前編はこちら。

安さん/A級/22歳/160cm/美容関係/清楚系
※某芸能人 “安○ぐ○” にソックリ。見た目だけじゃなく声や話し方もソックリである。

10/26

17:50

改札前に立っている女を遠目から確認する。女は背が高めで、もの凄く体のラインが強調されたタイトで短めのスカートを履いていた 。いつものmiumiuのバッグを手に持ち、辺りを見回しながら俺が来るのを待っていた。そこにイヤらしさはなく上品で清楚な雰囲気を醸し出していた。女は俺を発見して笑顔になっていたが、俺は気付かないフリをして斜め横に視線を外しながら超カッコつけて歩いた。その行動には意味なんて何もない。無意味にカッコつけたかった。わざとらしく女を発見し笑顔なく手を振った。(意味なくカッコつけてw)

女「瞬ちゃーん♪ ほんっとに
ほんっと返信遅くなってごめんねー 」フワフワ
と言いながら俺の腕に手を絡めてくる。
瞬「あぁ全然いいよ。自分がどんな子かイマイチ分からんかったから気にしてなかったよ」
あえて呼び名を“自分
”に変える。
瞬「でももう少し連絡遅かったら会う気なくなってたけどな」
実際は見事な依存っぷりだったがwww
女「瞬ちゃん怒ってるでしょー。。。ごめんねー」 
フワフワ
女「怒ってる?」フワフワ
瞬「ほんま怒ってないよ。俺基本、理不尽がない限り全然怒ったりしないから」
“でもこれなかなかの理不尽だけどねw

瞬「でも“めぐみちゃんオシリぺんぺんの刑やねw」
女「えぇー♪ ペンペンされちゃうのー? 」 フワフワ
女「
“めぐみのオシリは柔らかいヨーw  」 フワフワ

笑顔で腰に手を廻して改札を通る。電車に乗ってキタに移動した。
移動中も話しながら女はつり革を持たずに瞬希の腕にしがみついたり、窓ごしに見つめてきたり、攻撃を仕掛けてきた。内心ムラムラしつつも無表情で気にせず会話した。今日の格好をイヤらしめに褒めると女は喜んでいた。LINEの返信が遅かった理由を聞こうか迷っていたら女が自分から話し出した。どうやら友達の誕生日会(メンズも込み)でキタでオールしたらしい。返信できない理由にはならん。

瞬「終わった話ししてもしゃーないやん。結果会えたんやからそれで良しとしようや」
女「ありがと。瞬ちゃん優しいね」フワフワ


キタについて居酒屋に向かう途中に手を繋ぐ。少し嫌がる素振りを感じたので聞いてみた。

瞬「手つなぐん嫌なん?」
女「そうじゃないけど。。。お付き合いしてないでしょw」
フワフワ
瞬「まぁとくに興味もないし、どうでもええ話しやけど自分彼氏おるやろ?」
少し戸惑いながら女は答えた。
女「。。。うん」
フワフワ
瞬「そら手つながんわなー」
瞬「まぁそんなん関係なく俺は繋ぎたいから手つなぐけどなw」
女「wwwww 瞬ちゃん面白いねーっw」
フワフワ 
女「色々複雑なの。。。話してない事いっぱいあるよ」
フワフワ
女「瞬ちゃんは結婚してたり、彼女はいるの?」
フワフワ
瞬「彼女はいてないなー」
ウソはついてないw

ここで 
凄腕きゃりー”さんのblogに書いてあった彼氏持ち用のグダ崩し?を言ってみる。(まだグダってないからグダ防止か。。。)自分の言葉じゃなかったので上手く伝わったか分わからないが、女は「。。。うん。わかったよ♪」みたいなことを言っていた。サスガ!凄腕フレーズw あれやこれやと話しながら居酒屋到着。

18:25

そう。同窓A子とロシア女を仕上げた個室居酒屋である。
この日は同窓A子を仕上げた部屋に通された。いつもの個室グダがあるか気にしたが、女は喜んでいた。赤いソファーに腰をかける。瞬希はもう3回目でなんの目新しさもなかったが、初めてきたかのように一緒に部屋を見回して喜ぶ。酒と料理を頼み、本格的に戦闘を開始する。さっき彼氏がいることを聞いたが、そこはあまり掘り下げず、今迄の恋愛話しを聞いていった。この辺の話しの流れはいつも同じで、女が話してる流れの中で“ナンパの正当化”と“付き合ってないグダ予防&セ○クスのハードル下げ”話しを差し込んだ。この日は未来話しも少ししてみたかな。
女は恋愛体質で、彼氏がいない時期はあまり今迄ないらしい。告白なんて当然自分からした事がなくいつも相手からされるらしいよ!そらそんな感じじゃ告白する必要もないわ。どうでもいいぜそんな事柄。瞬「恋愛体質やからそんな可愛いし肌綺麗なんやねーw」で適当にまとめといた。
 
時計を見ると 19:15 
そろそろ仕上げないとブホのフリータイムが終わってしまう!!(セコイw)エロトークにシフトしなければ、前フリは忘れたけど、

瞬「今までで一番、興奮したHってどんなん?」
 
女「高層ホテルの窓際でしたのは興奮したなー♪」
フワフワ 

聞くと手を縛れたり、おもちゃ使ったり、コスプレしたりとかその清楚な見た目からは想像もできないエロさだった。(普通なんかなー?)色々話しつつ、前回から愛用させてもらってるikasuiさんの甘えさせルーティーンを発動させる。

瞬「“めぐみ”ちゃん見た目は甘えそうな感じやけど実は男から甘えられるタイプやろ?」
←適当w
女「そんな事ないよー。瞬ちゃん“めぐみ
に甘えたいの?」フワフワ
瞬「いや俺は絶対甘えてほしい人やから。。。甘えるとかないわー」
女「 じゃー甘えちゃうよっ♥」
フワフワ

と言って膝に頭をのせてきたので頭を撫でて起こして腰に手を回す。

瞬「個室やから思う存分“めぐみ”の事見つめられるわ」

名前を呼び捨てに変える。
女「じゃぁずっと見ていいよーっ」
フワフワ

ここから色々吐き気がするような台詞を女に浴びせる。もともとトロトロしていた女の目がさらにトロトロになるのを感じ女の顎を上げてキスをする。お互いに興奮し、赤いソファーに押し倒しながらキスを続け服の上から胸を触る。

瞬「おwええ感じの大きさやんCくらい?」
女「もうちょっと大きいよ♥Dだよ♥」
フワフワフワフワ
女「“めぐみ”の胸触りたいの?」
フワフワ
瞬「もう触ってるけどなw」
女「もっと触って。。。♥」
フワフワフワフワ

耳や首を愛撫し、服の上から強めに女の胸を揉む。揉む。揉む。次第に女の吐息が漏れてくる。

女「興奮する。。。瞬ちゃん声でちゃうよ。。。」
フワフワフワフワ

気にせず揉む。揉む。揉む。ひたすら揉む。女のカーデとインナーを上から下に広げてズラしながら。ブラも一緒に少し下に下げる。
露になった女のビーチクwを卑猥な音をたてながら舐めた。

女「ダメ。。。瞬ちゃん。我慢できなくなっちゃう。。。今日はしないよ。。。」
フワフワフワフワ
瞬「なんで?イヤなん?」
女「今日はレディースデイなの♥」
フワフワ

きたぁぁぁぁぁぁリーセグダを唱えたぁぁぁ!!
これはなぜが全く予想してなかったからグダ崩し予習してなぁぁぁぁぁい!!! 


あせりながらもキスと胸を揉みながら冷静に考えた。。。 

ここから女との攻防が激化する。。。
が。。。結構な興奮と女からの攻撃による精神的ダメージにより記憶は少し曖昧になる。

愛撫しながら耳元で囁く。。。

瞬「リーセの時にエッチしたら美容にいいらしいで♪なんかで読んだ」
実際誰かのblogに書いてたグダ崩しを思い出す。
瞬「この辺に俺んちがあるからそこに行こう」
女「瞬ちゃんのウチこの辺じゃないでしょ。。。」フワフワ
瞬「ヨーロピアン調の家でこの辺に何軒か持ってるねんw」
女「瞬ちゃんほんと面白いね。。。」 フワフワ

何回言ったか覚えてないくらい女はリーセの日はヤラないと言ってくる。 
キスと胸を揉みながら攻防は続いた。

瞬「もう“めぐみ”が欲しくてたまらんねん。。。」色っぽく言ってみる。
女「“めぐみ”が欲しいの?」 
フワフワフワフワ
瞬「とりあえず俺んち行こう。今日はしょうがないけどもう少しお互いの事深く知りたいやろ?」
瞬「俺は“めぐみ”とゆっくりイチャつきたい。こう見えて俺結構、理性あるぜぇw」
女「でもほんとヤラないよ今日は。。。」
フワフワフワフワ
瞬「とりあえず行こ」

と女の手を引き上げて早々に会計を済まし店を出る。歩いてる間に気が変わると困るので居酒屋から一番近いブホに行く事にした。路地に手を引いて入ろうとした瞬間女は

女「瞬ちゃん、やっぱり今日は帰えろっ?」
フワフワフワフワ
瞬「じゃあなんで店出たん?帰るんやったらまだ店でイチャついてるほうが良かったやん」

少しムスっとしてみる。
女「怒った?」
フワフワ
と言いながら腕を組んできたので
瞬「そんなんで怒るわけないやんw んじゃ行こっ」

手を引っ張ると抵抗なく路地に入った。そこは薄暗くて気味が悪かった。レトロな民宿が立ち並び、俺達の前を怪しいデブが1人でゆっくり歩いていた。 あまりに怪しいんで2秒でデブにケリを入れて。。。ウソだけど。50m位歩いたところにブホを発見し中に入る。入る前の攻防も予想されたが全くそんな事はなく女もこんな所にブホがあるなんて驚いたらしく興味津々になっていた。部屋はほぼ満室だったが、迷わず一番安い部屋のボタンを押した。 部屋は2階でエレベーターに乗りお互い見つめ合った。さっきまでのグダはどこへ行ったのかと思うくらいの笑顔だった。部屋に入る前に自分の家に帰ってきたよ的な小芝居も忘れない。女も瞬希の小芝居に合わせてくれた。

20:10(結局フリータイムはギリで過ぎたww)

部屋に入ってすぐに女は装飾品を全て外してガラスの器に入れた。
瞬「あっ俺も同じだわそれ」女「うそーw一緒だね♥」フワフワ
女は丸椅子に座り話しだしたのでベッドに誘い寝転んで抱き合いキスをした。

以下、お戯れ。


20:10(結局フリータイムはギリで過ぎたww)

部屋に入ってすぐに女は装飾品を全て外してガラスの器に入れた。
瞬「あっ俺も同じだわそれ」女「うそーw一緒だね♥」フワフワ
女は丸椅子に座り話しだしたのでベッドに誘い寝転んで抱き合いキスをした。

女「おもちゃあるのかなー♥」
フワフワ 
瞬「ここはないなーっっって普段使ってんの?」
女「使うよ。家に持ってるしw」
フワフワ
瞬「イヤらしい女だなっw こっちおいで」
瞬「こんな可愛くてイヤらしい女会った事ないわ」

激しくキスをして服を脱がしていく。脱がし終わって一旦責めるのを止めて女をじっくり見ることにした。さすがに若いから肌もハリがあって綺麗だった。ほどよい大きさの胸。プルンって聞こえてきそうだ。括れた腰に小さめの尻。少し乱れた髪にトロンとした目。。。心の中で思った。
“確実にA級だわw”
女を上に乗っけて抱き締める。

女「瞬ちゃん。“めぐみ”の胸にうずめていいよー♥」
フワフワ 

うずめない理由なんてないわぁぁぁと思いつつゆっくり、じっくり女を堪能した。2人でどんな感じのイチャつき方が好きか話してお互いの好きなやり方を楽しんだりした。途中何回もテンションがあがり激しく求め合った。女はどうやら強めに責められるのが好きらしい。

女「後ろから“めぐみ”の胸を強く揉んでほしいぃ。。。」
フワフワ 
女「ぁあぁぁ瞬ちゃんイヤらしい触り方だね。。。あぁ」
フワフワ 
女「手を。。。
手を
縛られたいぃ。。。」フワフワ
瞬「ほんまイヤらしい女やなw なんでそんなイヤらしいん?ん?」
女「
ハァハァ。。。だって“めぐみ”男の人が好きなんだもん♥」

“言っちゃったよ”とか思いつつ、清楚で上品な女の口から出たその言葉は妙にリアルで更に興奮を誘った。女の両手を瞬希が片手で頭の上で封じ、何度も耳を愛撫しながら吐き気がする台詞を囁いてると俺も興奮してたのでもう片方の手で女の下の方に手を延ばす。

女「あぁあぁダメだよ瞬ちゃん。。。しないって約束だよ。。。」
フワフワ

下に手を延ばして責めようとすると女のテンションが少し下がったような気がした。でもまた優しく会話して除々に激しく責めていくのを何度も繰り返した。なかなか下のグダが崩せない。。。かと言って瞬希だけイカせるのは嫌みたいで中途半端にFをされてなかなかの生殺し状態になっていた。
何回か同じ流れを続けてるときにふと思った。もしかして、強めに責めたらイケるんじゃないかと思ったので今度は多少強引に下に手を延ばした。パンストを激しく下げ、パンツの間から尻を揉みしだく。女が上げる声が激しくなった。しばらく激しめに続けてると

女「ぁあぁもうダメ我慢できない。。。トイレで外してくるからちょっと待って」
フワフワ 

普段慣れないSキャラにもう疲れ果てたがなんとか突破できた。 2人でシャワーを浴び、洗面でお互い歯を磨く。女は全身に保湿スプレーをふりかけていた。さすがエステティシャン肌のケアは怠らないのねw バスタオルをベッドに敷き、中断されていた戦いはまた幕を開ける。

苦労してSキャラを演じきったご褒美が目の前にあった。早速女の秘部へと手をのばす。。。がしかし、触れるが明らかに足に力が入っているのに気付いた。

瞬「どした?」

女「瞬ちゃん。やっぱり今日は気が乗らないよ。。。また今度にしよ」フワフワ

振り出しに戻るwwwww。
女はシャワーを浴びて冷静さを取り戻したようだった。笑顔で抱きついてくるが、そうはいかない。また初めから同じ責め方で女のスイッチをONにしようとする。だが体は正直なものでさっきまで濡れ濡れだった女の扉は固く閉ざされていた。たしかに女の気持ちもわかる。普通やっぱり気になって集中できんよね。瞬希も楽しんだしまぁいいっかと思いなおし、ベッドにバタンと寝転がった。

瞬「まぁしょうがない。気が乗らない気持ちはわかるよ」

ほんとにもうそんな気分になってたから俺の親友もいつの間にか眠りについていた。でもやはりこのままイチャつきたいキモチはあったので話しながらソフトに色々楽しんだ。

がしかし。。。いつの間にかまたお互いの心に火が灯される。再び激しく責め合いが始まる。“もう何回目やねん。。”と心の中で思ったが今度は違った。瞬希が激しく女の秘部以外を責めていると、

女「瞬ちゃん“めぐみ”が触ってるとこ見たい?」
フワフワフワフワ
と言ってきた。
女「瞬ちゃんはそのまま“めぐみ”をイヤらしく触ってて」
フワフワフワフワ

と言い、そしてゆっくり手を動かし始めた。小さな声をたてはじめて。。。見ていられなくなった俺は息の仕方を忘れるくらい興奮した。女の次第に動かす手は激しさを増しイヤらしい音が部屋に響き渡る。女のその行動に興奮し俺も精一杯女を気持ちよくしてあげようと、女が気持ちいいと思うやり方で激しく責めてあげた。

女「 ぁぁあぁ瞬ちゃん凄く濡れてきたよ、もう大きいの入れていいよ。。。」フワフワフワフワ

とくに親友の背は大きいほうではないが。。。希望通り俺は親友を叩きおこし女の中に行かせた。。。もう散々興奮させられたので俺の気持ちはすでに臨界点近くまで来ていた。“こりゃ長くもたないな。。。”と思い中に入る。もの凄い締まりの良さに驚いた。会話中、女は「“めぐみ”は凄く締まりがいいらしいよ」
フワフワ と言っていたのを思い出した。

瞬「ちょw自分ほんまそれアカンてw 締めんでええからw」
女「あぁぁ。。締めてないよ。。。」
フワフワフワフワ

と言いつつも、なんとか女を満足させてやろうと下手な小細工を駆使してみたが案の定、果てるのにそう長くはかからなかった。 

女「瞬ちゃん、凄くイヤらしくて興奮したよ。あんなに“めぐみ”の事いっぱい可愛いって言ってくれた人は初めて」 
フワフワ
女「イヤらしくしてくれてありがと♥」 
フワフワ

行為を終えて、着替えながら洗面の鏡越しに話しをしていたら、ふいに女が会話の流れを無視して

女「瞬ちゃん。男前だね♥」
フワフワ

嘘かホントかなんてどうでもいいが、何気に言われたのが素直に嬉しい一言だった。。。


23:30 終了


反省・雑感


子持ちでも、バツイチでも、30代でもないっっっ!
さらにA級だったのでもう言う事はございません。(※写真は下グダを崩す前の安さん)

と思いたいが。。。
反省はやはり依存度が高かった事だな。。。だってA級なんだもんw

グダ崩しなんて全くできず、体に訴えて流れにまかせただけだったので、リーセグダ崩しをちゃんと予習しとこう。後半は同じ事の繰り返しで凄く疲れた。。。あっでもやっぱりリーセん時は俺も嫌だなー。。。今思えば、女も俺に触られるのがたぶん嫌だったから自分で濡らしたんじゃないかなー。終わったあとゴムに血が着いてるの見て「ごめんね」って言ってたしな。。。ちゃんと改めて再戦できるように女を仕上げれるようになろー。サラっと余裕に「じゃまた今度ゆっくりしよ」って言えるようになりたいな。ムリだけどね www

今回も経費、時間配分ともにほぼ予定通りだった。
何より10月も無事、女と戯れる事ができた。しかもドキドキするようなイイ女だったから尚更ムフフ。
でも一回り以上も歳の差がある女と戯れれるなんてオジサン思ってもみなかったよ。。。

やっぱり口説き出してから挿入するまでの過程が一番興奮するなー。。。inしてからはスポーツみたいな感覚に陥るから疲れるだけだし。 激しいのあんまり好きじゃないのかも。ソフトにまったり楽しみたいね。
003JJA2