこらしいので番ゲして放流。

C級/いきものがかり似/仕事場近い/23歳/兵庫住み/エロさも色気も得になし (死番)


帰り際、前から気になってた子がいたのでバーカン前で話し掛ける。3人組だったが、例のごとく一番のブサイク女がその女との会話を許してくれず(もう1人は許してくれたが。。。)瞬希の番号をブーメランだけして放流。女はブサイクに引っ張られて消えていった。

B級/20代前半かな/黒髪ロング/細い (連絡無し)


23:00
2人とも疲れたので箱を出る。。。
ガンシカ通りで地蔵話しながら各々声掛け。後ろ姿しか見てなかったが歩いてる雰囲気がスト高な感じがしたのですぐに声掛け。酸拳が起動してたのではっきり覚えてないが、誠実系でオープン。
仕事の接待帰り&友達と会って喋ってた設定で自己開示していく。女はこの辺はキャッチが多いので警戒心MAXで歩いていたという。ナゼか自己開示が成功してエスカレータ前でビタ止め成功。
昨日に引き続きお洒落でめっちゃ可愛い。安さん程の雰囲気は醸し出されてなかったが、瞬希の中では確実にA級に分類される女だった。ちょっとNPに不慣れな感じを演出しつつ会話をし信用度をアップさせていく。どうしても番ゲしたかったので更なる信用得るために接待先からの電話がかかってきた体でウソの会話を演出する。小芝居を挟んででも番ゲしたいほど可愛いかったのであるw 小芝居中、女はしっかりと瞬希の会話に耳を傾けていた。。。と思うw 小芝居終了後

瞬「ごめんね。さっき接待してたお客さんからだった」
女「ほんとにキャッチじゃないんですねw」


慎重にしっかり和んでLINEゲ。時間がきたので撤収。

A級/茶髪ロング/お洒落/モデル体型/仕事は平日休み(10/21 死番気味)



反省・雑感

初めてがっつりダリーさんにコンビをして頂きました。ありがとうございます。やはりクラブは今の自分のレベルでは1人より2人のほうが圧倒的に即れる可能性が高い思った。ダリーさんも箱に入る前は地蔵を心配してたけど、全くそんな事はなく2人でクラブ中を声掛け回ってたし。でもあとから言われて気付いたんだけど、瞬希は可愛いほうに行き過ぎだったようですwwww。ごめんなさいw 次回はダリーさんに女の選定をお願いします。 少しずつシンクロ率を上げていきたいな。連れ出しこそできなかったけど、初回にしては上出来だったんじゃないのかなー。やっぱコンビ楽しい。

やはり全てにおいて強引な要素が足りない気がする。だから会話で和めても連れ出しまでに至らないんじゃないのかな。この辺をもっと改善できるようになるのがクラブでの課題かなー。 

あとブーメランは全然返ってこないし、和んでないのに番ゲしても全然返信こないからそういうの後でイラつくだけだからやめよう。可愛いとついやってしまうんだけどねw

にしてもクラブ内で強引にギラついたりイチャついてるのを見ると蹴り入れたくなるねw 
ただの妬みだけど www ゲラゲラ www
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