ナンパ ケイゾク

瞬希(シュンキ)です。どんなイイ女との戯れも時間が経てばその時味わった快感ってよく思い出せないんだよね。。。まぁ俺は物事全般よく覚えてないけどw ここはそんな自分の為だけの外部記憶。だから嘘や見栄はここでは意味のないこと。女と戯れるって事のみだけど空っぽの頭の中をご覧あれ。

瞬希/シュンキです。
自分の為だけの外部記憶なのでウソも盛ることもなく、
成功も失敗もありのままを記録しています。
今のメインはナンパだけど、イイ女と戯れる手段は気にしてない。
ナンパは“量より質”に焦点を置いてるので経験値はなかなか上がらんけど、
まぁしょうがないやん。
ブス抱くなら坊主で全然いいぜ。

瞬希の主観スト値(ネットも同じ)
S/10:モデル・芸能人級。(街で見た事ない)
A/8・9:ちょw めっちゃ可愛いー。(あんまり見た事ない/アポで濡れる)
B/6・7:可愛いやーん。(街に出て2〜3回は遭遇する)
C/5:普通
D/3・4:基本無理だけど抱ける場合がある(必ず後悔するけどw)
E/1・2:ただのNPC

※+ → 例:B+(AとBの間)
※所詮はただの印象値。
※基本、細くて背が高くてお洒落で髪の長い女が好き。
※ブログ内での値は戯れ後に変わってる事がある。
※ストライクゾーンは狭いらしい。

お戯れ6 D+/34歳/パーティー即

がのたさんの主戦場である婚活パーティーに“ポロリ一味”として潜入してきた。
“ポロリワールド”でも“瞬希ワールド”でもなく、“がのたワールド”といったところか。。。

メンバーは、ポロリさん、がのたさん、瞬希。 
3人とも遊び方が違ってて、それぞれのフィールドで皆で遊ぶのってなんか楽しいぜ。



PTなんてたぶん10年振りくらいかな。。。
前回は当時ナンパしてた時の1歳年下の相棒と2人で1度だけ行った事があったな。その時は、準即だった。。。D級で24歳の女だったと思う。お互い盛り上がってブホに行ったのにベッドに入った瞬間からずっと小刻みに震えてたのが全く意味がわからず怖かったな。。。という思い出がある。

因みに俺は記憶力はないくせに今迄、戯れた女の約8割は細かく覚えている。
あとの2割程を全く思い出せないのが悔しいっていう思いから、ちゃんと覚えておきたいのでブログを書いてる。まぁそんな経験人数的には多くないけどナンパしてない人よりかは多い程度だと思う。
誰かさんの1年でゲットする人数より遥かに少ない。

そんな事はどうでもいいぜ。


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お戯れ5 B/25歳/美容師/JOJO/準即

6/29の13声目にお茶連れ出しした女とのアポ。

他の女と日が被ったりしてなかなか予定が合わなかったが、LINEでの女のテンションは常に一定で1日1回の返信というスタンスが崩れることなく丸々1ヶ月やりとりした。

少ない会話の中“会ったら口説く”、“よしよししてあげる”、“抱きしめる”程度の下心を挟んだのだが拒否る事がなかったので、多分固いんだろうなという思いがあったけどアポることにした。

当日の昼くらいに待合せ場所と時間をLINEして、既読にならなかったので“あーこれドタだな。。。”とか思ってたら、待合せの1時間前に返信がきたので、固い女かもという思いはあったけど会うことにしたのである。


18:45

待合せ場所にはワザと遅れて行った。とくに意味はない。

女発見。

“アレw こんなカワイかったっけ?” 嬉しい誤算だ。

前回は三つ編みにベレー帽という田舎臭い感じだったけど、この日は髪をおろしロングでゆるくパーマな感じだった。よく見ると髪の内側は金髪だった。

俺は“可愛いっ好き♪”と思い、すぐさま女のランクをC→Bに引き上げた。

瞬「久しぶり。ベレー帽被ってへんかったから判らんかったやん」
女「今日はおろして来たんですw」
瞬「なんかメッチャ可愛いやん。お洒落やしな」

女はカジュアルでタイプな服装ではなかったけどまぁお洒落だった。
雰囲気が前と違ったから聞いてみるとマツエクしに行ってたらしい。

スト値上がっとるやーんw
しかも並んで歩くと背たけー。167cmらしい。素敵♪ 身長高いのがコンプレックスらしいが、

瞬「小さい人より背高い人のほうが全然好きやでっ」本心である。

女は喜んでくれた。


居酒屋in

半個室でL字型のシート席だ。雰囲気はいいんだけど、時間が早いせいもあってかまだ店内は静かだった。少し声を抑え気味で会話を進めていく。

2時間でブホ打診しクローズしなければならない。

普通の会話で共通点がいくつも見つかり、緊張気味だった女も時折笑顔を見せたり、俺を弄るようにまでなっていた。

あと1時間。。。
恋愛話しを始める。

今迄、誰とも付き合った事がないらしい。当然、キスや手繋ぎも経験がないそうだ。

理由を聞くと、出会いもないし、好きな人ができても相手が何を考えてるのか判らなくて考えてるうちに面倒になってきて、まぁーいいっか。っていつもなるらしい。
翻弄されてる自分が嫌だそうだ。

“これはスムーズに口説けなさそうだなー”

瞬「でも男はその何倍も女に翻弄されてるんやでー」とかなんとか言いつつ。
自分の恋愛観(グダ予防ともいうw)を挟んで少し好意と意思を伝える。

瞬「今日は○○ちゃんを口説きにきたんやで。でもピュア過ぎるからどうしよっかな。。。」

と言いつつ、
細くて綺麗だの、顔が小さいだの。。。etc 。。。適トークの合間にウダウダと伝えていく。女は笑顔で話しを聞いてる。途中、恥ずかしくなったのか話しの合間に女は「きゃーwww」と声に出さずにそんな表情をしたのが可愛かった。

タイミングを見てエロ話しにシフト。
って言っても経験がないので、どうしたもんかと考えて出た言葉は。。。

瞬「付き合いは面倒なんは判るけど、男にムラっとしたりエッチに興味はないの?」
女「ムラっはよくわからないけど、興味はあります」

それまで伏し目がちで会話してた女の目はなんか決意したように真っすぐと俺の目を見つめていた。

おっと予想外の返答。。。興味はあるのか。。。
しかもなんかイケそうな感じがしてきた。。。

暫く無言の時間が流れる。
上手い誘導が思い付かなかったので適トークに切り変えるw
女は少し警戒したのか、気持ちが下がったのか、若干距離をとった風に見えた。

瞬「ちょー警戒した?なんか距離が。。。さすがにこんなところじゃ襲わんでw」
女「全然警戒してないよw」と言って元の位置に戻る。
瞬「よし、じゃぁ手とか繋いでみよかw」と言って女の手をとって手話し。

拒否なし。

瞬「全然イケるやん。恥ずくないやろ?」
女「うんw 全然大丈夫」
瞬「でもこのまま○○ちゃんの横座ったらドキっとするんちゃうん?」で横に移動。

拒否なし。

手をからめると女は俺の腕を自分のほうに引きよ寄せて言った。

女「これだけでいいw」
瞬「そっか」

暫くそのままの状態で話しをする。
俺は違和感なくギラついていけるような言葉を探していた。でも直ぐに思い付いた。

女は恥ずかしくて顔を背けたままだったので除きこんで

瞬「そういえば“よしよし”してあげてなかったな。」

“よしよし”してあげた流れで髪をかきあげて顔をこっちに向ける。
しばらく見つめ合い、

瞬「ちゅーしてみる?w」と言いながら女の顎を上げてそのままキス。
拒否ることもなく女はただ目を瞑った。

何度かキスを繰り返すうちに女も俺の目をちゃんと見るようになり、
からめる腕にも力が入ってるのを感じる。

瞬「終電何時?たぶん23時くらいやろ?」
女「たぶん」
瞬「終電でちゃんと帰すから、場所変えて続きしよ」
瞬「俺んちすぐそこにあるねん。ヨーロピアン調の お城みたいやけどw」
女は少し迷いを見せたが、笑顔だったので、
瞬「んじゃ出よっか」でクローズ。

会計を済ませ、手を繋いで“俺ん家”に向かう。
歩きながら女は「緊張する。。。」と言っていた。



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