9/13

8/30にペテンさんに連れ出しを手伝ってもらってLINEゲしたロシア女とアポってきた。アポは先週の予定だったんだけど、女の都合でドタられて1度は切ろうかと思ったけど、LINEでの会話が結構成立していたので頑張って今回のアポに繋がったのである。だけど今回も女が風邪をひいていると言っていたのでアポは流れるものと思って、ダリーさんとオールをする予定を入れていたのだが、アポ予定時間の2時間前に女からのLINEでアポが確定したのである。

いつもの如く女と会う前に今日予想されるであろうグダ崩しを予習しようと思ってたが、朝からの予定が忙しくて予習をすることなく家を出てチャリを走らせる。 女は瞬希が今迄、出会ってきた中で確実に一番の強ギャルであり、戯れるイメージが出来ないまま待ち合わせ場所に向かった。
18:30待ち合わせで18:31にLINEが入る
“今どの辺?”ふふふw早速攻めてきたな。
“あと1分で着く”と返信する
“わかったぁ(^^)”
もう勝負は始まっている、そんな気がした。不安な気持ちのほうが大きかったが、少し楽しくなってきた。絶対に口説き落としてやると歩きながら思った。ノープランだけどw 

待ち合わせ場所はキャッチ&スト師が大量にいる場所だったので、事前に中で待ってるように指示したのだが、女はあしらいには慣れてるからと言って外で待っていた。強ギャルめ。

B+級/少しだけ体がカチっとした感があるがモデル体型/見た目80%外人/160cmくらいかな目でけぇ/全身ブランド品/性格強過ぎ/30代前半?

瞬「風邪大丈夫か?」
女「咳は出るけど大丈夫だよ」
瞬「ん、これちゃんと買ってきたで」
瞬希はLINEでの会話でノド飴を買って行くと言っていたので、ボケを重ねて差し出す。
女「wwwほんまに買ってきてくれたんやwありがと優しいねw」

女は早速ノド飴を口に運んだ。女が笑顔になると同時に喋りだした。居酒屋に着くまで10分くらいの間ずっと喋っていた。女は生粋の酒飲みでクラバーである。VIP席で飲むのは当たり前で、この前は某大手音楽会社の人と飲んだり、某有名俳優をお兄と呼んで慕っていることや、某有名グループのメンバーが経営してるbarでいつも飲んだり、etc。。。わずか10分で随分な情報を提供してくれた。俺と全く生活のフィールドが違うじゃないか。。。と心では少し気押されたが、とくに食い付くことはせず、興味無さげに相槌を繰り返した。いつもならもう少し笑顔で優しめに話すのだが、この女に関しては少しだけ上からでテンションを抑えめにして話すように意識していた。負けてはならない。


18:40

居酒屋in。この店は昔、同窓A子とアポった時に使用した居酒屋である。駅からは少し遠いが、飲み放題+単品飯で必ず5,000円程で収まって、尚かつ薄暗い個室カップルシートというアポには使い勝手の良い居酒屋なのである。ちなみに店の横はブホという好立地w 
個室は薄暗く3帖分くらいの間取りで2人掛けの赤いレザーのソファーと小さめのテーブルが置かれていた。赤のソファーが妖艶な雰囲気を醸し出していた。

女「めっちゃお洒落やーん」よしよし個室密着グダはない。

席に掛けるとお互いの足が密着するくらいの距離感で少し、距離をとられるかと思ったがそんな事はなく密着したままの状態で会話がスタートする。やはりここでも女は喋り続ける&友達とLINEしまくる。話してる間も携帯は頻繁に鳴っていた。風邪をひいているので女はあまり酒を飲まなかったが、瞬希は飲み放題ということもあって酒がいつもより進む。が酔ってはいけないと思いながら女の話しを大袈裟に相槌しながら時折、質問したり、弄ったりして、恋愛話にシフトする機会を伺っていた。話しながら女は瞬希に腕を回したり、顔を近づけだり、もたれ掛かったりとそれなりの食い付きを見せたかのように思ったが、たぶんこれは女が普段からこんな感じで異性と接しているんだろうと今迄の会話の流れからIOIとは思っていなかった。

ここまでの時間の9割は女が話していたが、ふいに途切れたのですかさず恋愛話にシフトした。

瞬「んで結局は、今彼氏何人いてるん?」

女「何人もいてないし、もう結構いてないよ」
瞬「いてない間は何もなしなん?ワンナイト的なこととか、
  クラブで連れ出されてホテル行ったりとか」
女「酔っぱらって気付いたらホテルとか何回もあるで。
  でも一回もヤッた事はない。みんな何もせずにあたしを残して帰っていくねんw」
瞬「そら話し聞いた感じじゃ酔っぱらい方半端ないもんなw」
女「そうみんなドン引きして抱いてくれへんねんw抱いてもいいのにwww」
瞬「それただいい人に当たってるだけやん。んじゃもう今日は酒は飲まさんで。」
女「なんで?」
瞬「飲んだら口説きにくいやん。今日俺はがっつり口説きに来てるねんで」
女「あたし全然こんな性格やから全然女扱いされへんねん。おっさんやと思ってw」

この辺の話しの時くらいに、普段女は外人の見た目と強めの性格のせいで普段、あまり女扱いされない事や、外人扱いされる事が多くそのせいで口説かれたりとかはあまりないと言う。しかも瞬希にがっつりナンパされたのにも驚いたらしい。ウソか本当かなんてどうでもいい。この話しで一気に戯れへの扉が開らかれた。

瞬「じゃあ今日は俺が女扱いしたるわ、姫こっちおいで」
女「姫ってわがままってこと?」
瞬「ちゃうわwいちいち突っ込まんでえぇねん」
腰に手を回す。グダなし。
女「恥ずかしいwテキーラ飲みたい。クラブ行こ!」
瞬「は?行かへんわwクラブなんか行ったら2人になられへんやん。
  いつでも行けるねんから今日は行かんでえぇわ」
女「じゃぁどうするん?テキーラ飲みたいのにw」
瞬「じゃぁ酒屋でテキーラ買って朝まで2人で飲もうや」
女「いいよw」
クローズw 
瞬「えぇんかいw」
女「だってクラブ行ったらアカンって言うから。。。」と可愛く女は言った。
瞬「可愛いとこあるやん。ほんじゃ行こか」
女と出会ってから初めて褒めた。声掛けしてからLINEでの会話、そして今日の今まで
好きな感じとは言ったけど一度も女を可愛いと、あえて意識して褒めてなかった。とはいいつつもそれがこのクローズにどう影響してるかわからないwww。影響してない確率のほうが高いだろう。。。意識してた上であえて可愛いと言ってみたのになぜか女の返答と反応を覚えていないというのはご愛嬌ということでwww

23:45

○ンキでテキーラを買おうと物色したが750mlのサイズしかなくさすがに2人ともこりゃ全部飲めないと判断し、女が逆に中途半端な酒のほうが酔いやすいというまた男らしい事を言うので、スパークリングワインと柿ピーを買ってブホにin。キタのブホは全然知らなかったんだけど、なんとか安宿に入れて内心安心した。まず飲む。女は結局酔わないと判断したのかあまり酒を飲むことなく瞬希がほとんど飲んでしまった。女は笑顔で「強いんやねw」と言った。
この日は居酒屋で梅酒rock×3、グラスシャンパン×3、白ワイン×1杯とブホで
スパークリングワインをコップ何杯か飲んだのに足元は多少ふらつくものの全く酔った気配を出す事なく素面を保っていた。最近飲みに行ってないのにこんな日もあるんだなぁと自分でも驚いた。 

女がクラブに行きたがってたので気を利かして部屋の音楽をクラブ音楽に変えてあげると喜んでいた。音楽に合わせてベッドの上で2人でヘッドバンキングしながら踊った。

少し汗ばんで倒れ込む。古ぼけた赤いライトの下お互い見つめ合いキスをする。綺麗に染められた金髪の髪に高い鼻、少し厚めの唇、何より
大きな目にブラウンの綺麗な瞳(カラコンだけどw)が興奮を誘った。激しく舌を絡ませ、愛撫しながら服を脱がす。

瞬「今日はなんでもしたるからな。何してほしい?」
女「首の後ろが感じるの、少し強めに噛んでみて。。。」

後ろ髪をかき上げて強めに愛撫しながら噛んであげると女の息づかいが更に荒くなった。女の表情と息づかい、身体のくびれを肌で感じてるいるだけで満たされる思いがしたのでいつもより長い時間を掛けてゆっくり前戯をする。このままもう少し楽しみたかったが、俺の親友が下から繋がりたいと
脳に激しく要求してくるので、繋がろうとすると女はその魅力的な口で俺の親友をイヤらしい音をたてながら咥えはじめた。あまりの舌遣いに思わず昇天しそうになったので離そうとしたが、女はなかなか離してくれなかった。この時少し違和感を感じたが、すぐに今感じている快楽の中に違和感は消えて行った。

瞬希と女が繋がる。この日は賢者モードというわけではなかったが、なかなか色々な事を楽しめた。騎乗位が好きなので女を上に移動させる。女はダンスを踊るかのような腰付きで動き出した。それは今まで戯れてきた女の中で最高に興奮させられた
騎乗位だった。ずっと下から見つめていたかったが、女が「後ろから突いてほしい」と言ってきたので体勢を変える。後ろに変えた途端激しさが増した。女は声を荒げ「もっと強く突いてっっ」「あぁっもっとっっ」と何度も悶えながら叫んだ。女の擦れた声と乱れ狂う様に心が刺激されて俺は果てた。。。

暫く抱き合いながらたわいもない話しをした。ここにきて女も瞬希に興味が沸いたのか初めて
瞬希の事を聞いてくる。適当に誤摩化しながら当たり障りのないように答える。 
居酒屋でも話していたのだが、
女はなかなかの男運の無さだった。前彼の事をまた話しだしたので、キスをして口を塞いだ。

瞬「今はもうえぇやん 何も考えんと甘えとき」
女「またしたくなっちゃったw」

2戦目が始まる。。。
戯れ中に女が「あたしのどこがいいの?」と何回も聞いてきたので
気になってたんだなwと瞬希は心の中でニヤリとした。

瞬「その綺麗な瞳がたまらなく好きかな」「あっあと男運全然ないとことw」
と言ったら女は笑顔で喜んでいた。
そしてまた部屋に
「もっと強く突いてっっ」と響き渡るのであった。。。

終了後も抱き合いながらまた話していた。
ふいに携帯が鳴ってたので、居酒屋で1度こんな事を言ったのを思い出した。
瞬「今日はもう2人で過ごしたいから携帯気にするなよ」
女「それは無理、
今は言えないけどどうしても携帯の電源を切れない理由があるの」
みたいな感じの会話があって、ちょうどその会話を思い出したので聞いてみた。女は聞いたら引くけどいい?と前置きしてから話しだした。(※会話省略)

女「子供がいるの」 

別に引くような事じゃないという事を伝えると

女「子供はゴムしてたのにできたの」
と言い出した。

あぁだからか、女と繋がる前の違和感はこれだったんだと気付く。その事があったから繋がる事に少し躊躇をしたんだ。 まぁそれはいいとして。。。

また子持ちと戯れたよwwwww
ゲラゲラwww


反省

今回は目立った反省はなし。。。かな。。。
時間配分も予算も想定内だったし。 
ちゃんと強めに口説けたし(瞬希的にね)

アリバイ工作を最近ちゃんと念入りにしてないから次からは初めの頃みたいにしっかりやろうと思った。少しだけ疑われてるというか心に引っ掛かりがあるんじゃないかなと思われる会話を家でしたような気がする。。。




キャラが強過ぎて疲れたけど、でも外見もエロさもイイ女だった。
言われるまで気付かなかったけどまた今回も子持ちだったねwwwww
でも体はキレイだったしスタイルも良かったから満足したけど、20代独身子ナシと戯れたいと切に願う。。。
結構、この女には満たされたなー。この調子であと3〜4人は戯れたいよね。

syun02