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10/16にLINEゲし、10/30にアポした女と戯れてきた。
仕事を早々に切り上げキタの街にチャリで向かう。俺はいつにも増して緊張していた。いつもなら居酒屋で話してちゃんと仕上げてからブホ打診という流れなのだが、この女に関しては前回のアポでDKし、その後のLINEでの会話でも確実な食い付きを見せていたので、今日は居酒屋を挟まずに直ブホ打診してみようと思っていた。できるだけ無駄な出費は抑えたいからである。。。でもどうやって会ってすぐブホ打診しよう。普通に言ってもオモシロくないので、誘い文句を仕事をしながらずっと考えていた。

考えた結果、
会って即効で人のいない場所に誘い込んでキスをしまくる→その気にさせて「続きがしたくなったから場所を変えよう」「同じ気持ちなら黙ってもっかいキスして」→ブホin。。。というつまらん吐き気がするような流れを考えた。

19:00
考えた事が実行できるだろうかという不安からか緊張した。待ち合わせ場所でしばらく待っていると女が来た。 

ジョバス子/C+級/34歳/160cm/ゆるふわ茶髪ロング/着痩せしてる/事務員/×1

女は会ってすぐ瞬希から目をそらした。一瞬、機嫌が悪いのかと思ったが、良く見ると恥ずかしくて目が見れないだけだった。女の目を見て 
“おっ♪いけるやん” なんとなく思った。

瞬「お疲れ。今日もお洒落やなー。会えてよかったな」

俺の仕事が終わるか分からなかったのでアポ確定の連絡したのは18:00頃である。
女「うん。良かった」 
瞬「会いたかったやろ?」

答えなかったが女は恥ずかしそうにしながら瞬希の腕に組んでくる。 
いつキスしてやろうかと考えながら歩いたが、時間的になかなか人が多い。人気のない場所をそれとなくを探したが見つからなかったので会話を続ける。

瞬「この前のジョバス子とのキスが忘れられんくて、めちゃ唇やらかかったなー」
いい場所が見つからなかったので路上でする事にした。
歩きながら見つめると自然にキスの流れになった。立ち止まってDK。
瞬「ずっとしたかってん。ジョバス子は?」
女「そんなの聞かなくてもいいよ♥」とキスを返してくる。

さすがにその気にさせるほど路上で長くはキスできなかったので(でも結構長めにはしたw)いつもの誘い文句に変更した。あらかじめLINEで外飲みより宅飲みが好きと言ってあったので、

瞬「今日は俺んちで宅飲みしようぜ。居酒屋やとイチャイチャできへんやん?」
女「宅飲み好きって言ってたもんね。でも瞬様の家????」
瞬「そう。俺んちあの辺に何軒か持ってるよw」
女「あぁww 
そうなんやwww うん。瞬様の家行こう♥」

考えた誘い文句ではないが。。。会って10分程でクローズ♪
顔には一切出さずにしれーっとしていたが内心、
“よっしゃーw” と瞬希は歓喜しまくってた。

瞬「腹減ってるんやったら先飯食ってから行くか?」←もう余裕で調子乗ってるw
女「大丈夫だよ。お酒飲むとあんま食べないし」

コンビニで酒とお菓子を買う。会計は777円だったので盛り上がりながらブホに向かう。事前に安いブホを探してあったのでかなり不自然だけど迷うことなくin。

瞬「ああーここ。ここ。俺んち」
女「豪華な家だねーwww」


フロントでも俺んち的な小芝居が続くが女はちゃんと会わせて会話してくれる。前回もそうだったがこの誘い文句は以外と使えるじゃないか!

部屋に入ってからも小芝居は続けたがアホらしいので割愛する。

部屋は狭め目だったが、モダンな感じがお洒落でしかも設備が整ってたしすごくイイ感じだった。ただ入った瞬間から大画面TVではAVが流れてたのには笑ってしまった。

瞬「これ初々しいカップルやったら気まずくてしょうがないでw」
女「ほんとーw でもめっちゃ女の人ブサイクだねwww」

以下、お戯れ。


 ジョバス子/C+級/34歳/160cm/ゆるふわ茶髪ロング/着痩せしてる/事務員/×1/子無し/彼氏有り/年上好き/NPに着いて行ったのは初/ワンナイト有/外H有り/カラオケH有 


革張りの2人掛けソファーに座ってしばらく飲みながら話しをする。時間は結構あるので焦る必要もなかった。少し談笑して
瞬「やっとイチャイチャできるな♪」
で抱き寄せてキスをする。
この女の唇。。。とくに下唇がもの凄く弾力があって柔らかい。思わず何度も吸い付いてしまう。

瞬「今まで出会った女で。。。。5番目くらいに可愛いけど。。。」
瞬「そのやらかい唇でのキスは一番キモチいいわ♪」
女「もうw 5番目 www キスは一番なん?」
瞬「うん」 

愛撫しながら服を脱がす。ニットとスカートを脱がして下着状態にする。

瞬「めっちゃスタイルええやん。下着もセクシーやし」
女「絶対うそやーwそんなん言われた事ないよー」
瞬「俺がいいって言ってねんからそれでええやん。ほらベッド行こ」
女「うん♥」 

しばらくイチャついた後、お互い別々にシャワーを浴びる。
再びベットで抱き合い、まったりとイヤらしく女の色々な場所に舌を這わす。この前はSキャラで激しさを求められたのでこの日はゆっくりソフトにやりたかった。幸い女もソフトな感じが好きだと言ったので優しく吐き気がするような台詞を吐きながら女を気持ちよくしてあげる。歳の割には肌も綺麗で小さめの胸にキュっとした尻がすごく可愛いかった。喘ぎ声も可愛いらしく気付けば俺の親友も反応して起きていた。胸を舐め回しながら女の秘部へと手をのばす。女は脱毛しているらしくバイ○ンだった。AVとかで見るのは全然好きじゃなかったけど、実際、見て触れてみるとこれはこれで悪くはないなと思った。女の秘部は既にもの凄く濡れていた。小さい突起を触りながら指を少しずつ入れていく。その指を1本から2本に増やし動かす速度を少しずつ激しくしていく。暫くすると女の喘ぐ声が激しくなってきた。

女「ちょ。。。これ以上やると逝っちゃうよ。。。」
瞬「逝ったらええやん。気持ちよくしてあげたいねん」
女「まだダメ。。。次はアタシね♥」

と言って女は俺と上下入れ替わる。キスをしながら同じように上からゆっくりイヤらしく女の舌が俺の体を這う。。。俺の親友をあの柔らかい唇が包み込む。。。あまりに気持ちよくて女の手を強く握りしめた。

瞬「誰に教えてもらってるねんそれw」
女「もうw知らないよ


女は我慢できなくなったのか親友を手にとり自分の中へ行かせようとした。それを制止して

瞬「ゴムつけるから待って」
女「ちゃんとつけるんや」
瞬「当たり前やん。そんな無責任な事せえへんで。無かったら絶対やらんし」
女「ありがと♥」

とかいいつつも俺はこのゴムを付ける動作が嫌いだった。流れが1回止まるのが嫌なのだ。でもしょうがないので女にもう1回舐めてもらってから親友を拘束して女の中へ行かせる。ゆっくりとソフトに時には激しく動かす。瞬希は騎乗位が好きなので体位を変ようとすると女が少し嫌がった。

瞬「嫌いなん?」
女「気持ちよ過ぎておかしくなりそうやし。。。」
と言いながら女は腰をゆっくりと動かし始めた。。。

。。。どうでもいい話しだけど、言うまでもなく騎乗位の腰の動かし方は上下に動かすやり方と前後?女が腰を振る?感じのやり方があって瞬希はまだ1度も後者のやり方で騎乗位された事がなかったんだけど、この女は初め上下でゆっくり動いてて、途中からこの前後に動くようになってその動き方がまた色っぽくてイヤらしくてスゲー興奮したのよwって。。。どうでもいいわw

いつもならそろそろ果ててもいい頃なんだけど、この日はなかなか果てなかった。親友が頑張ったのか瞬希の気持ちが頑張ったのかわからないが、結構いい感じの激しさで女を楽しませてあげる事ができた。 果てた後も2人は抱き合いながらキスを繰り返した。

女「出会って3回目なのにね。どうなってるんやろ?」
瞬「回数なんか関係ないやん。中学生やないんやから、気持ちが求め合った結果やろ?」

暫くして2回戦が始まる。。。以下割愛w

お互いシャワーを浴びて着替えてから色々話してたんだけど、女はどうやら彼氏と結婚する気はないらしい。
詳しくは書く気はないが、でも子供はほしいらしい。女の年齢から考えて結婚しないとなると。。。 少し嫌な予感がしたので、ふと女の目を見ると。。。“♥になっとるwww”先手を打つ事にした。
詳しくは省略するが、

瞬「俺は今は仕事が1番大事な時で、あと2〜3年はこのペースで働かなアカンからジョバス子の事は幸せにはできへんなーw」
瞬「でもまた抱くけどなw」←これがミスったw
女「じゃぁ色々相談のってね♥」
瞬「。。。」

時間が来たのでブホを出る準備をして会計ボタンを押す。7,500円くらいだったかな。
おもむろに女が5,000円札を入れる。

瞬「 ちょいちょいちょい。何してんねん。出さんでええわ。」
女「いいよ別に。今度奢って♥」
瞬「。。。」

まぁ結果今回の出費は3,000円くらいで済んだのである。エコだね。エコ。

23:30 終了



反省・雑感 
上手く直ブホへと誘導できた。エライエライw
ほんとスタイルが良くて堪能できたなー♪

でも中途半端な先手を打ってしまったな。。。一応付き合えない予防はしたけど、関係を続かせるような事を言ってしまったw まぁいいか。。。どうせまだお互い名前もフルネームで知らないし連絡はLINEしか分からないし。。。少し様子を見よう。相性良さそうなんでおかわりしたいかも♪

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