ナンパ ケイゾク

瞬希(シュンキ)です。どんなイイ女との戯れも時間が経てばその時味わった快感ってよく思い出せないんだよね。。。まぁ俺は物事全般よく覚えてないけどw ここはそんな自分の為だけの外部記憶。だから嘘や見栄はここでは意味のないこと。女と戯れるって事のみだけど空っぽの頭の中をご覧あれ。

瞬希/シュンキです。
自分の為だけの外部記憶なのでウソも盛ることもなく、
成功も失敗もありのままを記録しています。
今のメインはナンパだけど、イイ女と戯れる手段は気にしてない。
ナンパは“量より質”に焦点を置いてるので経験値はなかなか上がらんけど、
まぁしょうがないやん。
ブス抱くなら坊主で全然いいぜ。

瞬希の主観スト値(ネットも同じ)
S/10:モデル・芸能人級。(街で見た事ない)
A/8・9:ちょw めっちゃ可愛いー。(あんまり見た事ない/アポで濡れる)
B/6・7:可愛いやーん。(街に出て2〜3回は遭遇する)
C/5:普通
D/3・4:基本無理だけど抱ける場合がある(必ず後悔するけどw)
E/1・2:ただのNPC

※+ → 例:B+(AとBの間)
※所詮はただの印象値。
※基本、細くて背が高くてお洒落で髪の長い女が好き。
※ブログ内での値は戯れ後に変わってる事がある。
※ストライクゾーンは狭いらしい。

6/27、28 渋谷に行ってきた。1LINEゲ/1連れ出し

6/27

渋谷に行ってきた。
2年〜3年に1回くらい神奈川の友に会う名目で都内で1日だけストをする機会があるんだけど、前回は確か、2011年の秋頃。場所は新宿で6声掛け目くらいで連れ出し、瞬希のミスで女の子に朝カラオケ出て放流されるという残念な思い出を回想しつつ、今回は昼から出るということで渋谷でストしようと思ったのである。がしかし、着いて即効でしたことはカレー屋探し、瞬希はお子ちゃまなのでカレーが大好き。カレー屋を見つけては入らずにはいられないので、この日も人気のカレー店を検索しすぐさま足を運んだ。味レポはするつもりはないので、カレーを堪能後、ストを開始する。

雨ということもあってか昼だからなのか、人はそれほど多くはなかった。そういえば前回も雨だったな。。。

声掛けをはじめる。反応は大阪と変わらないけど、ソロで歩いてるスト高の数は大阪の比じゃなかったので声掛け数も当然多い。声掛ける度に反省しながらテンションを上げて行く。何声掛け目か気にしてないので覚えてないけど、瞬時にこれはイケそうって思った女がいたので声を掛ける。
ボケ→自己開示→褒める→イジる。反応が良い。109に入る手前でLINEゲ。。。
おい!LINEゲとかここでは意味ないだろ。

でもこれも練習になるのでまぁいいかと思いつつ、また声掛け。
時間が経って何回も同じ場所を徘徊してると、どれがスト師でキャッチの人か少しずつ分かってくる。何回か声掛ける相手が被ったりして、妙に親近感が湧いてきたので、スト師に話しかけようとしたけど男と会話するのが苦手なので止めた。

疲れて少し地蔵してると、後ろから「おいっ!瞬希」とドスの聞いた声で言ってくるヤツがいた。
こんな所で瞬希を知ってるヤツなんかいないと思いつつ振り返ると大阪の友だった。

彼とは15年来の友でいつもこっちに来るときは2人で来てお互い1日だけ別行動で過ごし次の日神奈川の友と3人で1日中飲んで大阪に帰るというのが定番の流れになっていた。

だけど今回は時間の都合で別々に都内に来ていた。お互い何処で過ごすかは言ってなかったので、鳥肌でるくらい驚いた。友は女を連れていた。(低スペなのはせめてもの救いw)彼はナンパ師ではないが、当然、彼も瞬希と同じ立場の人間である。お互い最低な人間という共通点でのみ繋がっている、瞬希にとっては特殊だけど大阪では唯一の友と呼べるヤツだった。

友「俺たち紫色の糸で結ばれてるからな」
瞬希「カチカチの団子結びでな。とりあえず付き合うかw」
友「俺のゲートはお前には開通させへんぞ」
瞬希「キャラ的に開通されんの俺やろwww」他愛のない会話を渋谷でする。
友とはウマが合うのでいつも会話のテンションは高い。このテンションとトークで声掛けできればといつも思う。友と別れ再びストる。

雨が降ったり止んだりで降ってきたら駅中、止んだら外に出るの繰り返しで気づいたらもう夜になっていた。気分を変えようとマクドでお茶をした。2時間くらいいろいろ反省を繰り返しながらボケっとしていた。。。

時間は23:00
この日、夜中までに誰も連れ出せてなかったらクラブに行ってみようと思ってたので、移動開始。直後、目の前にいた女に声掛け。
ボケ→自己開示→褒める→イジる。

女「えっ大阪から来てるの?あたしタコ焼き大好きー」
瞬希「んじゃタコ焼き作ったるからとりえず飲み行こ」で連れ出し(10分くらい会話有)
散々歩き回ったので迷うことなく居酒屋へin。 んでリサーチ。

タコパンツ子/B級/155cm/小顔/細いのにEカポー/クラブ大好き/酔ってないのにナゼか吐く/彼氏3ヶ月いない/なよい男キライ


偶然にもクラブに行くらしい感じだったので一緒に行こうよと誘われる。がしかし、
女「他にクラブ仲間いるけど」
瞬希「せっかく出会えたから2人でもうちょい飲もうよ」と拒否るが、女が軽くソワソワし出す。
女「今日のクラブ行くの初めてなんだよねー。だから行ってみたいの」
瞬希「クラブなんていつでも行けるやん。俺は今日限定やで。明日には閉まってるで」
とわけわからん崩しにかかるが、女がトイレに行く。。。なかなか帰ってこない。10分後やっと帰ってきたと思ったら、
女「なんか知らないけど吐いたから掃除してた」
いやいやww 酔ってないのにナゼ吐く?大丈夫?」
しかも着替えてるし、てかタコパンツwww貴様踊る気満々だな。クラブ行く気満々だな。着替える口実だな。瞬希はクラブには行こうと思ってたから行ってもいいんだけど、 気になるのはクラブ仲間。そんなところに行ったらまた新たに人間関係を築かないとダメじゃないか。。。女なら全然いいけど、男だという。。。行きたくないけど、踊る気満々な女はもう俺の話しは上の空だった。
瞬希は決心した「じゃあクラブ行くか。。。」
全く女が仕上がってない状態でクラブに向かう。行く途中で色々考えた。別にクラブに行けば他に女がいるし、もしこの女と仲間達がめんどくさかったら他の女を探せばいいんだ。そんな浅いことを考えながらクラブに到着。

渋谷T2。こっち来る前に少し調べてたのでたまたま知っていた。ナンパ箱じゃねぇぇぇ。まぁでもいいか。 これもexperienceねw 中に入るとトランス系!?(詳しくないからわからん)な音楽が流れていた。とりあえずロッカーに荷物を入れ、2人で室内を回る。てか普通にみんなナンパしてるやん。瞬希はそれを見て、連れ出した横にいる女より今この場で女を見つけることに興味を奪われた 。少し心をウキウキさせてると、タコパンツ子のクラブ仲間に遭遇。。。てか、俺の想像してた感じの人じゃねぇw

超ロングの髪を後ろで束ね、テロテロのシャツを着込んだその彼は
一言で言えば中国人のマフィアみたいな感じの人だった。風貌は厳つい感じがしたけど、彼の目を見た瞬間に「この人はいい人だな」と思ったら案の定、気さくな感じでいい人だった。女と3人でテキーラで乾杯する。
タコパンツ子「この人めっちゃダンス上手いんだよ」
お前このマフィアに食いついてるな。目の輝きがあきらかに違う。その目を見た瞬間、瞬希はこの女よりいい女をここで見つけようと決心した。でもこのマフィアは酒をずんどこ奢ってくれるしほんと話してて楽しい。テキーラを4杯くらい飲み、そろそろ1人で徘徊することにした。
瞬希「ちょいトイレ行ってくるわ」で徘徊開始。タコパンツ子はマフィアにダンスを教えてもらっている。お前ほんとに踊りに来てるんだな。。。俺は踊る気なんてさらさらないぜ。。。やっぱりクラブなんで女の顔はあまりハッキリとは判別できないが、1周してみて思った。ブスしかいねぇ!たまにいい女を見掛けて追いかけると必ず男がいる。お前らよくこんなブスの体をこねくり回せるな。。。 と思いつつタコパンツ子のもとに戻ると、マフィアはどっかに消えていてタコパンツ子が他の男に口説かれそうになっていた。女の顔みると嫌がってそうな感じだったので、
瞬希「ごめん。この子俺のツレやねんw 勘弁したってやw」と笑顔でコテコテの関西弁で言ってみるw
男「あー悪いっ」と一言いって男は消えていく。
瞬希「あからさま嫌そうな顔してたから。ほっといたほうが良かった?」
タコパンツ子「ウザかったよ。ありがと!」
食いつきが少し上がった感があったので腰に手を回す。拒否無し。
瞬希「タコパンツ子が一番この中でええ女やったよ。確認してきたw」
女「あたしよりいい子がいればどうしてたの?」
瞬希「結果いなかったからそれでえぇやん」
少し2人で飛び跳ねてるとマフィアが戻ってくる。この人いい人なんだけど、なかなか空気を読めない感じがして今度は俺たちの側から離れない。タコパンツ子を口説こうとして引き離そうと考えたんだけど、俺もマフィアがいい人なんで無理から引き離す事はできないでいた。そんなこんなで結局、口説くことができずに営業時間は終了となった。

AM 5:30
3人で駅まで歩き、固い握手をかわす。マフィアが先に改札を通ったので、女を引き止める。
瞬希「せっかく出会ったのにこのまま帰るん?」
女「あたし今日仕事だし、疲れたし、帰って寝たいし」
瞬希「俺はタコパンツ子と一緒にいたいな。てか風呂に入りたい。俺、宿ねぇし、てか
タコパンツ子の嫌がる事はなんもせえへんよ。
女「家はダメだよ。でもホテルも行かない」
瞬希「俺の事、気に入らんかった?」
女「いや。いいと思ってるけど。帰って寝ないと。LINE交換したしまた会えるじゃん。今度大阪行く予定あるって言ったでしょ?」
確かに飲んでる時に大阪に遊びにいく予定があると言っていたが、今日、この女と戯れることができなかったら1ヶ月以上もメンテするのは面倒だなと瞬希は思っていた。
瞬希「たぶんな、大阪来て会って遊んでも、また タコパンツ子は今日と同じで疲れたから帰るって言うと思うで」
女「それはわからないけどほんと今日は眠い」
瞬希「じゃぁ今日一緒にいれないならもう今日でここでバイバイしよ」
女「極端だねwでもしょうがないね。残念だけどほんと今日はダメなの」
瞬希「そっかじゃぁ元気でな。楽しかったわ」で強制終了。 


反省&雑感
前回リベンジならずw反省はやっぱりクラブに行くべきではなかったか、もう少し居酒屋で口説いて食い付きを上げてればまた変わってたかもしれない。でも話した感じだと、タコパンツ子は固い。見た目はギャルっぽいのになんか節々に真面目だなーって思うところがあった。いやでも瞬希がしょぼいだけだわ。。。てか大阪に来るまで繋げるの怠いわ。瞬希はすぐ依存してしまうので、可能性の薄い女は切っていかないと思ってたので、スパっと切れてよかった。大阪での出来事ならこのまま続けてみたけど。でもナンパ目的でクラブに入ったの初めてだったなー。目的が違うとこうも見え方が違うなんてね。確実にいい経験になった。


6/28
タコパンツ子と別れて瞬希は疲れ果てた。
とりあえず寝たいと思い、宿を探そうと思った。今日はどうしよう。神奈川の友は急遽今日仕事になったので夜までまたヒマなのである。渋谷は堪能したし、別の場所でストしようと思い、場所を池袋に決めた。スマホで池袋の宿を探し、安いカプセルホテルを発見したのでそこで寝ることにした。

7:30〜12:30まで就寝&風呂
風呂に入ったので体力が回復し宿を後にして昼飯を食べた。ふとTwitterを見るとフォローさしてもらってるスト師さんが池袋でストしてるとツイートがあったので合流申請のメールを送信した。返事が来るまで駅周りをウロウロして声掛けするが、テンションが上がらない。やはり体力は回復していなかった。しかもこの日は雨も止んでて蒸し暑かった。。。しばらく地蔵してると返信があった。渋谷に移動したので良ければ合流しましょう。との事だったので、再び渋谷に行く事にした。お会いして頂いたのはブラッドさん。彼は瞬希よりだいぶお若いのに、気を使われずに!? 色々話してもらえたしお互いの考え方や情報などを交換できた。彼はもの凄い量の声掛けを短時間でする。いい刺激になって瞬希もがんばる。この2日でガンシカは随分減って、ある程度は話しを聞いてもらえる事が多かったから瞬希も楽しかった。たぶん自分のテンションが高かったからだろう。1時間程、声掛けを一緒にさせてもらっていたのだが、途中で大阪の友から電話が入る。
「今どこやねん?そろそろ会うか」この連絡を受けて、ブラッドさんと握手をして瞬希はストを終了した。ブラッドさんありがとうございました。


いつかスト高と戯れる日は来るのだろうか。。。終焉へのカウントダウンはもう始まっている。。。
 

6/25、26 1メアドゲ

6/25
21:00〜23:00/キタ/1メアドゲ

押忍さんと合流していただく。少し声掛け〜和みを遠めから見せていただき、見た目の改善や、その他アドバイス頂く。ありがとうございました。自分の中で何かを掴めた直後に声掛けたギャル/C級から15分くらい話してからメアドゲ。返信なし。


6/26
キタ/坊主 

お戯れ1 C+/バツ1/30歳/準即

6/21

5/30にLINEゲした電話口でオナ子とアポ(5/30記事参照
この日は土曜日。瞬希にとって初めての休日アポ、完璧なアリバイ工作をしてアポに挑む。猶予は10時〜17時。時間はたっぷりある。長い間メールと電話でやり取りして、今日のアポになったのだが、電話の時点でセクがほぼ確定しているカンジがあったんだけど、あえていきなりブホ打診せずにちゃんと飲みから予定を無駄に立てて口説く事を楽しもうと思っていた。 

10:00
オナ子登場。
スペック:30歳/162cm/スタイル良い(子持ちの割に)/バツ1/子持ち
声掛け時はB級だと思ってたけど、ちゃんと見るとC級かな。。。でもエロいのでC+にしておこう。てか細かい数値なんてどうでもいいか。ただの印象値だし。 

まだ飲める店は空いてないのでとりあえずカフェでお茶することに。 ここでは世間話と恋愛話しをしてエロ話しは一切しないでおこうと考えていたので、その通りに普通に話す。 オナ子は
若くに離婚していて、不倫経験等も豊富だったので、瞬希が既婚者だということを電話で話していたので、いろいろ嘘を重ねる精神的負担が少なかったのでラクだった。お互いの家庭の事情とか過去の恋愛話しで盛り上がった。


11:30
腹がへってきたので酒が飲める店に移動。移動時に腰に手を回す。当然グダ無し。
てかかなり細い感じがしたので軽くムラムラする。店に入ると軽くミス。店は個室で予約したのだが、薄カーテンで仕切られた半個室だった。ここでギラギラしようと思ってたのに。。。お互いビールを頼み、乾杯。エロ話しをどんどん振っていく。電話の時点から気づいていたんだけど、この女は性に対して赤裸々過ぎる。どんなゲスい話しをしても恥ずかしがることなく普通に話す。もう男と話してる感覚。「色気もクソもないね」「オッサンだね」といろいろイジるけど女は話し続ける。子供が学校に行ってる間、ずっと裸でオナしてた話しとか、エロ動画を延々と見てオナしたりとか。。。溜まり過ぎだろ。。。まぁでもシングルで子持ちだし溜まるよね。。。でも瞬希は軽くこの赤裸々感に嫌気がさしてきていた。もう少し恥じらいがあったほうが、まだ男としては興奮するだろとか思うのと同時にもうヤリたくなったので話しを切り上げた。「そろそろ行こうか」で退店。階段上がる途中で
「ケツ小さ過ぎだわ」でケツを揉む。


13:00
普通にブホ街に移動。オナ子「どこ行くん?」瞬希「俺んち」オナ子「えっ?瞬希この辺なん?」瞬希「いっぱい俺んちあるの。お城みたいだぜ」オナ子「あぁ俺んちねw」当然グダなしなのは分かっててたけど、あえて遠回しに言いたかっただけ。途中コンビニで酒を買う。
瞬希「ちょゴム買っとこうぜ」オナ子「いらんいらんwあるやん」瞬希「2回で満足できるん?」オナ子「いらんいらんwピル飲んでるしw」瞬希「あっそ」みたいな会話をコンビニで声でかでかと話す。 チッうんざりだわ。恥じらえよとか思いつつもブホ街到着。がしかし。。。この時間帯超安いからどこも満室。やっと入れたけど普通に高いやん。。。若干イライラしつつも部屋到着。オナ子カラオケをやり出す。俺はめんどいので唄わずに風呂を入れる。
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