ナンパ ケイゾク

瞬希(シュンキ)です。どんなイイ女との戯れも時間が経てばその時味わった快感ってよく思い出せないんだよね。。。まぁ俺は物事全般よく覚えてないけどw ここはそんな自分の為だけの外部記憶。だから嘘や見栄はここでは意味のないこと。女と戯れるって事のみだけど空っぽの頭の中をご覧あれ。

瞬希/シュンキです。
自分の為だけの外部記憶なのでウソも盛ることもなく、
成功も失敗もありのままを記録しています。
今のメインはナンパだけど、イイ女と戯れる手段は気にしてない。
ナンパは“量より質”に焦点を置いてるので経験値はなかなか上がらんけど、
まぁしょうがないやん。
ブス抱くなら坊主で全然いいぜ。

瞬希の主観スト値(ネットも同じ)
S/10:モデル・芸能人級。(街で見た事ない)
A/8・9:ちょw めっちゃ可愛いー。(あんまり見た事ない/アポで濡れる)
B/6・7:可愛いやーん。(街に出て2〜3回は遭遇する)
C/5:普通
D/3・4:基本無理だけど抱ける場合がある(必ず後悔するけどw)
E/1・2:ただのNPC

※+ → 例:B+(AとBの間)
※所詮はただの印象値。
※基本、細くて背が高くてお洒落で髪の長い女が好き。
※ブログ内での値は戯れ後に変わってる事がある。
※ストライクゾーンは狭いらしい。

8月出た記録まとめ

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8/28 キス=セックスの女とアポ

8/27に連れ出した女とアポ。
これもなかなか日が空いてるのでもうあんま覚えてない。

18:30

女は時間にルーズか知らないが、定刻を過ぎても来なかった。
待つのはキライじゃないので気にしてなかったが、待合せ場所を離れて安めの居酒屋を探すことにした。ウロウロしてると女から“着いた”と連絡が入ったのでちょっと待たすつもりでゆっくり向かう。

女はアパレル店員なだけあってまぁ綺麗にはまとまってたけどそこまでお洒落というわけではない。でも細身/高身長/ロングヘア/小顔/という俺的には申し分ない容姿だった。

基本可愛いけど、昨日見た時ほどではなかった。服装とかで色々変わるね。顔がなんかピンとこなくてC+ってとこか。。。

ここ何回かは個室居酒屋を使わずにずっと同じ串カツ屋を使っている。
毎回同じカウンターだ。安くて雰囲気もいいので気に入っている。

てか会話内容を覚えていないが、女は嘘をつくのが下手で、自分の考えてる事がよく判ってなくて、よくエロそうとかすぐヤレそうとか言われるらしい女だった。

まぁ確かに話し聞いてると貞操観念が低そうな感じですぐヤレそうな雰囲気を醸し出してるけど、そこは「すぐヤレそうじゃなくてエロくて色っぽい」という表現をしといた。

でもこういう女が毎回吐く台詞は決まって
「今迄、流されてHしてきたけどもうそういうの止めとうと思ってる」だ。
何回か聞いた台詞だわ。ハイハイ。

自己開示すると食い付きが上がるみたいなので嘘設定だけど自分の話しをちょくちょく交ぜるようにした。でも考え方や恋愛観はホントの自分を話すけどね。

いい感じに女が仕上がって来たんだけど、女は俺の会社から近い場所に1人暮らしをしていて休みも合わないという好条件なんで、戯れは狙わずに今度こそ彼女化しようと考えていた。

終盤はほぼエロ話しで“舐めるのが好き”という事がわかった。

前の美容師処女のほうが全然可愛いけど、完全俺の奉仕状態だったので、次はエロイ女に出会いたいと思っていたので話してるうちから俺の興奮度は高かった。

いい時間になったので店を出る。

店を出て、手を繋ごうとしたら拒否されたが、構わず手を絡めると恥ずかしそうにしていた。

女はタバコが吸いたいと言ったのでコンビニの前で立ち話することにしたが、すこし人気のない場所に移動した。話してるうちに抱きしめたくなったので女を自分に引き寄せる。髪の臭いを嗅いだり、耳や首にキスをした。その流れで唇にキスしようとするとやっぱりグダられる。

あきらめて家に送ることにする。また俺のチャリ置場まで着いてきてもらい
「今日は家まで送るわ」と言うと女は「ありがと」と一言いった。

途中、ラブホ街を通り抜けるんだけど、一応“ここ俺ん家”ルーティーンを発動させる。
女は「ほんと面白いねwww やばいwwww」とケタケタと笑っていた。

家の前について当然の如く一緒に中に入ろうとしたけど案の定グダ。
引き止めてマンションの前で再び抱き寄せて少しだけイチャついて俺は家に帰った。

最近気付いたんだけど、俺の恋愛観(真実)と仕事の話し(嘘)をするとたいがい女の食い付きがあがる事がわかった。      

8/27 久々だけど地蔵しなかったな。

U/20:00〜24:00

別にストするつもりはなかったんだけど、前回のPTの会費をがのたさんに立て替えてもらっててそのお金を返済するついでに、“ちょっとストってみる?”という事でストってきた。

コンビニでストロング500を買って乾杯。彼もポンコツ状態じゃないと出来ないとの事だったので丁度良かった。楽しければなんでもええねん。素面でやらなアカンルールはない。

梟箱の前のファミマで飲んでたら、シルキーさんと遭遇。完ソロということだったので一緒にやることになった。少し話したんだけど、彼も完ソロする時は美人にしか声を掛けないらしい。それ以外にも俺の考え方と少し似てるところがあった。まぁ彼のほうが数倍俺より美人を抱いてるけどな。羨ましいぜ。とまぁそんな感じで美人縛りで声掛け&がのたさんにちょいちょい指名してあげたりしてU街をウロウロする。がのたさんはスト経験があまりないらいしけど指名すると地蔵することなく必ず声を掛けていた。さすがPTを荒らしまくってるだけのことはある。ストに慣れれば全然問題ないだろう。てか俺より女抱いてるからね。 

そんなこんなで人が減ってきたのでHUBに向かう事になった。んで店に入る寸前に目の前を背の高いスラっとした女が通り過ぎる。顔は見てないけど俺の体は自然に女を追いかけていた。

9声目。

最近オープンを覚えてない事が多いが始めはガンシカだった。勝手に話してると少しずつ会話に乗ってくるようになってきた。と思ったら自転車を置いてるらしく帰る気満々でチャリに跨がろうとしたので 、

瞬「え?もしかして俺を置いて帰るん?」
女「はい w」
まぁね日が経ったので会話内容は忘れたwww

お茶連れ出しして3時間くらい話して得た情報

C+/28歳/アパレル/165cm/細身/セミロング/おのののか似//Uホテル街で1人暮らし/彼氏1ヶ月いない/不倫経験有/彼氏いない時にワンナイはありそう/年上好き/45歳の月1しか会えない男にセフレ扱いされてるけどその事に気付いていないw/

ナンパについて来たのは初めてと言っていたが、「よく声かけられそうやのにね笑」とか言いつつ、心の中ではこの台詞の信用度は低いので聞き流していた。

同じB型のせいか知らんけど女と俺は性格が似ていた。
色々と言い当てたりしてるうちに少しづつ食い付きが上がってくるのを感じた。

家の場所をざっくり聞いたときにすげー近くだったので“即”をイメージしたが時間はすでに23時をまわっていたので帰ることにした。

さすがに家は教えてくれなかったが、俺の荷物を置いてるロッカーまで一緒ににきてくれてしかもチャリ置場まで遠回りしてついてきてくれた。
歩きながら腰に手を回したりしたけど特に嫌がるそぶりは見せなかったので、信号待ちの時にキスしようとしたら笑いながらグダられた。

「キスしたらやりたくなるかからw」いやいややったらえぇやん。

若干、媚びた態度をとってしまってミスったがまぁいいだろう。
次の日にアポをとりつけて解散した。

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